早坂 伸 Shin Hayasaka

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早坂 伸 Shin Hayasaka
@shin_hayasaka
映画やドラマ、CMの撮影をやっております。撮影と共同プロデューサーを務めた『美晴に傘を』(渋谷悠監督)DVDが発売されました。『草迷宮』『きさらぎ駅Re:』『すぱいす。』『欲望の街』『財閥復讐』『能面検事』etc。最近はほぼ宣伝垢と化してます。#美晴に傘を #きさらぎ駅Re #すぱいす #能面検事
Tokyo, Japan

早坂 伸 Shin Hayasaka’s posts

14歳になる実家の犬は3.11を経験しているため、地震や緊急速報などにトラウマを持っています。震えが止まらなくなります。 被災地の皆様の生活が1日でも早く元に戻りますように。
The media could not be played.
松本人志の件見てると、渡部建は何で批判されたんだっけ、と思ってしまう(嫌いだけど)。 トイレを性行為に使用したことの道義は問われなくてはならないけど、「犯罪的行為」とまでは言えない。 広末涼子が叩かれた理由は? プライベートな話だよね。
松本人志氏の反論。 愚かと言わざるを得ない。被害者の正常化バイアスは広く知られている。文春はこの反論を想定していただろう。当時のLINEのやりとりを情報としてもっていないわけがない。つまりこれ以上の反論証拠はないということが分かった。
“私はずっと松本さんを信じている、仲間だから。だから待っている。それだけです。事実はわからないけれど。” 事実が分からないのに、二次加害の可能性を踏まえた上で公共の電波で加害告発された人を信じるとのこと。理由は“仲間だから”。なんだそりゃ。 #立川志らく news.yahoo.co.jp/articles/84037
サザンが「TSUNAMI」を公の場で流さないようにしたのは、その曲によって心を痛める方がいることへの配慮だったはず。 自然災害ですらそうなのに、人権問題である園子温に関わる星野源紅白の件はもっと慎重にすべきだろう。選曲がNHK側からのオファーというのもアタマおかしい。
慎重に読んだけど、これは被害当事者にとって「地獄」でしかない。なぜ裁判所で二次加害されなきゃならないのか。友人に被害を言えない、言いたくないときだってあるだろう。ショック状態であるだろうし。それで”同意の上でした疑いを払拭できない”とのこと。
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弁護士ドットコムニュース
@bengo4topics
滋賀医科大生が強制性交罪に問われた裁判で、無罪を出した大阪高裁の裁判長を糾弾する声が上がったり、判決を誤った形で発信したりする動きが起きています。 実際、どのような判決だったのか。判決要旨をもとに詳しい中身を紹介します。 bengo4.com/c_1009/n_18282/
園子温が松崎悠希さんを訴えた民事訴訟の判決文を読む。 「ワークショップ」に限られる書き込みについては事実とまでは言えない、と名誉毀損を一定部分認定。 千葉美裸さんなどに対して性的に迫ったことは認定。 新人の女優に対してメールなどで性的要求をしていたことは認定。
園子温の笑えるような「和解=勝訴」ミスリードに引っかかるバカはいないだろうと思っていたら、まさかの“超一流芸能人”が盛大な二次加害とともに罠にかかっていた。 もしくは元々そのような認知の持ち主だったのかもしれない。
園子温が「もう一度映画を撮れるようになりたい」と語ったのは、「映画監督という権力をもう一度手に入れたい」という意味だと感じた。映画を撮りたいのならば、シンパの団体もいるわけだし初期のように自主でつくればいい。“権力勾配”という言葉も知らないのだろうが、キャスティング権を持つ監督の俳
園子温にしても松本人志にしても、「週刊誌との民事裁判和解」→「復帰」という画を描いている。どちらも被害当事者との和解ではない上、記者会見などの明確な説明も行っていない。恐らく「できない」という見立てが正しいだろう。 それ自体が何が真実かを物語っている。
星野源には何の恨みもないけど、この曲を紅白で歌うということは、園子温からの性被害やセクハラ行為を訴えた人たちを無視し、激しく痛めつけてしまうということを分かってほしい。そして他の被害当事者たちをも打ちのめす可能性がある。
“週刊誌に好き放題書かれただけの現状では、私は松本人志を信じます。松本人志さんは芸人。芸人はどれだけ常人には経験出来ない事を経験できるかが勝負。非常識に生きてこそ芸人” だからこういうのが被害者を傷つける二次加害的発言。そもそも被害者はいないと思っているから言える。
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志らく
@shiraku666
今回の松本人志さんの件だけじゃなく、なんでそんなに週刊誌の言うことなんか信じるんだ?  この国は法治国家だ。被害にあったら警察に行くべき。もし警察で取り合ってもらえなかったり、加害者の事務所の圧力で事件をないものにされたらその時初めて週刊誌に訴えればいい。
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スポンサー離れの大きな要因には「社長」のみの交代で「代表取締役」には留まったことにある。「社長」というのはその会社内の規則で決められた役職で法的なものではないというのが一般的にあまり知られていないのかなと思った。会社法的には「代表取締役」がその会社の代表である。しかも100%の株式を
