2026年01月09日の日記

2026-01-09

20代、30代は毎日死にたくて希死念慮で、首吊りしたり閉鎖病棟に入れて欲しいと主治医懇願したりしてたのに、

今は毎日、生きたい、生きててよかった、と思ってるので、人生なんてそんなもんです…😟

anond:20260109122716

紋露戦苦(モンローウォーク)ってどんな能力だったんだろうな

はい死ねば良かったのか?(人生コスパについての考察

3歳の時に病気で死にかけたんだけど、手術で助かった。

しかし今のような人生になるなら、あの時死んでいても良かったのでは?

そんなふうに思うんだ

あとは死ぬタイミングはなかったか

死にかけたことがないし、不慮の事故とかが偶然起こるくらいしかタイミングがない

人生コスパ」を考えてしまう。

今までの「喜び」と「苦しみ」、それを比較して、

「苦しみ」な方が多かった場合、やっぱりあの時死んでた方がコスパ良かったのでは?と思うんだよな

まれてきたものは仕方がない、死ぬわけにもいかず、生きていくしかないんだけど、冷静に考えたら、早めに死ぬのが一番コスパ良かったな

今後の人生で「喜び」の方が増えて、全体で見るとコスパ良くなる可能性も、なくはないけどね

人生コスパは、死ぬ時に確定するからなぁ

まあそんな逆転ホームランみたいな出来事、起こらないと思うけどさ

anond:20260109121825

共同口座にそれぞれお金いれて、その口座のデビットカードで払ってた

妊婦健診とかもそこから

女は大変なんだから!ってあんまやんないほうが良いよ、喧嘩のもとになるだけ

言って分かる男なら言われなくても分かるし

anond:20260109122806

会社の規模と亡くなった人にもよるけど休みにはならんよ。

通夜結構な人数行っても葬儀はまずいかん。

というかコロナあたりからこっち家族葬が増えているので葬式行った記憶がない。

anond:20260109122013

水を飲なければおしっこ出ないよ、みたいな話?

おもしれー

日本司法が「加害者に甘い」と言われがちなのは感覚としては分かる部分がある。

国際比較で見ると、それは単純な怠慢や弱腰というより、「どういう司法を良しとするか」という思想運用の結果としてそう見えている、というのが実態に近い。

 

日本では民事で勝ってもお金が戻ってこないケースが本当に多い。

賠償命令が出ても、払わない、財産を隠す、事実上の無資力を装う、そういう相手に対して、裁判所は「判決を出すところまで」しか面倒を見ない。

回収は原告責任、という設計なので、「勝ったのに泣き寝入り」が起きやすい。

出頭要請和解勧告無視しても、欠席裁判で不利になるだけで、直接的な制裁ほとんどない。

刑事でも、強制措置はかなり慎重。結果として「無視しても大きな実害はない」と感じさせてしま構造がある。

 

刑事罰も国際的に見ると軽めで、特に経済犯罪や過失犯は、初犯や反省示談成立で一気に執行猶予になることが多い。

被害者側の感情と、実際に科される処罰の重さが噛み合わず、強い不満が残りやすい。

 

アメリカイギリスでは、懲罰的損害賠償があり、裁判所命令に従わなければ法廷侮辱罪で即制裁される。

財産開示や差し押さえも強力で、「命令無視する」という選択肢自体が取りにくい。

ドイツフランス思想日本に近いけれど、実務レベルでは強制執行行政制裁が効いていて、少なくとも日本ほど簡単に逃げ切れない。

 

日本司法は、懲罰的賠償原則認めず、刑事では更生と社会復帰を重視し、国家私人間の争いに深く介入しないように設計されている。

その結果、悪意のある加害者や、制度の隙を突いて逃げる人にとっては「耐久戦」が成立しやすくなっている。ここが「守りすぎではないか」と批判される理由

 

ただ、思想としては一貫していて、国家権力による強制をできるだけ抑え、誤判冤罪、過剰制裁を極端に避ける、という方向を優先してきた。

その分、人権保障冤罪防止の評価国際的にも高い。

一方で、刑罰の重さ、民事回収の実効性、命令不履行への制裁は弱い、という評価になる。

 

日本司法は「加害者えこひいきしている」というより、「国家私人強制力を使うことを極端に嫌う司法」だと見られている。

最近財産開示の強化や逃げ得防止、性犯罪ハラスメント厳罰化など、被害者側に寄せる修正も進んでいるけれど、根っこの思想は今も「強い司法」より「慎重な司法」のままだ、というのが現状。

会社の人が亡くなったら会社休みになる?

