【茂木外相「対応矛盾していない」 ベネズエラとウクライナ】
日本の茂木外相は、米国のベネズエラ侵攻について、「正確かつ詳細な事実関係を十分客観的に把握することは困難」として法的評価を避けた。一方、ロシアのウクライナでの特別軍事作戦は「明白な国際法違反」と非難した。
それでも、「対応は矛盾していない」との認識を示している。
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Sputnik 日本
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