「8年前」「今更」「ハニトラ」「いくらもらった」ー 本当にいい加減にしてほしい。 被害者にとっては8年前だろうが80年前だろうが変わらない。 このような認識の人が大勢いるから今まで告発できなかったわけじゃないですか。件のように発言する人たちは己が加害隠蔽サイドにいることを認識すべき。
『渇き。』は殆どのサブスクでの配信が停止している。これは制作サイドが問題を認識している為と想像する。役所氏のキャリア、名声からすれば新作のオファーを受ける際に「問題を清算すること」を条件にすることもできた筈だ。裏で解決しているのかもしれないが可視化されていない。甚だ残念だ。
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2023年から始まる「インボイス制度」。映像業界では全く話題にならないけど、かなり仕事の受注に影響が生じるので今から対策を練ってほしい。はっきり言って“フリーランス殺し”の制度と言っていいでしょう。適格事業者に登録しなければ仕事激減するし登録すれば売上に関わらず消費税納税義務が生じる
町山智浩氏に限らず、性加害についてアリバイ的にしか発言しない「映画評論家」に聞きたい 自分たちが持ち上げて権威を高めた監督が、その権威性をもって性加害を行った場合の批判とはその程度のものなのか 自分は撮影者として「榊英雄の権威性を高めてしまった」という自責の念から今回発言している
これはスゴい! 園子温のYouTube。必見です! 「認めようが認めないが関係ないんです」 「主文に入ってなければ法的拘束力がない」 「裁判官が服を脱いで一個人として、つぶやいただけ」 「主文以外は感想です」 「(裁判官が性加害を認めたことについて)毛じらみみたいな話で吹けば飛ぶような話」
松本人志氏の記事が事実として、エントラップを仕掛けた小沢一敬氏も相当に非難されるべき。この構造においては“主犯格”と言っていいかもしれない。 アテンダー的役割をする人がいるケースは常習性が疑われる。
性被害当事者のほとんどの方は通院されてたりカウンセリング受けてたりする。 保険の効かないカウンセリング、1回どれだけ掛かるか調べてみてほしい。 「金目当て」などの言動がどれだけ当事者の命を削っているか自覚してほしい。
日本映画界の主役級の方々が名を連ねる。件の“ヌード強要”に関して「問題ない」と捉えているのだろうか。特に役所広司氏に至ってはご自身の主役作でのトラブルであろうに。
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映画ナタリー
@eiga_natalie
中島哲也7年ぶりの新作映画「時には懺悔を」公開決定、西島秀俊・満島ひかり出演(コメントあり) natalie.mu/eiga/news/6059 #時には懺悔を #中島哲也 #西島秀俊 #満島ひかり #黒木華 #宮藤官九郎 #柴咲コウ #塚本晋也 #片岡鶴太郎 #佐藤二朗 #役所広司
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被害を受けたときの当事者のダメージは想像出来ないのでしょうか? 全て「事実無根」だと思われているということですね。 被害者は存在しないと。 その認識の甘さが重大な二次加害を引き起こします。 好き勝手言ってるのはどちらでしょうか。
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GACKT
@GACKT
書かれた時の本人のダメージは相当なはず。だが時間が経てば関係者以外はみんなほとんど覚えていない。 あの時はコメンテーターも憶測で言いたい放題だったのに、それに対しての謝罪も無し。 これが現実の週刊誌事情だ。 まさに、書いたたもん勝ち。 ひどい現実。 news.yahoo.co.jp/articles/00d2a
だから、こういうのが「二次加害」になり得るというのがどうして分からない。再教育が必要。
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三村マサカズ
@hentaimimura
松本人志復活!ですなぁ。 いいねーーーー!
それが「二次加害」に当たる可能性があるからです。著名な貴方様がそのように旗を振ることによって告発された方は傷つき、追い詰められます。 視点があくまで松本氏の「友人」としての無実前提であって、被害に遭ったと告発している人には向いていない。
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志らく
@shiraku666
Replying to @FS626307
あのね、仲間を信じたり、エールを送るのの何がいけないの? もし有罪になったら軽蔑するって書いてあるでしょ。
文春が何の根拠もない記事をあげるわけがない。自分の知る限り、かなり裏を取ります。法的措置も折り込み済みの記事のはず。つまり吉本興業の打っている手は「悪手」で、よりダメージが深刻化する可能性ありますね。
過日、某プロデューサーから電話をもらい「早坂さぁ、お前の怒りの原点ってなんなの?」と聞かれた。「裏切りですね」と答える。現場で大切に扱ってきた女性俳優に対する、過酷かつ低賃金のスタッフの仕事に対する、そして映画そのものと観客に対する、裏切り。
近年の性被害を描いた映画『プロミシング・ヤングウーマン』『シー・セッド』『ウーマン・トーキング』。いずれも監督は女性。性被害の直接的な表現がないのも同じ。 ドラマ『I MAY DESTROY YOU』も企画の主導は女性であるし、この手のテーマを男性が率先してやることは海外では既にタブー扱い。
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