2026年01月08日

共産チャイナはガス油田盗掘

ガス油田盗掘


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産経新聞
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【関連記事】










以上

これはとんでもないことで許されないないことです

盗掘とは、習近平の嫌がらせが続く、どうにかして高市総理に謝らせ

たいのでしょう日本側が台湾問題で謝罪することはありません

経済的にも軍事的にも日本は優位に立ちつつありますレールガンの

実戦配備が整えば負けることなどない。

























  
Posted by the_radical_right at 06:55Comments(0)

2026年01月07日

国民に嘘をつく朝日新聞

国民に嘘をつく朝日新聞

共産チャイナは安定

アジアは市場は民元となる



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このアジアの金融市場は人民元になるという朝日系列のテレビ朝日で朝日の記者が

発言したこの言葉には本当に驚いたネットには現在のシナ大陸の映像が次々に紹介

されていますそれをみたことがないのか?

不動産バブル崩壊が崩壊し不況となり完成しないマンション、そこに集まる人たち

そして失業者の群れ、地方では暴動がおき年金ももらえず賃金をもらえない労働者

の座り込みストライキ、混乱を通り越し越破綻している。この映像をみていないのか

か?外国資本は逃げ出し東京市場に来ている、だから日本の株は上がる一方です

とてもじゃないが「人民元」がアジアの新しい通貨になるなどは嘘ですアメリカは

ドル西欧はユーロ、そしてアジアは人民元これほど馬鹿な嘘をついてまで共産チャイ

ナをまもなればならない、本当に朝日新聞とはどの国の新聞なのかわからない。

シナ大陸からはソニー、パナソニック日本石油、富士ゼロックス、ニコン、三菱自動

車が逃げ出した、つまり大企業はいない、その下請けの地元産業もとまった

お手上げげ状態である」テレビではお正月でにぎわいを見せていたのは岡田家の

イオンモールだけだと映像つきでその賑わいぶりを放送していた(笑い)

富裕層はシナ大陸から逃げ出しています」






















  
Posted by the_radical_right at 07:01Comments(0)

2026年01月06日

ベネズエラの今後

ベネズエラの今後

大統領代協力を表明

ノーベル賞序章者

マリナ・コリナさん帰国


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ベネズエラの指導者に裁判所が指名した女性がトランプ大統領と提案を受け入れて

平和的な話し合いに臨むことで合意した、賢明な選択でした前大統領のマドウ氏は

不正選挙で当選し独裁政権となった二度とベネズエラに戻ることはない。

この大統領とノーベル賞を序章したマルコ・マリナさんの選挙となり女性の大統領

が誕生するでしょう、米国は奪われた石油施設を取り戻すことができます、日本の

高市総理もこれに協力して油田開発に投資すべきです、早めに訪米しそれを表明、

すべきです、この油田開発よりも一番貧しい国とされるベネズエラらの経済再建に

取り組めばかならず感謝される。つまり見返りもあるということです


ネットでからの引用

【今回逮捕されたマドゥロは、「自称」大統領であって本当の大統領ではない】

というのも、2024年に執行されたベネズエラ大統領選挙では、

対立候補のエドモンド・ゴンザレスが開票81%の時点で得票率67%となり、当確し

ノドゥロは30%に過ぎなかった。

しかし、現職のマドゥロはこの選挙結果を認めず、バイデンジャンプも真っ青なことをした。

なので、2025年1月のG7外相会議でも、日本政府も「マドゥロ政権は正当性が欠如」と声明を発表し、

昨日もイギリスのスターマー総理は「マドゥロは非合法な大統領」との声明を発表している。

今回のことをロシアのウクライナ侵攻や、中国の台湾侵攻と比較している連中がいるが、

はっきりいって馬鹿丸出しじゃ。

いつゼレンスキーや頼清徳が「不正選挙」であるとして国際的な非難を受けた?

