「利益が減っちゃう」個人経営の100円ショップが原価高で悲鳴 個数減らし実質値上げの苦肉の策 閉店を余儀なくされた店も
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主なヤフコメは?
- 100円ショップはかつてのデフレ経済と連動して成り立っていたが、インフレや原材料費の高騰により経営が厳しくなり、100円以上の商品が増えていると考えています
- 100円ショップの価格変動に対するリスクを考慮し、150円均一にするなどの価格設定の見直しを提案するという意見もあります
関連ワードは?
- デフレ経済
- 個人経営
- 価格変動
コメント788件
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昔は個人経営の100均に夢があったな どこで仕入れたんよ︎って思わざるを得ない某プラモデルが売ってて、かなりビックリした事もありました やっぱり資本のチカラは大きい 例えばダイソーのルアーなんて子供の頃の自分に見せてやりたいレベルだし、個人経営では限界が残念ながらあります
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100円ショップは本当に便利で、価格制約から生まれるアイデア商品も多く、インフレの時代に企画、経営頂いている方々には頭が下がります。 一方で中国依存や適正価格の観点から時代にそぐわない部分もあると感じます。表には出てこないしわ寄せを解消すべく、良いものを長く使う消費行動と、生産者から購入者までが幸せになれるような構造を望みます。
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一昔前までは価格の安い商品に魅力を感じ、消耗品やちょっとした収納なんかを買ってました。 年齢と共に日本の産業に強く興味を抱くようになり、高いけどなるべくメイドインジャパンのモノを選ぶように変えました。 結果、靴下やパンツ、またシャツや私服、タオルなども縫製や生地の違いを感じてますし、家具や小物しっかりしてる。 ちゃんと長持ちするし、気持ちの問題かもしれませんが、着心地もいいなぁと感じてます。 そういう視点で見ると、日本の長いデフレ時代にかなりの製品が海外製になったんだなぁと実感してます、、
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円安が100円ショップを苦しくしていると思います。結果的に庶民の生活も少なからず影響を受けます。しかし円安は大手輸出産業には利益をもたらす場合も多いわけです。ですから大企業の法人税を上げて、庶民の国税を減税すべきです。但し注意点は非課税世帯のみを対象とする無意味な「ばら撒き支給」でごまかすのではなく、本当に苦しい年収400万未満の世帯を対象に大幅減税すべきです。
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1000円カットを月1利用しています。 今は1200円になりました。 カットのみで10分程度で終わるし、シャンプーや髭剃りなどはしなくていいので重宝しています。 前は至る所にあったので空いてる所を利用してたのですが今は人手不足なのか近くに1軒しかなくなりました。 マスターが一人でやってるのでいつも込んでいます。 腕もいいので尚更でしょう。 理髪店に行ってた人も1000円カットに流れて来てる感じですね。 マスターも本音は1500円くらいにしたいと言ってました。
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ダイソーとかワッツのような大手だと100円ショップとは名ばかりで(もちろん今でも多くの商品が100円だが)300円、500円、1,000円する商品が増えた。「この商品いいね」と思って値札を見ると100円以上の事が多く、この変化に驚いた。付加価値を付けたり店のブランド力向上もあろう(大半はPB商品)。 大手でこの有様なので個人レベルの100円ショップとなれば、原材料費高騰で仕入れ値も高くなっているはずで、利益が減るのも確か。経営が成り立たず店を閉じる所が増えるとは残念だ。
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どこの100均もそうですが、100円商品じゃないものが増えてただの雑貨屋さんになっています。 このさき中国との摩擦がさらに起こると中国製品が輸入しにくくなりさらに物がへって価格を下げにくい状況になることが予想されます。 ここ数十年の使い捨ての時代からものを大切にする時代に逆行していくだろうと思われますので、まだ手の届く値段のうちに長く使えるものを揃えることが将来の投資になると思う。
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大手だって100円でない物が普通に売っているし、試しに200円とかの値付けもやってみても良かったんじゃないですかね。 大手より個人店を応援したいって人も一定数いると思う。 そういう方々はそれでも来てくれるんじゃないかな。
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100円ショップは庶民のみ方だと思っていたが、経営者も大変だということがわかりました。確かにこれいいなと手を出してみると100円じゃなく200円、300円の値札がついている。まあこれも仕方ないのかなと思う。お客さんが納得すれば買うしそれでいいと思う。
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かつての100円ショップの拡大はデフレ経済と連動しています。つまりデフレだったからこそ成り立つ商売であり、インフレに弱いのは当然。 個人経営とのことですが、立ち上げた時に今のインフレを予想することは困難だとしても、ある程度のデフレ脱却時点でのシミュレーションはやっておく必要はあったのではと思いますし、“100円ショップ”という看板から値上げが困難なことも相まって価格変動へのリスクが大きい商売だと感じます。
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