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ボーカロイド・オペラから学ぶ ~オペラはいつも最先端~
渋谷ヒカリエ8F クリエイティブスペース 8/で開催されたシブヤ大学Bunkamuraのコラボ授業「ボーカロイド・オペラから学ぶ ~オペラはいつも最先端~」に行って来ました。

Bunkamuraオーチャードホールにて、5月23日、24日に開かれる、人間不在のボーカロイド・オペラ「THE END」の総指揮を執る渋谷慶一郎氏(音楽家・アーティスト)が、湯山玲子氏(著述家)を迎えてのトーク。



渋谷慶一郎+岡田利規 新作オペラ公演「THE END」は、昨年2012年に山口情報芸術センター [YCAM]で開催され、大きな反響を呼んだ作品。

自分の知り合いの何名も、東京からこの記念碑的なオペラを体感するために山口へ行き、とにかく「言葉で表せない感動と衝撃」を受けて来たと、誇らしげに話していました。

それが、今回新たにクラッシックの殿堂Bunkamuraオーチャードホールで開催されるのですから、まさにこれは「事件」以外のなにものでもありません。

渋谷氏「他のオペラについても言えるかもしれなけど、録画とかじゃ全く良さが分からない。とりわけ今回の『THE END』に関してはそれが顕著。とにかく観にこなくちゃダメ!」

湯山氏「初音ミクを使ってジャズやクラッシックの世界でもすぐに作品が出来るな~と思っていたら、渋谷君がオペラ作るっていうからすごく納得しちゃった。」

渋谷氏「古典的なオペラの枠組みを否定するような野暮なことはせず、逆に積極的に今回用いた。ただし、音に関しては、電子音から、管弦楽、ピアノ、ボーカルetc…ありとあらゆる音を盛り込めるだけ使ってみた。そう、ラーメンや丼ぶりものでいう所謂『全部のせ』って感じかな(笑)」



湯山氏「周りの反応はどう?」

渋谷氏「それが、オペラ寄りの人ほど、皆さんこれを“オペラ”だと言ってくれる。逆に崇高さをオペラに求めているような人には…まぁ崇高さを求めたオペラってすべて失敗しているからね。」

湯山氏「クラシックの名曲たちをクラブ仕様の豊かな大音量で聴く『爆音クラッシック』(教養としてのクラシックではなく、ドミューンに親しんだクラブ耳を持つ人にこそ体験して欲しい爆音温浴。)を以前やったのだけど、今回のオペラの“音”にこだわりとかある?」

渋谷氏「最近のオペラにしても、クラッシックにしても音小さいよね。オーケス トラピットなんてあんな下じゃなくて前面に出せばいいのにと思う。今回のオペラ『THE END』はとにかく身体で感じる大音量なんだけど、耳は痛くならない。 音が触れるような感じにするつもり。」

渋谷氏「オーチャードホールに50台くらいのスピーカーを持ち込んでサラウンド 音響、つまり5.1チャンネルを1階と2階に作るんです。スピーカーの総重量だけでも8トンというとんでもない量を運び込んで、音の砂嵐に巻き込まれるような今までにない場を作り上げようとしています。」


シブヤ大学@ヒカリエ

オペラはいつも最先端の文化であるにも関わらず、時計の針が止まってしまったかのような現状を両人とも憂いていることが、発言の端々に伝わってきました。

浜崎あゆみや、K-pop、ヘリコプター・カルテット等とオペラを絡めた話題まで!音楽の世界に疎い自分が、ぐいぐいと惹きこまれてしまう、全く時間を感じさせないあっという間の2時間でした。

SNS隆盛の世にあって脱構築化が果たされてしまった現在、何をやるか、何をやらないかの選択は今まで以上に難しいものとなっていますが、現状維持では前へは進めません。

ボーカロイド・オペラ「THE END」に、興味を抱き、実際に観に(体感しに)行こうと思ったのはそんな理由からかもしれません。



質問も受講者からいくつかありました。その中からひとつだけ。

受講者「渋谷さんは、初音ミクのことをどう見ているのですか?」

渋谷氏「普通のオペラ歌手に興味がないのと、僕がオペラを作るんだったら初音ミクが最も適任だった。でも、ミクの声のステージでの定位を色々試していると最終的に「これは人間みたいだね」っていう風に聴こえるのが一番しっくりきた。」

渋谷氏「僕は社会学的な興味は全くなくて、初音ミクは楽器だと思っている。海外に輸出可能な日本のオペラはと考えたら、初音ミクしかいないしね。」


【渋谷慶一郎・初音ミク】 オペラ 「THE END」 【VOCALOID OPERA】

祝そうそう、今日(5月12日)は渋谷慶一郎さんのお誕生日。授業の最後にケーキでお祝い!

※実際に海外からの反応、問い合わせは凄いらしく、今年2013年11月13・15日に、フランス・パリの シャトレ座にての海外初公演が決定しています。

5/23(木)24(金)オーチャードホールで開催される、渋谷慶一郎+初音ミクによる新作オペラ公演 「THE END」。歴史の生き証人となれる稀有な機会です。是非!!


ボーカロイド・オペラ「THE END」

2013/5/23(木)19:00開演
2013/5/24(金)15:00開演、19:00開演

「THE END」は、音楽家/アーティストの渋谷慶一郎と、演出家/演劇作家の岡田利規、映像作家のYKBX他、時代の先端を担う気鋭のアーティストによるコラボレーション作品として誕生した新作オペラです。
この作品は人間不在のオペラ、つまり従来のオペラの中心となるオペラ歌手やオーケストラなどは一切登場せず、初音ミクとボーカロイドによるアリアやレチタティーボ、コンピュータによる音響、映像によって物語が展開していきます。
クラシックやオペラの殿堂オーチャードホールに10.2チャンネルのサラウンド音響と1万ルーメンを超える高解像度プロジェクター7台を持ち込み、言わば電子の要塞化されたデジタルな環境の中で「わたしは死ぬの?」と自問するミクの旅が始まります。
ここでは「死とは何か?」「終わりとは何か?」といった伝統的なオペラでみられる悲劇の構造を初音ミクを媒介にして現代に読み替えるという試みがなされています。


「THE END」公式サイト
http://theend-official.com/

英語字幕付きインタビュー動画


【VOCALOID OPERA】 "THE END" Artist Interview 【渋谷慶一郎・初音ミク】

Bunkamuraオーチャードホール「THE END」特集ページ
http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/13_end/index.html


現在ギャラリー等で配布中の「東京アートマップ」(by TOKYO ART BEAT)の特集でも取り上げられています!

「THE END」で初音ミクの着る衣装は、ルイ・ヴィトンのアーティスティック・ディレクター、マーク・ジェイコブスと彼のスタジオチームが、2013年春夏コレクションを、初音ミクの体型や彼女が持つ独特の雰囲気に合わせてデザインしたオリジナル作品です。白黒のダミエ柄がクール!!

そしてもうすぐ発売の『美術手帖』は初音ミク特集!!

美術手帖 2013年 06月号』

【関連記事】
Bunkamuraオーチャードホールにて初音ミク ボーカロイド・オペラ「THE END」開催!

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http://bluediary2.jugem.jp/?eid=3235

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