尾形光琳
日本の画家、工芸家 (1658-1716)
尾形 光琳(おがた こうりん、万治元年〈1658年〉- 享保元年6月2日〈1716年7月20日〉)は、江戸時代の画家、工芸家。本名は尾形 惟富(おがた これとみ)。通称は市之丞。
尾形 光琳 | |
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| 生誕 |
尾形 惟富(おがた これとみ) 万治元年(1658年) |
| 死没 | 享保元年6月2日(1716年7月20日) |
| 国籍 |
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| 著名な実績 | 大和絵、蒔絵 |
| 代表作 |
『燕子花図屏風』 『紅白梅図屏風』 『八橋蒔絵螺鈿硯箱』 |
| 流派 | 琳派 |
| 運動・動向 | 元禄文化 |
| 活動期間 | 17世紀後半 - 18世紀初頭 |
| 影響を受けた 芸術家 | 俵屋宗達、俵屋宗雪、雪村 |
| 影響を与えた 芸術家 | 酒井抱一、鈴木其一、田口善国、池田満寿夫 |