第二【今回は戦争ではなく、法の執行である】

トランプ大統領は、今回の一連の出来事を「法の執行。司法省の通常の公務を軍が支援した」と説明した。

日本人にありがちな勘違いとして、「戦車をみたら軍隊だ」とか「爆撃をみたら戦争だ」という直情的な反応がある。

でも世界では、警察が戦車を運用しとる国もあるし、犯罪者を逮捕するために爆撃機やミサイルが必要な場合もある。

日本は、犯罪者が戦車をもっとらんから警察に戦車がないだけだし、

逮捕状が出た被疑者がミサイルや爆撃機を使わないので、警察が爆撃機やミサイルを使わないだけじゃ。

麻薬カルテルは、「金がある」から、犯罪集団は高性能な武器を持つ。そうした事情を無視してはいかん。

実は、ベネズエラは合成麻薬フェンタニルを米国内に流通させ、年間約7万人のアメリカ市民を殺害している。

今回、トランプ大統領はフェンタニルを「大量破壊兵器」だと定義した。

死者の数だけいえば、広島・長崎への原爆投下の犠牲者数よりも多い人々が累計で殺害されているわけだ。

既に、マドゥロは米国内で「麻薬の製造販売の罪」で起訴されているため、その容疑者の逮捕に必要であった、ということだ。

つまりな、「そもそも大統領としての正当性がない」ことと「犯罪の容疑者」という二つが合わさって、今回のこととなった。

ウクライナが合成麻薬をロシアに流通させたか?
台湾が合成麻薬を中華人民共和国に流通させたか?

比較すら馬鹿らしい。

さて、ではなぜベネズエラが大量破壊兵器の麻薬に手を出したか?

それはな、「左翼政策」の結果なんじゃ。

例えば、ベネズエラ農家が原価5ドルで小麦粉を生産するじゃろ。売値は6ドル以上になる。

左翼のマドゥロ政権は、ブラジルとか他国から20ドルで小麦粉を買ってきて、それを3ドルで国民に頒布したわけじゃ。

馬鹿は喜ぶだろ。

でも、そうするとベネズエラ農家は原価割れするから、小麦生産をストップするわけだ。

で、翌年から納税者はいなくなり、どうやって次から20ドルで政府が外国から小麦を買う? 買えないよな。

そこで、「麻薬」に手を出したわけだな。これは売れるから。強制的に注射して中毒患者にすれば、誰にでも売れる。

ベネズエラの路上にはな、骨と皮になった乳児の死体がごろごろ転がっている。貧困じゃ。単純に餓死じゃ。

国民の多くはカトリックで避妊も中絶も禁止。子供は生まれるが食料はないので母乳はでず、餓死しかない。

そもそも妊娠したら死ぬ、という栄養状態じゃ。

なので、約2650万人のベネズエラ国民のうち、800万人近い人々が国外に脱出していた。

石油についても85%が中国に輸出されていた。

だから、今回の空爆と大統領逮捕に、ベネズエラ国民は歓喜して、トランプ大統領に感謝を述べたわけだな。

抱き合って喜んでいる様子が配信されている。

それをな、日本のマスコミは「トランプの国際法違反」とかいっとるわけ。正義の執行を非難しているわけ。

民主主義を否定しているわけ。麻薬の製造販売に賛成しているわけ。

とんでもない異常者だとワシは思うぞ。

今の世の中はな、「正義の心」があるか、ないか、という基準で見なければならない。

現に困っている人がいる、苦しんでい人がいる、弾圧されている人がいる、にもかかわらず、その現実を無視して、

困ってないよ、苦しんでないよ、弾圧はないよ、と間違った情報を拡散する邪悪。

暴力と弾圧こそ、人類が忌むべきものじゃろ。

まだまだ世界には、卑怯な犯罪で、弱者を虐げて、私利私欲を貪っている凶悪犯罪者が沢山おるぞ。日本の近くにもな。

それらに対して、「不正は許さない」という正義の心を強くもたなければいんのじゃ。ワシら主権者国民が!

騙されるな! 敵は狡猾に「認知戦」をしかけてくるぞ。

そう、なぜ日本のマスコミが麻薬カルテルのボスを擁護していたのか。背後に中華人民共和国がいるからじゃ。

今年は、自由と民主主義の陣営と、独裁と弾圧の陣営、どちらの勢力が勝つか重要な時局となる。

惑わされるな! 敵は日常生活に偽情報を流し、地獄への道へワシらを歩かせようとしているぞ。

目覚めよ! 傍観していては平和を守れない!

一人ひとりに

意志と! 観察眼と! 正義の心が必要だ!

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Posted by the_radical_right at 06:01Comments(0)