「報ステ」大越健介氏、米トランプ大統領について「国際社会からの信用の失墜、国内の分断もかつてなく深刻」と指摘
スポーツ報知配信
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報道キャスターというのは事実をニュースとして視聴者に正確に伝えるのが本来の仕事であって、個人的見解を述べる事ではありません。 評論家ではないのですから、自分の立場を逸脱した発言は慎むべきだと思います。
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放送法第4条の中に「政治的に公平であること」がある これは一つの番組でなく全ての番組としているが テレ朝は他の報道政治的な内容のワイドショー を含み公平になっているのかな? ただし2015年には「一つの番組のみでも、極端な場合は公平を確保しているとは認められない」という解釈が示され、議論を呼んだ テレビ局の皆様、法律は守りましょうね
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日本人は、特別異常に国際社会の信用とか国際法の基準などを絶対視してモノを判断するが、大国が自国の責任においてやる事には実質的に歯止めはないと言う事を理解出来ない。 国際法など、何処にも存在しないものを絶対基準が有るかのように、または願望があるのか、なまじ法律に明るいものほど頼りたがる。 地球全体の統一国家でも出来ない限り、大国のやる事を止めるには他の国が統一して対抗しない限り、対抗する手段はない。
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中露を抑え込むためのトランプ効果を期待していたがベネズエラ攻撃から様子が変わってきた。日本の最大の同盟国大統領がベネズエラ市民を含む100名の死者を出した。EU含む自由民主主義陣営も非難しており日本も非難せざるを得ない。しかし肝心のトランプ氏はどの国が何を言おうが応じる考えはない。判断の基準がアメリカの利益になるかならないかに徹している。ロシアに限らず南北アメリカに近づく船舶は拿捕する勢いである。トランプ氏を支持する国はほとんどないのではないか。 この状況で日本の国益を守るための方向性を打ち出せる者はいないのだろうか。口先だけの評論家、政治家が多すぎる。本気で日本を守り成長させて行く意欲的で責任ある主張がどこからも聞こえてこない。国論が分断され国力を削がれたら外国に利用されるだけである。国民も識者もそこだけは強い自覚を持つべきだと思う。
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この直前のMXの番組でMCの堀潤が、トランプ政権3期目が怖いですと真剣な顔で言って、スタジオ内もうなずいていた。これで日本にのメディアは視聴者を何も知らないバカと思っていると確信した。トランプタワーの1回テナントの経営者がトランプ大統領の熱心な支持者で、3期目が楽しみなんだって。アメリカの憲法で、大統領の任期は2期8年と定められ、昔にテレビでトランプタワーの紹介で、1回はエントランスとロビーで、テナントは2回に高級店の支店があったと記憶している。バカにされるのが我慢ならない性格なんで。
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米国よりも中国・ロシアの方がやってることは遥かに世界平和にとって驚異的に思える。実際、現在もその被害者数は圧倒的に桁違い。実際、中国によるウイグルでの被害者数百万人と言われるジェノサイドについて、報道機関として一切の言及が無いのが異常と思えます。それ故に報道機関として到底、国民の信を得るに足りない。常に中立的な報道をお願いしたい。
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就任1年の支持率は、たとえばロイターの世論調査(1/5現在)などでは相変わらずトランプ1期目ぐらいしか並ぶもののない低レベルですが、それでも42%あって底打ちの様相すら呈しています。 大越氏の論評のようにトランプ政権の危機をセンセーショナルに伝えるものは、真に受けすぎないように気をつけて聞く必要があると思います。 国際的に見ても、信用の失墜の側面よりも、世界が米国に大した対抗措置を取れない無力さを身をもって思い知りつつあることのほうが重大かも知れません。要は米国の覇権の大きさが再認識されたということです。
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トランプ大統領の国連関連を含む66の国際機関からの脱退指示は、米国第一主義の延長線上にある孤立主義的な姿勢を象徴しており、日米同盟やアジア情勢への悪影響を懸念する声が日本国内で広がっています。今回の脱退対象は、国連気候変動枠組み条約、国連人口基金(UNFPA)、国連女性機関、国連大学(東京本部)など31の国連関連機関と35の非国連機関。これにより、多国間主義(国際協調)がさらに弱体化。気候変動対策や人権・開発分野での米国のリーダーシップが後退し、国際秩序の空白を中国などが埋める可能性が指摘されています。トランプ政権はベネズエラ侵攻やグリーンランド領有意欲も示しており、「力による秩序」を優先する一方で、多国間枠組みを避ける傾向が強まっています。トランプの取引型外交が日米同盟の政治的信頼を損ない、負担増(投資・防衛費)で日本経済が圧迫されるリスクもあります。EU・豪州などとの多角協力が急務に。
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有名な国際政治学者の藤井厳喜さんの話だと,ベネズエラは無法国家でありと話していた。ベネズエラ大統領は違法薬物をC国から密輸しアメリカへ販売し国民がそれを購入後、1週間位で街にゾンビ人間が増えて道端に倒れている人々が大勢,その後死亡している。トランプ大統領は自国民を守る為に行動を起こしているのでそれは国際法違反には当たらないと政治学者先生の話を聞いて、日本は国民を守る為に実行に移す事はしないだろうと思います。私はトランプ大統領の勇気と国民を守る正義に拍手したい。先日C国の戦闘機が台湾有事発言で腹を立て,富士山の近くまで2、3日来ていたのに何も言わない日本を見た。あれも高市総理が悪いのでなく,イオンモールの息子の国会議員が高市総理をモグラ叩きゲームを使ってわざと穴に落としたのだ。だからアメリカは国民を守るのですごいと思う。
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その国際的な常識が支配的な構造だった事がどんどん露見され始めた。 日本のTV、マスメディアだけが未だに旧体制の嘘に沿った報道、または意図を持った偏向報道を連日連夜繰り返している。 が、もうこの流れは止められないと思う。 トランプは利権や戦争利益の為にリーダーになった訳ではない。 米国大統領という顔が、世界的な改革に対して最も理想的であり実現可能だった。 キャラクターもぴったり。 革命に国際法もクソもない。旧体制が作り上げた司法、検察や警察の上層部、そもそも政治家自体が腐っているのに。 今や法律は悪利用されて、締め付けも融和措置も思いのまま。 トランプが救世主だとは思わないが、 旧体制派を一つ一つ潰しているのは確かであり、分かる人には分かるように映像の中で示している。 表立って行えば大戦争になるし、基本的に旧体制とは各国や各機関、企業から団体まで乗っ取って裏から動かしている故に。
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