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面白いのは往路です。 復路で独走態勢に入るとなぜかしらける。 他のチームの選手もシード権を獲得し 来年も予選なしで走る事が出来ればそれでよしって感じ。
箱根駅伝なんて 関東の大学しか出場できないので 日本一でも何でもない 前から思っていたのですが 箱根駅伝なんてやめて 東京から大阪まで東海道を駆け抜ける 全国50校で1区間30k走る駅伝を 実施してほしい
選手が強い学校に集まるのは当然の事です。それだけでアドバンテージです。青学には強い選手が余っています。大学内のレギュラー争いが大変な状況です。原監督も かなり頭を悩ませて選ぶ事になるでしょう。他の大学は2流3流の選手を いかに青学に近付けようか切磋琢磨しています。 あとは青学の本番は箱根駅伝だけです。全日本や出雲は練習の一環で順位は関係ありません。もちろん どの駅伝も予選は出る必要は無いしスケジュール的にも非常に楽です。箱根駅伝の本番には万全な体調、体制で挑む事が出来ます。しかし他の大学は 他の駅伝の予選、本番共にギリギリ一杯走る、スケジュールもキツイ。それも青学にはアドバンテージです。おそらく箱根駅伝の当日に万全は体調で挑める大学は19チームの中で何大学も無いでしょう。必ず何かしらの弊害があります。 青学は寮生活や指導方法、練習環境も違い、スポーツ特待生の待遇も他の大学とは全然違うそうです。 青学に勝つ目標に早稲田や駒澤等の大学に行く選手も いますが どうしても優勝したいと青学に行く選手が多い。ただ青学の中でレギュラーになるには かなり大変でしょう。他の大学はベストメンバーでしょうが、青学は まだ原監督が出したい選手が控えている選手層の厚さ。 いくら他大学に文句を言っても限界があります。
マラソン、陸上競技
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