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Conversation

「女性スペース」はどうあるべきかという抽象的議論自体は議論の自由があるが、 「この人は危険」と無根拠に結びつけ、特定個人を貶めた時点で、法的に別次元の「人権侵害」。 村松ひろみが社会問題の論点と個人攻撃を分けて見ないで、論点ずらしと正当化を止めない分、心証悪化が積み重なる。