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署名した方たちに報告があります。 昨日ENCOUNTの報道encount.press/archives/92164によると、女湯における男女区分について厚生労働省の担当者が、私がデマ②とした小嶋小百合春日井市議の見解に寄せてきました。 しかし、これは憲法違反です。 男性器を欠いた男性であろうが、相手の同意なく女性スペースに入るのは、女性に対する人権侵害です。 そして、国民の人権を制約するには、国会の議決を経た法律でなくてはならず、厚労省の通知(とその解釈)でやってはいけないのです。 国民的議論を巻き起こさないと、エリートにいいようにされてしまいます。議員も、司法も、官僚も女性の声なき声は拾いません。拡散お願いします。
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WN
@imawanokiwano
皆さん、男が女に戸籍を変えると、女湯に入れると思っていませんか? それは間違いです。勝手な法令解釈で入っている。 男性器があっても性別変更できるようになり、今のままだと、侵入者は増えるでしょう。 男を誤解させる法律を廃止しましょう。 署名お願いします。 voice.charity/events/9142