【民主主義の奪還に向けた署名運動】
郷原弁護士、上脇教授、小橋川栄二(常習詐欺師)らが、発信し続けた虚偽の事実は、検察審査会により、その嫌疑は晴れて、完全決着がつきました。しかし、真に追及すべきは、小橋川氏と連携した県議会議員、および長崎県議会そのものです。議会は、犯罪者の証言を採用した上で、あろうことか議事録や公開映像からその事実を抹消しました。そうした隠蔽された情報を基にマスメディアで報道が行われ、ここまでの大惨事となりました。
長崎人でもない弁護士や謎の教授の虚偽情報が採用され、長崎県がめちゃくちゃにされたんです。ましてや、犯罪者の意見を採用するなんて言語道断です。
※小橋川栄二氏は沖縄在住
この度、「長崎県議会 ノーモア不正行為!」と題し、情報開示を求める署名運動を開始いたしました。オンライン署名サイト「Voice」より、全国の皆様にご協力いただけます。
※サイトの仕様上、クラウドファンディングのように見える場合がありますが、「拡散エールを贈る」は無視いただき、あくまで「署名」のみご協力をお願いいたします。
voice.charity/events/10693
また、長崎県議会による情報改竄の証拠を、以下のウェブサイトにて具体的に開示しております。小橋川氏の被害者でもある井上夫妻の抗議書、および大石知事と同じく不当な嫌疑をかけられた選挙コンサルタントの回答書も公開いたしました。
※僕の身にもし何かがあった時、こちらのWebサイト及びYouTubeの内容を基に、山口に代わって真実を発信していただけると嬉しいです。
kengikai-no-fusei.com
民主主義とは、一部の声の大きい者、一部の権力者、一部の無法者だけで物事を決めるものではありません。すべての市民の声が等しく尊重され、多様な意見が反映されてこそ、真の民主主義が成り立ちます。特に議会の透明性は、民主主義の基盤です。議会が議論や記録を公開し、市民が検証できる環境を整えることで、説明責任が果たされ、不正や隠蔽を防ぎ、信頼が生まれます。透明性が欠如すれば、市民の政治参加が阻害され、民主主義の質が低下します。長崎県のことは、公開された事実を基に、長崎県民が決めるべきです。そして、兵庫県をはじめ全国でも同様の理不尽な現象が発生していると思います。
長崎県の民主主義を取り戻すことは、日本の民主主義を取り戻すことです。
ノーモア不正行為
ノーモア情報改竄
冤罪撲滅、偏向報道撲滅、そして長崎県の民主主義奪還に向けて、情報開示を求める署名運動にご協力を心よりお願い申し上げます。
#民主主義奪還作戦
Quote
山口知宏
@tomohiro811