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Conversation

僕の最初の妻のmariaの母はウクライナ系ユダヤ人で、彼女は国という後ろ盾がないなかで生きることの困難さや国が失われる可能性と対峙し続けることなど何度か僕に話していた。逆に組織や体制に守られた立場からの安穏とした意見には食ってかかるように反論していたのを思い出す。