今朝、党から発表がありました通り、県議補選への挑戦について、党の擁立がなくなったことをご報告します。期待を寄せてくださった皆さまに、心からお詫び申し上げます。
昨年末、執行部との打ち合わせ時間を確保できず、結果としてどうにもならなかったことが本当に本当に残念で悔しい、というのが正直な気持ちです。
ただ、ここで私の志が消えるわけではありません。むしろ前向きに考え直し、腐らずに、これからもできることを積み上げていきます。
私は、支援者の皆さまに対して誠実で、真摯な対応を貫きたいと思っています。
お店はこれまで通り、どなたでも気持ちよく来ていただける場所にします。