寺田 静 (参議院議員/秋田県選出)
寺田 静 (参議院議員/秋田県選出)
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寺田 静 (参議院議員/秋田県選出)
@teratashizuka
1975年秋田県横手市生まれ。高校中退後、大検取得、奨学金を受け早稲田大学へ。東京大学生産技術研究所勤務。自らの不登校経験からフリースクールでボランティアスタッフを務める。米国留学後、議員秘書等を経て2019年初当選。無所属。夫と息子の3人家族。
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クマと遭遇「顔・首を守れ」 秋田大医師が警告、外傷は人生変えるほど凄惨
シリア難民である男性と結婚し、カメラマンとして活躍している秋田出身の小松由佳さんの新著「シリアの家族」が出版されました。こちらで小松さんのお話を聞くことができます。私も録音(聞き逃し配信?)で拝聴しました。
「短大卒女性だけお茶くみの練習をさせられた」「女性医師は男性の1・5倍働いて一人前と言われた」「専業主婦なのに旧姓を名乗る必要があるのかと言われた」…。(中略)
「それぞれの思いをシェアすることで、問題の原因は自分にではなく、社会の構造にあるということに気づく」
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47NEWS
@47news_official
9割の女性が家事や仕事をボイコットしてアイスランドが変わった日 男女平等への道は50年前、右派も左派もつながった「女性の休日」から始まった
47news.jp/13490985.html?
売買春を禁じながら売る側の行為を処罰対象とする日本。フランスは買春を暴力と位置づけ、売る側を非犯罪化し買春者を処罰する法をつくりました。6回にわたり現状を伝えます。↓は全文公開です。買春したのは「妻の妊娠」「仕返し」…フランスで罰を受けた男たち:朝日新聞
駐夫を経験した小西さんだから書ける、寺田学議員のインタビュー。簡素な表現で仕事と暮らしを話すさまは、これからの男性たちの「家族と生活の語り」の起点になるようにも感じます。憲政史上初の女性首相を生んだ今の日本政界のもう一つの出来事、多くの方々に読まれてほしいです。
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東洋経済オンライン
@Toyokeizai
【「未練はある。続けたい」それでも家族のために引退 最初は妻が辞めると言っていたが・・・寺田学議員(49)が明かした理由と永田町への違和感】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/916
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ご一読いただければ幸いです。
サッカー協会幹部の児童ポルノ事件 ー 子どもを性的対象にし続ける日本社会の危うい感覚(原田隆之)
#Yahooニュース
「買春は性暴力」 法制化に踏み切ったフランスの現状と見えてきた課題
「もっと働きたい人」6%どまり 厚労省試算
nikkei.com/article/DGXZQO
労働力確保に苦しむ企業の不満を受け、与野党の一部で残業時間の規制緩和を求める声が出ています。
ただ調査では就業時間を「変えたくない」と「減らしたい」が合わせて全体の9割以上でした。
インタビューを申し込んできた纐纈(こうけつ)記者とは、官邸勤務時代からの付き合いです。
その彼も、子育てと仕事の両立に相当苦労しているとのことで、今回の引退に強い関心を持っていました。
彼の想いが滲む問いもあります。ぜひご一読を。
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まだたった8歳の男の子が、学校へ行けない自分を責めて苦しんでいた。普通にならなきゃ、と追い詰められていた。もう、私は集団生活の小学校は捨てた。運動会も捨てた。授業参観も捨てた。自分の子育ての「こうあってほしい」は捨てた。息子の命と息子の笑顔を守る、と決めた。大丈夫。
緊急避妊薬の薬局販売がようやく承認されました。性行為から72時間以内の服用で、高い効果で避妊効果が期待出来ます。未成年者でも保護者の同伴や同意が不要とされ、親にも話せずどうしようと悩む少女にもアクセスが容易になります。72時間の中でもより早めの服用が効果的です
ひとたび妊娠すれば女性が負う様々な負担とリスクは甚大です。緊急避妊薬と同時に、日本ではまだ手段が少ない、女性が主体的に利用できる避妊のための方法、インプラントや注射などで長期に効果が期待できるこうした手段についても、理解、承認と普及のための努力を続けて参ります。
国際人口問題議員懇談会の一員として、UNFPA、IPPFの皆さんと共に、宮路拓馬外務副大臣にSRHR分野への資金拠出に関する要望を行いました。昨年の国際会議への参加以降、特にこの分野の支援の有無は、途上国における子どもたち、特に女の子、女性の人生を左右する決定的に重要なものと痛感しています。