参政党は反ワク、有機ガイジ、陰謀論者と言われているがこれらの共通点は、身体の自己決定権を重視する「ウェルネス主権層」であると言える。
この言葉はChatGPTが紡ぎ出したものだが、この言葉でようやく参政党が理解出来た。自分が信じる世界において自己決定権を認めてほしいという考え方が参政党支持者の根底にある。
その行動の顕れはスピであり反ワクでありジャンボタニシであり波動なわけだが、自分自身の事について他人にとやかく言われることなく、認めてほしいという欲求は普通のものだ。明日もしも禁酒法が成立したら、私達だって戦うはずだ。酒はトラブルや疾患の素であるにも関わらず。
なので、大方の予想に反して参政党支持者は政治的対話が可能である。要は、彼らの自己決定権を尊重し、自己に降りかかる損害は自己責任であるとした上で、その社会的な害(反ワクによる伝染病の蔓延、詐欺が増える事による社会的損失、ジャンボタニシによる環境汚染、その誤った思想をを他人に押し付けること)について合意を得ればいい。
私は過去現在未来、参政党を支持しないだろうが、彼らを理解し尊重した上で、民主主義プロセスによって社会に害をもたらさないようコントロールする事は出来ると信じている。
れいわは手のつけようがない。
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Peppermint
@Peppermint_2525
Replying to @Peppermint_2525
自分の出したアンケートで、この結果が一番驚いた。