高市首相が公邸に引っ越し 官邸の隣、危機管理に万全期す
毎日新聞配信
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公邸から官邸までは指呼の間なので危機管理という意味では非常に良いことでしょうね。2.26事件の際に兵士が放った銃弾の跡や幽霊が出るなんて話もありますが、それも含めて在任期間中は歴史の重みを感じながら職務を頑張ってくれたらなと思います。 赤坂からの警護の負担も減るので総理の周りの人にとっても助かることでしょう。 お疲れのようなので総理自身の体調管理もしっかりやってほしいですね。
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「危機管理は国家経営の要諦」というお言葉を自ら実践された形ですね。多忙を極める政務に加え、ご家族の介護も抱えながらの引越し作業は、想像を絶するご負担だった拝察いたします。 野党からの指摘もありましたが、本来、総理の健康と安全を守ることは国益に直結するものです。公邸という職住近接の環境が整ったことで、移動の負担が少しでも軽減され、深夜の緊急事態にも万全の態勢で臨めるようになることは、支持者としても大変心強く感じます。 日本を取り巻く国際情勢が厳しさを増す中、高市総理には代わりがいません。どうか新しいお住まいで、少しでも質の良い休息を取られ、持ち前の鋭い洞察力と決断力を発揮し続けていただきたいと願っております。
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>「今は荷造りの暇がないどころか、睡眠時間もほとんど取れていない状況。できるだけ早く引っ越す」と答弁した。 睡眠は大事です。寝てないと、ボーッとして頭が働きませんし、判断力も低下すると思います。 何よりも、お身体の健康が心配です。 どうか、しっかり8時間睡眠は取っていただきたいです。 任せられる部分は他の閣僚に任せて、大事な方針を決める部分は首相が手綱を握って先導していただければ・・・と思います。 年末は、少しでもゆっくり休まれることを願っています。
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民主党政権下に公邸には不審な外国人が頻繁に出入りしていた、一説には盗聴器が多数あるという噂だった。安部さんはそれを知っていて入らなかった 今回バリアフリーを名目に大規模に改修したんだろう。早くスパイ防止法を制定すべき。
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危機管理も重要ですが、官邸に移れば議員宿舎からの移動時間を休憩や睡眠に充てられます。 一般の目から見ても「いつ休んでいるのだろう?」と心配になるので、今後は少しでも休める時間が増えることを願っています。
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高市首相が公邸へ移られた様子が報道され、玄関へ向かう動線が詳細に映し出されていました。報道の自由は民主社会に不可欠です。一方で要人警護の観点からは、撮影位置や映像の角度が思わぬ形で安全上の弱点を示してしまう可能性があります。公邸や官邸周辺は、本来であれば動線の秘匿性が重視されるべき場所であり、今回のように特定のアングルが繰り返し放送されることには慎重な配慮が求められます。政府・警察には、今回の報道で露出した可能性のある警護上の盲点を丁寧に点検し、必要に応じて改善を図る姿勢が必要ですと考えます。またメディア側にも、報道の自由と安全保障のバランスを意識し、要人警護に関わる情報の扱いについて一定の配慮を行うことが求めます。安全確保と情報公開の調和が重要と思う次第です。
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高市さんの普段着姿が映っていましたが庶民的な部屋着スタイルのような感じで本当に親近感わきますね。年末年始くらいはご家族でゆっくりしていただしたいです。
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野党への嫌味として、 彼女への支持率高く、自民党への支持率は低いまま。 与野党議席は伯仲のまま。 これを10年続けると、相当国民の積もり積もった政治不信が少しは軽くなるかもしれない。 その為には、 国民は前回の選挙で示した「国民主権」の当たり前を決して手放さない事だ。 間違っても、自民安定多数の負の時代に戻る事の無い様に。 それだけは強く強く認識し続けたい。
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危機管理の観点から総理は公邸で生活すべきだ。総理に対する警備に ついても議員宿舎よりも安全、安心だ。高市総理自身も「働いて働いて働いて 働いて働いて」と言う生活が就任以来続いているようだ。夫君の介護もあると聞く。あまり若くもないんだから職住接近で、自愛されることだ。
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戦後80年、総理も官邸に住む人、私邸から通勤すると様々だ。戦後の混乱期を建てなした、吉田茂総理は、平日は旧朝香宮邸(現:東京都庭園美術館)を借りて寝起きしていた。理由は、戦後複数の皇族が廃止となった。それで、生活費に窮する皇族も出てきた。吉田総理が公邸として借りれば、旧皇族に家賃が入った。週末は、私邸がある大磯に帰宅。広大な敷地の中で、愛犬を連れて海を散歩したり、大好きなバラの手入れをしたりしてリフレッシュしていた。非常時の場合用に、都内の総理官邸と大磯の私邸の間には、ホットラインが設けられていた。
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