そういえば働いていて誰か社員が亡くなったことが無い。

葬式に全社員で行くのだろうか。

モンロー主義がどれだけアメリカアイデンティティか分かってないよな

あいつらヨーロッパから迫害されて逃げてきた清教徒なわけで、自分達は薄汚れた旧世界を捨てて、神に与えられた新世界にやってきたという世界観なんだよ

から、薄汚れた旧世界には関わらないという考えがモンロー主義

新世界は神に与えられた地だから何やっても良い

お前らの世界勝手にやってろ、その代わりにこっちの世界にも手を出すな

手を出してきたらしばく

そういう事なんだよ

アメリカはもう中国とは直接対決しないよ

関税対決でも負けたからね

それなのに、アメリカも勝てない相手経済戦争してるのが日本

身の程知らずだよね‥

家にはそばしかなかった…😟

食べてる途中に冷凍とろろを余らせてたのを思い出して、急遽参入させた…😟おいしかった

anond:20260109121530

補充する側って、結局は「人の気配」を求めてるんだと思う。

担当区域自販機毎日回る。駅前路地裏、工場の外壁、深夜にだけ光る倉庫の横――ほとんどが無人エリアで、誰とも目を合わせず、誰の声も聞かず、淡々と補充作業をこなしていく。

扉を開ける。

空の列を確認する。

カートンを抱えて差し込む。

数を数える。

レバーを戻す。

伝票にチェックを入れる。

それだけ。音といえば、缶が当たる乾いた響きと、機械の低い唸りだけ。

気づけば、ひとりでいることに慣れすぎて、こちから言葉を失っていく。

――だけど、会社にある自販機だけは違った。

そこは唯一、誰かが「人」として自分を見てくれる場所だった。

休みに補充をしていると、背中の方から小さく、けれどはっきりとした声が届く。

「いつも補充ありがとうございます

振り返ると、社員証を胸に下げた女子社員が立っている。可愛い、という形容が一番しっくりくる。派手さじゃない。無理のない笑顔と、言葉温度が、あたたかい。

「……どうも。こちらこそ」

そう返すのが精一杯で、手元の作業視線を戻す。

なのに――彼女はその場を離れない。

缶を並べる音を聞きながら、補充が終わるのを待ってくれる。

“待つ”って、こんなに落ち着かないものだったか

機械の前に立っているだけなのに、心拍が一段上がるのがわかる。たぶん、会話の準備をしているのは彼女じゃなくて、こっちだ。

今日は、いつもより早いんですね」

「このフロア、減りが早いんで。昼休み前に入れておくと、午後が平和なんですよ」

自分でも意外なほど、言葉が出た。

彼女は目を細めて笑う。

「なるほど。午後の平和を守ってるんですね」

軽い冗談なのに、胸の奥に小さな灯がともる。

普段は誰にも言われない言葉だった。「守ってる」なんて。

補充を終える。扉を閉め、鍵を回す。

その動作が、いつもより名残惜しい。

ありがとうございました」

いつもの礼。

いつもの流れなら、そこで終わるはずだった。

でも、彼女は一歩だけ近づいて、少し声を落とした。

「あの……」

その“あの”の間が、妙に長い。

機械ファンの音が、やけに大きく聞こえる。

「もしよかったら、次に来る日って、だいたい決まってますか?」

一瞬、頭が真っ白になる。

“補充の予定”を聞かれただけ。業務上質問。そういうことにしよう、と理性が言う。

それでも、期待が先に走る。期待が、顔に出ないように必死で抑える。

「基本は毎日です。時間は……在庫次第で前後しますけど」

毎日……」

彼女は小さく頷いて、それから、笑って誤魔化すみたいに言った。

「私、ここで買うのが好きで。補充の直後って、なんかいいじゃないですか。全部きれいに並んでて」

「……ああ、確かに

「それに、補充してる人がいると安心するんです。今日は新しいの入ってるかな、とか。変な理由ですけど」

変な理由じゃない。

それは、こちらが欲しかった“理由”そのものだった。

自分作業が、誰かの一日とちゃんと繋がっている理由

カートを押して去ろうとすると、彼女が慌てて手を挙げた。

「待って! ……じゃなくて、すみません。えっと、その……」

彼女は一度息を吸って、今度は真正から言った。

「“いつもありがとうございます”って、毎回言ってもいいですか?」

わず笑いそうになる。

そんな許可、いらないのに。

なのに、彼女真剣からこちらも真剣に返したくなる。

「……もちろん。むしろ、言われると助かります

「助かる?」

無人エリアばっかり回ってると、自分機械みたいな気がしてくるんで。人の声って、効きます

彼女は少し驚いた顔をして、そして、ゆっくり頷いた。

「じゃあ、これからも“効かせます”ね」

そう言って、彼女自販機の前に立つ。

新しく補充された列を眺め、一本選ぶまでがやけに慎重だ。

おすすめ、ありますか?」

不意打ちだった。

おすすめ商品はどれも同じで、売れ筋データで分かる。

なのに、“あなたおすすめ”と聞かれた瞬間、選ぶ責任が急に重くなる。

「……甘いのいけます?」

「いけます

「じゃあ、これ。最近入れ替えたやつで、午後の眠気に強いです」

