https://ameblo.jp/drminori/entry-12952102754.html
<転載開始>
是非ともこの動画を観て頂きたい。
演者は元NHK記者の隈本邦彦氏。
この講演は厚労省が発表している公的なデータや製薬会社が発表している公的文書をもとに行われています。
だから私たちでも厚労省のホームページや製薬会社の添付文書を調べればわかることばかり。
それを分かりやすく解説されています。
いくつかスライドをスクショしました↓
ワクチンも当然インフォームドコンセントが必要です。
健康な人に接種するものだからこそ尚更です。
国も「リスクを伝えるべき」だとしています↓
若い人たちに接種が勧められているHPVワクチンについてもリスクが記載されていました。
子宮頸癌ワクチンとも呼ばれますが、子宮頸癌には検診という予防方法があります。
子供たちに接種される他のワクチンと比べると、HPVワクチンが異様に副反応が多いことが分かります。
なんと被害件数は他のワクチンの7.3倍、重篤症例は6倍です。
それをメディアも伝えない。
グラフにすると分かりやすい↓
国が接種キャンペーンをやった成果なのか、すごい接種率です。
1998年生まれの接種率が88.3%です。
国が積極的に広報しないしメディアも報道しませんが私たちは知ることができます。
接種が増えると患者数が増加していました。
接種率が低かった頃と比べると明らかに違います。
厚労省のリーフレットにもちゃんとリスクについて記載されています。
ですがそれをちゃんと読むように誰も促しません。
まるであとで何か起こった時の自分たちの責任逃れの証拠にでもしたいかのように感じます。
この動画は厚労省のデータをもとに解説をされているので消されないと思いますが、早めに観て下さいね。
<転載終了>
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1. MyMelody
人間には自然治癒力があるので、ワクチンを打つ必要はない。
mRNAワクチンであれ、HPVワクチンであれ、ワクチンと名前のつくものは全て害悪だ。打つ必要がないばかりか害悪だ。打ってはならない。