九大法学部の藤本俊介や九大工学部の沼野友里杏のような人は公益目的の批判を理解できずに誹謗中傷だと捉えてしまう。
普通に能力の低い人もそういう認識も持ってしまうのかもしれないが、それをツイートで表現することをわざわざしないのではないか?
アカハラ被害を減らすことを目的とした、誹謗中傷ではないものや公益目的の正当な批判に対して、それは誹謗中傷だとツイートしてしまうと自身が誹謗中傷の加害者、もしくはセカンドハラスメントの加害者、アカハラを隠蔽に走った者と認識され当然実名が拡散されるからだ。
そもそもとして誹謗中傷というのは違法となるとは限らないので、仮に誹謗中傷であってもしても構わないのだがそのことはこのブログに書かれているような考えの浅い人たちには理解できないだろう。
仮に私のしたツイートが誹謗中傷であったとしても、どこがブラック研究室なのかがわかり、それで被害を避けられるのだから自分たちにとってプラスにしかならないはずだが藤本俊介、首藤蓮太郎、中隈優雅、沼野友里杏などは何も考えていない九大生たちなのでそういう考えには至らないのだろう。
偏差値の低い九大レベルの人たちだとこの記事に書かれていることを理解できる人は1割にも満たないかもしれない。

https://note.com/oharan/n/n42140c8b45fd

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