高市早苗

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高市早苗
@takaichi_sanae
衆議院議員 自由民主党奈良県第2選挙区支部長 ※総理在任中の投稿は、一部広報スタッフによるものを含みます。

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明日は、「成人の日」です。 この3連休には、全国各地で「成人式」や「20歳の集い」等が開催されています。 18歳の成人を迎えられた皆様、20歳の節目を迎えられた皆様、おめでとうございます!
本日、経団連から、グローバルサウスとの連携強化及び日メルコスールEPAをはじめとする経済連携強化についてのご提言をいただきました。
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差出人の氏名として高市早苗、住所として高市事務所が記載された「偽年賀状」の送付が確認されております。 私や高市事務所からの郵送物ではございませんので、ご注意下さい。
夫とともに公邸に引っ越して10日あまりとなりました。 私達の公邸への転居に関する報道を目にした夫は、落ち込んでいる様子でした。 それは、大手報道機関も含めて、「転居を前に公邸はバリアフリー対応の改修も実施された」という誤った報道を目にしたからです。
強い冬型の気圧配置(低気圧)に備え、大雪等に関する情報収集体制を強化するため、16時00分官邸危機管理センターに情報連絡室を設置しました。
本日、日米経済協議会の皆様をお迎えしました。 同協議会の澤田顧問から、昨年10月に東京で開催された「第62回日米財界人会議」での議論を経た提言をいただきました。
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本日、岩澤雄司・国際司法裁判所(ICJ)所長、赤根智子・国際刑事裁判所(ICC)所長による表敬をそれぞれ受けました。 国際社会における法の支配は、平和と繁栄の基礎をなすものです。
今朝は、党総裁として、自民党の新年仕事始め式と役員会に出席しました。 とは言っても、党本部は昨日から仕事を始めているので、1日遅れのセレモニーです(昨日は、私が神宮参拝や記者会見で不在でしたので)。 日本列島を、強く豊かにする。 そして、「希望」を生み出す。
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本日、閣僚らとともに伊勢神宮を参拝しました。 凛とした空気、清らかな川の流れ、神々しい森の木々に包まれた境内を進み、外宮、内宮の順に、国家国民の安寧と皇室の弥栄をお祈り致しました。 神宮は、20年ごとに新しく造り替える式年遷宮を重ね、1300年にわたる歴史を紡いでいます。
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昨年12月29日(月)の総理公邸への引っ越し後は、段ボール箱の谷間で生活しながら、外出時に必要な物(バッグやアクセサリー)が入った箱を探し出す日々でしたが、今日1月4日(日)の明け方に、ついに段ボールの開封と片付けを終了しました。
ベネズエラでの事案を受け、日本政府としては、私の指示の下、邦人の安全確保を最優先としつつ、関係国と緊密に連携して対応にあたっています。 ベネズエラ情勢については、日本政府として、これまでも、一刻も早くベネズエラにおける民主主義が回復されることの重要性を訴えてきました。
第102回箱根駅伝で、青山学院大学が、往路・復路ともに制し、3年連続9度目の総合優勝を果たしました。 原監督、選手の皆様、サポートの方々はじめ、ご関係の皆様、おめでとうございます! 特に、往路の逆転劇は圧巻でした。まさに、青学の底力の勝利だったと思います。
本日、トランプ大統領と電話会談を行いました。 今年は、日本の大切な同盟国のアメリカ合衆国が建国されて250周年を迎える記念すべき年です。 私からは、建国250周年へのお祝いの言葉をお伝えするとともに、現下の国際情勢のもとでの日米の緊密な連携を確認しました。
新年おめでとうございます。 令和6年能登半島地震の発災から、今日で2年が経過しました。 令和6年奥能登豪雨も含め、お亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を捧げるとともに、被災された皆様に改めてお見舞い申し上げます。
令和7年も残すところあと数時間となりました。 10月21日の総理就任以来、高市内閣では、今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済を作るとともに、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現するために懸命に働いてまいりました。
本日、12月30日、日本取引所グループの大納会に参加し、サッカー日本代表の森保監督と御一緒に、打鐘してまいりました。
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物価上昇を上回る賃上げを全国に広げ、家計の実質所得を高めていかなければなりません。 今年の春闘でも賃上げ率は2年連続で5%台となり、約30年ぶりの高水準となりました。
今般の経済対策・補正予算で、物価高対策の「重点支援地方交付金」を2兆円に拡充しました。 これは、地方自治体が、地域の実情に応じて、生活者や事業者に対するきめ細かな物価高対策を実施できるよう支援するものです。
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今般の経済対策・補正予算においては、特に物価高の影響を強く受けている18才以下のお子様がおられる御家庭を力強く支援する観点から、「物価高対応子育て応援手当」を盛り込み、お子様一人当たり2万円の支援を行います。
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所得税のいわゆる「年収の壁」の見直しについては、「働き控え」の解消と「手取り」の増加の観点から、基礎控除と給与所得控除を見直す議論を続けてまいりました。 まず、「令和7年度税制改正法」により、今年の年末調整から、1人あたり2~4万円の所得税減税が納税者の皆様に届きます。
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