このたび、当財団が管理している企業管理システムにおいて、本来であれば主催者である当財団のみにシステムから自動的に送信される学生等の参加申込の情報が、過去に当財団が窓口対応した企業3社に同様のメールが送信されたことが分かり、個人情報の漏えいが判明いたしました。
このことにつきまして、当財団は本日14時から報道発表(記者発表)を行いました。
学生等の県内就職支援を行う当財団に対する信頼を揺るがしかねない事案を発生させ、関係者及び皆さまに心よりお詫び申し上げます。
今般の事態を招いたことを痛切に反省し、今後、同様の事案が生じないよう、再発防止と信頼回復に取り組んでまいります。
漏えいした情報、原因、対応と再発防止策など、報道発表内容については
こちら でご覧いただけます。