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Conversation

存在しない事実を元に告発を試み、会見まで行ったことは許されないことです。 そして、今回の件でもわかるように、日本保守党への批判の中には、ありもしない事実をあるかのように思い込み、それが一定の数の原理で事実かのように吹聴されているものがあるということです。 桜井先生の能力や人柄を疑問視する声は多いですが、桜井先生はこの点においては最終的には踏み止まり、真実に忠実になった(かといって、結果オーライという話をしているわけではないです) 他の批判者も、本当に批判内容が真実に基づくものなのかを考えるべきでしょう(当然、自戒も含めて) この寄附金控除の話は、2024秋から起きていましたが、未だに信じ込んでいる人がいます。他にも百田先生が日本刀で殺害予告をしたという無茶苦茶な批判までありました。 法的措置が話題になることで批判者も多少は慎重になったケースもありますが、それすらスラップ訴訟だと文句を言う輩は、虚偽だろうと憶測だろうと、言いたいことは言わせろということなのか。本当に許し難い
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日本保守党(公式)Conservative Party of Japan
@hoshuto_jp
【日本保守党に対する「虚偽告発」について】
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