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イエロー・デ・トキワグローブ
InnocentGreyに人生狂わされたはるさんに迷惑しています。彼女は正義感から私を攻撃しているのでしょうが、彼女がやってること自体は誹謗中傷でしかないです。
Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on January 06, 2026. May be an image of jewelry, lace and text.
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「幸せが戻ってくる」

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on January 04, 2026. May be an image of wind chime, signboard, Fushimi Inari Taisha, buildings and text.
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「新年の初詣」 混雑を避けて、三が日は過ぎてしまったけど家族と近所の神社へ初詣に。 千年藤は、5月頃が見ごろだが、花がない方が枝の広がり具合がよく見えてご神木らしく見えた。 久々に引いたおみくじは「吉」。 おみくじに書かれてる内容を見て、「今の自分にあてはまってる」と感じた。 私は謙虚さが足りないと人から言われることが多いので、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉を肝に銘じなくては。 前を向いて歩いていこう。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 30, 2025. May be an illustration of text.
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「味戸先生との思い出」 1年前に開催された、味戸ケイコ先生の個展「ひかりの羽」を訪れた際の写真。 味戸先生は私の愛する少女小説家、佐々木丸美作品の装丁画を担当したイラストレーター。 味戸先生は穏やかで優しい人柄の方で、写真撮影に快く応じてくれたうえ、生前の佐々木丸美先生について、貴重なお話を色々聞かせて下さった。 味戸先生の描く、少し寂しい目をした、幻想的で儚い少女達の絵が大好きです。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 24, 2025. May be an image of lamp shade and text.
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田無にある『武蔵野茶房 田無本店』。 大正浪漫の風情あふれる、レトロな茶房。 店員さんの衣装も、メイドさんみたいで可愛い。 私の入院していた精神病院の近所にある喫茶店で、外来通院になってからよく家族とお茶をしに行っていた。 季節外れだけど、2枚目の写真はアイス珈琲。 ここのアイス珈琲や紅茶は、写真の通り、氷も珈琲(もしくは紅茶)で作られているので、コップの中の氷が溶けても薄くならず、味わいが損なわれない。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 24, 2025. May be an image of wind chime, door and text.
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西荻窪にある、紅茶専門店『喫茶去 一芯二葉』。 西荻窪の駅からほど近い、路地裏にある隠れ家的な名店。 紅茶の他に、日本茶、中国茶、台湾茶など、厳選した茶葉が取り揃えられている。 私はこの店をきっかけに、中国紅茶にハマってしまった。 祁門紅茶が特にお気に入り。 紅茶だけでなく、スコーンもとても美味しいお店。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 19, 2025. May be an image of signboard and text.
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羽村にある、「手打そば 河邉」。 車に乗っても結構時間のかかる場所にあるお店だけど、足繁く通っている。 うどんもお蕎麦も凄く美味しい。 私はここの天ざるセットと、鴨せいろが好きです。 感謝イベントデーに運よく来店できると、どのメニューを頼んでも、エビ天を無料でつけてもらえます。 ※写真のお蕎麦にもエビ天がついていますが、この日は丁度感謝イベントデーの日でした。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 19, 2025. May be an image of twilight, outdoors, night and text.
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調布市、深大寺にあるハンバーグレストランの「白金亭」。 白川郷から移築してきた合掌造りの古民家の中、絶品のオールビーフハンバーグに舌鼓を打つ。 写真は、私の誕生日祝いに家族と訪れた際のものです。

Photo by イエロー・デ・トキワグローブ on November 19, 2025. May be an image of cloche, grandfather clock, pocketwatch, timer and text.
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赤羽にある老舗の喫茶店「梅の木 本店」。 珈琲の自家焙煎を売りにしてる、こじんまりとした上品なお店。 私は珈琲は門外漢だけど、ここのカフェオレはとても美味しかった。 酸味がやや強く、口当たりはまろやか。 お供のチーズケーキとの相性もばっちりだった。 この時は、当時所属していた読書サークルの男友達とずっとドストエフスキーの著作について語り合っていた。 (彼は茶道の家元の息子で、若いのに「~したまえ」なんて気取った口調を日常的に使っている、漫画から飛び出してきたような変な男だった)