彼女は言われた通りにボタンを押して、缶が落ちる音を聞いた。

プルタブを開ける。小さな炭酸の音。

一口飲んで、目を丸くする。

「おいしい。なんか、元気出る」

「それ、たぶん気のせいじゃないです」

「え?」

「補充した直後は、冷え具合がちょうどよかったりするんで」

本当かどうかは、半分は冗談だ。

でも彼女は、冗談として受け取らず、真面目に頷いた。

「じゃあ私、明日も元気出したいので……明日も来てくださいね

最後一言が、ふいに距離を縮める。

“補充してくださいね”ではなく、“来てくださいね”。

気づけば、毎日だったはずのルートが、違う意味を持ち始めていた。

無人自販機をいくつ回っても、最後にここへ来れば声がある。

そう思うだけで、午前の淡々とした作業が少しだけ軽くなる。

その日から会社自販機の前には、ひとつの決まりごとができた。

休み。補充の時間

彼女が現れて、必ず言う。

「いつも補充ありがとうございます

そして、こちらも必ず返すようになった。

今日も、午後の平和を守ります

彼女は笑う。

その笑顔のために、無人エリアを回る足取りまで、ほんの少しだけ――人間らしくなる。

ただ、ひとつだけ気になっていた。

彼女はなぜ、毎回“補充が終わるまで”待つのか。

飲み物を買うだけなら、補充中でも買える。

それなのに、必ず最後まで。

ある日、こちらが鍵を回し終えたタイミングで、彼女がぽつりと言った。

今日相談してもいいですか。……自販機の前だと、なぜか話しやすくて」

その言葉に、胸の奥が静かに鳴った。

この場所は、彼女にとっても“人の声が効く場所”なのかもしれない。

「もちろん。どうしました?」

彼女は少しだけ視線を落として、缶を両手で包み込む。

「私、職場あんまりうまく話せなくて。明るく見られるけど、実は……声をかけるの、すごく勇気がいるんです。だから最初に“ありがとうございます”って言う練習を、ここでしてて」

練習

この毎日のやりとりが、彼女練習で、そしてこちらの救いでもあった。

「……じゃあ、俺も練習していいですか」

「何の?」

「会話の続け方。俺、無人エリア専門なんで」

彼女は一瞬きょとんとして、それから、肩をすくめて笑った。

「いいですね。じゃあ明日から、私が先生です」

こうして、会社自販機はただの機械じゃなくなった。

休みの、短い教室になった。

誰にも邪魔されない、けれど確かに誰かと繋がる場所になった。

そして翌日。

彼女はいつも通り現れて、いつも通り言う。

「いつも補充ありがとうございます

その次の言葉は、少しだけ違った。

先生今日課題です。……あなた名前、教えてください」

こちらは一瞬固まって、笑って、名札代わりに作業用の手袋を外した。

「俺の名前は――」

その続きを言う前に、彼女スマホが震えて、通知音が鳴る。

彼女の顔色が、一瞬だけ変わった。

「……ごめんなさい。ちょっと、行かなきゃ」

そのまま駆けていく背中見送りながら、こちらは自販機ガラスに映る自分の顔を見た。

無人エリアを回っていた頃には、こんな顔、していなかった。

――明日も、ここに来る。

午後の平和を守るために。

そして、彼女の“先生”になるために。

(続く)

anond:20260109122025

グミくれよ!

anond:20260108174032

今ならクマの毛皮とかを毛布にするのがいい

体液をかけるエンターテインメント…😟

掛け算の×だったのか…😟

anond:20260109120617

作品として見てるのはよくある話では。

漫画でも「この作品とこの作品の作者一緒なんだー」みたいに言う人割と見たことあるぞ。

anond:20260109122250

ワイは嫁に慰めてもらえるから大丈夫やで

暴露インフルエンサーいじめ動画送ってバズらせてもらうのって、ぶっちゃけ良いことしかないよね?

通報者は匿名安全リークできるし、インフルエンサーはバズって儲かるし、いじめ解決するし、完全な正義じゃん

AI添削させた感ただよう妙に小綺麗な文章が受け付けなくなってきた

anond:20260109120919

シオニズムって思想の一つだし過激派ってわけでもないし歴史を見ればあって当たり前の思想じゃね…?気をつける…?って何?

anond:20260109122059

で、お前がそいつらをバカにすることで、お前自身人生を慰めるってわけ。

 

いい感じじゃん。お前も助かるだろ

anond:20260108183817

弟子の目の前で陵辱されない師匠枠のババアなんている意味ないでしょ

中国の輸出規制に対するネトウヨの言い分が 「規制で損するのは中国!」しかない理由

日本から切れるカードが1枚もないからだよね…

対抗手段が無くて甘んじて受けるしかない状況を慰める唯一の手段

「損するのは中国なのに自滅しててアホすぎるwww

と思い込むことだと

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