中国メーカーを切り捨てることで日本の中小企業が「1万人」グローバル企業に躍進 『閉塞企業を甦らせる』海外戦略
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント204件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
US steelやクライスラー、RCAの様に「落ちぶれて」いき日本やドイツなどに救いを求めたり、競合に買われて解体されたりするのか。 或いはIBMやHPの様に、先頭を走り続けるためには時代に合わせた大胆な変化も辞さずに、生き延びて存在感を示し続けれるのか。 高度経済成長期やバブル期に自分や先人達が欧米に「やってきたこと」、どのような対応されて結果はどうなったかのモデルが多数ある。 当時の日本を今の中国やインドなどに置き換えてみたら良いのでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の友人の会社は中国に工場を作り拡大し大きく展開し一時期はTVにまで取り上げられていた事があった 現地の役人とも仲良くなり最初はかなり良かった様だ しかし案の定 利益が出たのは最初だけ 次第に赤字を垂れ流し従業員のモラルに苦しめられ 一時期精神的にもまいっていた様だった そして大金を払って工場閉鎖には成功したものの 工場自体はそのままで完全撤退できず そんな会社はいっぱいあるでしょう その後は他の国に進出し大きく展開し日本でも拡張し成功している まあそう言う事
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
過去にレアアース禁輸の件を 踏まえて、日本は2.3年前から 対策を打ってきました。 レアアースのリサイクル技術や サプライチェーンの強靭化です。 その策が上手くいくのか どうかは、もう少し時間が たたないとわかりません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先進国は中国の人口、国土の面責、賃金の安さなど今後の有望市場(民主化)とし投資と技術移転をおこなった。中国は途上国として移転を受け入れたのです。結果安価で良い製品を製造する事が可能となり世界中へ輸出出来ました。世界の工場となり今ではGDP2位、日本の4倍です。先進国を追う為工場も最新式を導入した結果、省力化も成し遂げました。その結果必要とする労働者も人口に見合う人数を必要とせず、失業者が増加しました。急激な発展の後遺症です。中国の弱みはここに有ります。発展の享受を受けられない中国人の暴動は起きて居ます。いずれ中国も今のロシアと同じ道をたどると思います。日本は時を待つのです。アメリカに同調するばかりが国策で無いと考えます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なんでも安ければ良い、どんどん安く作る。 の、波に日本がどんどん流されていた頃、経営者たちは、安く作る、安く雇う、中国に負けないように安くしないと世界に見限られると。 そんな時代を何の専門家でもない自分でも、違う気がしてました。 中国と日本は違う、と肌で感じてました。 良いものを、精巧なものを、耐久性があるものを、部品を常に備えて修理も効くような物を作れば高くても売れるのに。 世界が安いものに飛びついても時間が経てば、きっと日本に戻って来るのに。と。 日本頑張ってほしいですし、技術漏れないようにしましょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
産業によっては向こうでしか作れないものもあるので全ての業種が同じ道を辿れるとは思いませんが、脱却出来るタイミングであれば見つめ直すのは必要と思いますね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
企業でノウハウを伝承させるなら、末端まで終身雇用制でなければならない。 教育現場も同じで、昔は小学校には、小使さんが棲みこみでいて子供たちを一日中見守っていた。この子たちが成長し戦後の経済成長の原動力となった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そして中国の工場の品質向上に限界を感じると、品質基準そのものを見直し始めた、或いはその生産品質でも生産可能な設計とした。 日本の家電はじめ工業製品の魅力が失われて久しいが、それは企業自らが招いた結果だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本人は、白黒善悪と物事を「二極化」して捉えがちだけど、中国人は好んで「グレーゾーン」を攻めてくる。ある意味最も相性が悪いともいえる。もし「海」という「境界」がなければ、とっくに中国に「同化」されていただろう(少々乱暴な表現ではあるが)。 中国の「グレーゾーン」の攻め方は「孫子兵法」などに通ずるところもある。これは政治や産業だけでなく、犯罪的組織、人材にも言えること。 極端な話、我々は、「共産党」「企業」「犯罪組織、人材」が全員「諸葛孔明」であると考え、対処しないと、日本を守り切ることが出来ないとも言える。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まあそうなんでしょうけど、これがそう簡単な話ではないっていうこと 残念ながら今の日本の労働力が著しく低下してしまっていることが大きい 高度成長期の頃のように馬車馬のごとく働くことは悪と決めつけて、労働時間の制約を設けたところから、ゆとりや楽を求め過ぎたことで必死に働くことを忘れてしまった 中国人やアジアの各国の労働者たちは生きてくために必死に働くから、自国を飛び出してでも金を稼ぐためにがむしゃらに汗をかく 今地方でちょっとした企業が人材を募集しても日本人以外からの応募しかないケースが多いというし、しかも雇い入れると日本人よりも必死に働く 長い目で見ればもう一度教育から日本人が必死に生きていくということを学ばないと、環境がどんなに変化してもついていけないことになってしまう
ログインして返信コメントを書く