わたしを愛する という意識を、
考え方ではなく、生きている感覚そのものへ戻していく時間です。
月に一度、6ヶ月間。
毎月、あなた宛の星の話が届きます。
一回あたり2〜3ページ、
6ヶ月間で12ページほどの一冊に育っていくイメージです。
初月には、假屋舞があなた宛にセレクトした一冊の本を同封します。
また、あなたの「魂に刻まれた約束の物語」をリーディングし、
書き下ろしたものも期間内にお届けします。
時間に追われ、意味を求め、
理由を探し続ける生き方から、
いったん 身体ごと外に出てみる。
そして、あなたの心のスピードで、
言葉をゆっくりを読んでいく。
その余韻の中で、
呼吸のリズムのように、
自分の中から静かな問いが生まれ、
返事が返ってくるのを待ってみてください。
毎月届く、あなた宛の星の話を読む時間。
贈られた一冊の本を開いている時間。
あなたの魂に刻まれている、もうひとつの物語を想う時間。
その時間だけは、
ただ生きている自分に戻ることを、
自分に許してみてほしいのです。
それが、
「わたしを愛するための息つく時間」です。