青学大・黒田朝日の箱根駅伝ガッツポーズ騒動 当事者の早大・花田監督が言及「たしかに…」
日刊スポーツ配信
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花田監督 ガッツポーズしたな。って苦笑いしていた場面があった。 敵味方関係なく、黒田の走りを称賛していたのもあった。 あの走りをされてはどうしようもない。そして、早稲田の 5区の選手を批判もしようとしなかった。 勝負の世界ではなく、実力の世界で戦っている。 素晴らしい世界だと思うね。普通に。
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私自身、普段、スポーツにそれほど関心がないけど、あれだけの走りをするには、かなりの特訓してるのは私みたいな知識のない人間でも理解できる。自分の中で、トップにいけると確信してのパフォーマンス、私は、それ以上の走りをしたと思ってます。素直に、あの走りを褒めてあげたい。
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駅伝ランナーで、別にわざわざ人に嫌な思いをさせてガッツポーズをする人はいないでしょ。こんなくだらないことで頑張った選手を非難する必要はない。できない人間の負け惜しみにしか聞こえないからいちち言わない方がいいですよ。だったらもう駅伝を見なければいいだけの話。一般市民ランナー目線で見ていましたが、すごい選手だと普通に感じて大興奮でしたけどね。自分も頑張りたいとはげまされた気持ちになる走りを見せてくれたことに感謝です。
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どこの誰が「騒動」と言い出したのか教えて欲しいわ。 タスキをもらう時に順位とトップとの差は分かっているのだから、その差を自分がひっくり返した興奮はこの人しか分からないでしょうね。 ヨコを走っている車が早稲田だろうがパトカーだろうが、ガッツポーズしただけ。 こんなスポーツの醍醐味&それを観戦する醍醐味にケチ付けないでほしい。
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本人も事後談として「ノリでやっちゃった」的なことを言っているので、慎むに越したことはない行為だった自覚はあるんだろう。 ただ方や早稲田の花田監督も「おお、スゲーな」的な反応だったし、選手とはそう言うものだと言うことを理解しているからこその反応だったのだと思う。 ここで中指立てたのだとしたらちょっとノリでは許されない話になって来るけど、まあガッツポーズくらい良いんじゃないの?
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私もしがない市民ランナーですが、マラソンは相手というより自分との戦いです。自分がどれだけいい走りが出来るか、良いタイムが出せるか。 ライバルは常に過去の自分で、球技とかみたいに相手との相性とかがあるわけでもなく。。。 なので黒田くんは相手陣営というより、そこに追いついた自分に対するガッツポーズだったんじゃないかなと。 そしてこのまま、まだ行けるという自分を鼓舞するガッツポーズだったんじゃないかなと思います。 それを大の大人がとやかく言うのではなく、本当に素晴らしい走りを見せてくれてありがとうでいいのではないですかね。 負けたチームは悔しさをバネに来年更に強くなると思います。来年の箱根駅伝も楽しみです。
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黒田選手の5区エントリーが発表された瞬間から選手、監督、観衆の皆が自分の子供のように見守る感じだったんじゃないかな、ただ当の父親は娘さんと東京観光を楽しんでたらしい、流石です
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批判も起きるほどたくさんの人があの特番を視聴してたのですね。 私もここまで来たぞ、追いついたぞのガッツポーズだったのかなと思います。 前を捕らえようと必死で山を登って来るわけですから、すぐそこまで見えてきたら自分でもやっちゃうかもしれません。 とにかくスゴすぎる走りでびっくりでした。 来月のマラソン期待しています。
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この問題に限らず、SNS時代である現代は、何をしても一部の誰かが批判します。反対に肯定する人もいます。そして、特に発信しない人が圧倒的多数です。批判は実はごく少数だが、大きな声に聞こえてしまうようにできています。まずはそのことを理解するしかない。その上で、原則スルーすること。これが文化になればもっと楽になりますが、困難であることも理解しています。こういうことを言う人が少しずつでも増えるといいですね。
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大八木さんならどう思うんだろう? きっとガッツポーズし返すかマイクで激励するかもね。 他にも書いたけど、工藤君は見せ場を作ったよ。 新(真)山の神に抜かれるまでは、新記録多発の往路でも間違いなく主役だった。 悔しいならそれをバネにして来年は「僕が4代目山の神です」と名乗ればいい。 また楽しみにしてます。
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