大野修平🤖公認会計士🤖GPT門下生

14.9K posts
Opens profile photo
大野修平🤖公認会計士🤖GPT門下生
@Shuhei_Ohno
積ん読書家/公認会計士/税理士/セブンセンス税理士法人/事業計画書作成職人/スタートアップ支援/🤖GPTハマり中🤖/未来は僕らの手の中/NBA/🏀/エコロジカルアプローチ → x.com/Shoops_Basket

大野修平🤖公認会計士🤖GPT門下生’s posts

Pinned
フリーターから会計士になった自分にとって、「会計」に人生救われたと言っても過言ではない。 会計って本当にすごいんだよ。 大航海時代から大きなルール変更なく、今では全世界で使われてるし、 あの文豪ゲーテが「人類最大の発明の一つ」と称したらしいし、 テキスト開けばすぐ眠れるし。
僕を含め、まだGPT-4Vを手にしていない人たちのために、X(Twitter)で見つけたGPT-4V事例をツリーにしていきます。 (新しい事例を発見次第、どんどん付け足していきます) ブックマークして楽しんでください。 ↓
これは本当に教えたくないんだけど、顧問先から財務DDやってほしいと言われてアタフタしてる先生は、まずはこの3冊の入門書を読むべき。 この3冊で、専門家としてのリテラシーや質問項目、最終的なアウトプットまで一通り学べる。 中小企業のM&Aならこれで必要十分。
Image
「afterコロナにおけるビジネス」について、各方面から質問されます。 そこで僕の考えを 『withウイルス時代のビジネスについての考察』 として、パワポ40枚ほどにまとめてみました。(afterコロナじゃないのがポイントです) 欲しい方は、この投稿にいいねしてください。 DMにてお送りします。
税理士は、78,000人 会計士は、31,000人 弁護士は、41,000人 司法書士は、22,000人 行政書士は、48,000人 社労士は、40,000人 弁理士は、11,000人 中小企業診断士は、27,000人 こんなに沢山の同業がいる中で、差別化するなんて無理ゲーすぎる。 この枠から飛び出した人から、生き残っていく世界線。
昨今はYouTubeなどで様々な発信をする税理士さんもいるようで…。 「私用の支出も経費にしろ!」 「赤字にして節税しろ!」 「銀行に決算書は見せるな!」 などのアドバイスを真に受けた社長さんから、いろいろな相談を受けます。 そんな時に僕が引き合いに出すのが…  ↓
金融庁の金融機関向け「業種別支援の着眼点」がスゴい!! 金融機関が中小企業を支援する際の着端点を業種別にまとめた「業種別支援の着眼点」 建設業、飲食業、小売業、卸売業、運送業、製造業、サービス業、医療業について、 ・どのような観点で業界を理解すればよいか?
Image
Image
会計士試験にそこそこ良い成績で合格して、監査法人の先輩にチラッとそのことを話したら 「お前バカだな、勉強なんて出来るだけサボってギリギリで受かるのが良いんだよ」って言われて、なるほどなと思った。
・永久不滅の科目合格制度 ・50代で合格しても業界では若手 ・独立可能 ・国民の義務となっている独占業務あり ・しかもサブスク型のストックビジネス ・社会からの信頼度高い 正直、税理士制度ってバグってると思います。 目指さない手はない。
最近の経産省は良い資料たくさん作ってるんだけど、一番好きなスライドがこれ。 GAFAMを除くと、日米の経済成長に大差はないってやつ。 じゃあ、GAFAMをどうやって生み出すのかってことになるんだけど、実はそれは税制や融資制度や補助金じゃなくて、労基法を緩めることだと僕は思ってるんだけど文字数
Image
ホワイトカラーは衰退する。ブルーカラーに移行せよ。 概ね同意。これまでもそう言ってきた。 ただ、もう少し解像度を上げれば、そんなに簡単にブルーカラーになれないのも分かるはず。
会計士試験に合格した皆さん、嘘みたいな話ですが、監査法人1年目で重宝されるのは、監査の知識でも会計の知識でもなく、Excelの知識です! でも大丈夫。 覚えるのは以下の4つで十分。 ・IF関数 ・SUM関数(SUMIF関数含む) ・COUNTA関数(COUNTIF(S)関数含む) ・VLOOKUP関数(XLOOKUP関数含む)
freeeが良いとかMFが良いとかじゃなくて、2年後には領収書とかレシートとか、通帳とかシフト表とか従業員名簿とかぜーんぶ生成AIに突っ込んで、「元帳作って」とか「決算組んで」とか「申告しといて」とか「給与計算して」とか「最近レジ金が合わないんだけど、誰が犯人かシフト表から推定して」とかっ
信託型ストックオプションについて、なるべく分かりやすくまとめたので、シェアします。 7,000文字を超えてしまった絶対Twitter向きじゃないんだけど。 言うまでもないですが、実際の適用については必ず顧問の専門家にご相談ください。 それでは  ↓
こないだの出張の時間潰しに買ったこの本。 60分では読めなかったけど💦、会社法の論点がコンパクトにまとまってて凄く良かった。 会社法が少し不安な税理士さんや社内研修の教科書にピッタリだと思う。
Image
Geminiで仕訳が切れる件、嫁に話しました。 途端に泣き崩れる嫁。 すまんな、もう記帳代行はできない。 今から子供にSwitch2を転売しないといけないこと、伝えます。 生成AIの発達に今更気づいた人もいるんです。 俺はGoogleを絶対に許さない。
とある方面からの命により、持株比率に応じて行使できる権利を一覧にしました。 実際にはもう少し細かい要件があったりするのですが、ざっくり把握するには良いかと。 皆様にもおすそわけします。どうぞ。
Image
士業は食っていけるのか? 色んな要因あると思いますが、 「税理士の知識が乏しい」という理由で、弊所に顧問変更されたお客さんはほぼいません。 そうではなく、 「レスポンスが遅い」「ビジネスに興味を持ってくれない」「チャットワークやスラックに非対応」という理由のほうが圧倒的に多いです。
国税庁『令和元年分の民間給与実態統計調査』 ◆平均給与 全体の平均給与は 436 万円。 男性 540 万円、女性 296 万円。 正規 503 万円、非正規 175 万円。 ◆業種別の平均給与 最も高いのは「電気・ガス・熱供給・水道業」、 次いで「金融業,保険業」、 最も低いのは「宿泊業,飲食サービス業」。
Image
Image
23歳ではなく30歳で会計士になった場合、7年×スタッフ(かシニアスタッフ)の給与650万≒4,500万円くらい生涯年収が下がる。 のではなく、実はピーク期間がその分短くなるので7年×3,000万円≒2億円くらい生涯年収が減るのよね。
僕は公認会計士という資格を愛してやまないし、 誇りに思っているけど、 一点だけ弁護士さんに敵わないと思ってることがある。 それが監督官庁。 会計士なら金融庁。 税理士だと国税庁。 でも、弁護士には監督官庁はない。 あるのは弁護士会・日弁連による【弁護士自治】。 かっこよすぎるだろ。