バイオ鶏ニンジャ@終章クリア
バイオ鶏ニンジャ@終章クリア
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オベロン。早速、第三スキルを「アーラシュなら踏み倒せる」「陳宮で撃ちだせばいい」など、汎人類史お得意のクソコンボを提案されて
これにはプリテンダーも思わず舌打ちが止まらない
そもそも鯖は「別のマスターに呼ばれれば、別人」って公式設定があるんだよなぁ
だから、「うちで呼んだ鯖はこういう性格」って言うのがやりやすいはずなんだよね
ゲーム内でも何回も同じじゃないって説明して、贋作英霊って言うイベントまでやってるんだけど、なかなか理解してもらえない……
とりあえず、型月くんにはFGOを完走してめでたくサ終を迎えた暁には、FGOの全シナリオを読めるように何らかの形で残しておく義務があると思うんだ
型月世界の必読本として
FGO君。「ソシャゲの主人公なら無個性っしょ!」から始まって、「やぱり主人公はバッチバッチの個性があったほうがいいよね!」に方針が変わったっぽいのが
悪魔合体を起こして「実は主人公は何でもないように見えて裏ではめちゃくちゃ苦しんで、必死にもがいてた」って言うのが出力されてる…
経験値先生は型月オタクなので、「たった一人の人間に救えてしまう世界なら、いさぎよく滅びるべきなのです」を近藤さんが一人で救った新選組で
イドでのアヴェンジャーになるということはどう言う事なのかを藤堂さんのあの視野の狭さと無謀さで破滅に向かう姿でわかりやすく表してくれる
この、茶々様と森君の会話。フォロワーさんが言ってたけど
「自分で手紙を読むなんてしない天下人の妻である茶々様」と「文字の読み書きが出来る教養を持った戦好きの森君」をこの短い会話で表現するのが
まあ、経験値先生の確かな技術を感じるよね。
あー・・・今回のカズラの件でテノちがなんであんな感じなのかがやっとわかった。
サーヴァントになったから「自分に住まう住民に向けるべき愛が人類最後のマスターに全部向かってる」って状態なのか
アビーの魔女裁判。スキル説明が
「本人が意図することなく猜忌の衝動を引き寄せ、不幸の連鎖を巻き起こす、純真さゆえの脅威。」
だったんだけど、「セイレムの魔女」って名乗るってことは、その・・・イドでアヴェンジャーズが去ったことで、覚悟を決めたってことで???
奏章Ⅲ。色々気にはなるんだけど、海ができたことで、例の水着魔性菩薩が地の利を得たのが、物凄い嫌な予感しかしない
あいつ「人類とは私ただ一人、支持率は100%にございます」とか言い出しかねないし
#だからデルセン先生よろしくな
これは、うさぎとハチワレの頑張りの影で、ちいかわはまた「助けられた」という挫折感と劣等感を抱かされるわけです
ナガノ先生のこういう細やかなちい虐のセンスは凄いですね
ぐだ。一人だとあんな顔するのに、鯖の前だとキリッとするの
事件簿の時に「精神的な検査をうまく切り抜けてる」って話と合わせると地獄味が増しますね……
型月おとぎ話。為朝がガンダムで金時の熊があれだったのせいで
桃太郎は桃型脱出ポッドで三機の機獣をお供を連れてた可能性があるし、かぐや姫は本当に月からきた可能性があるし、浦島太郎は厄災をコールドスリープで生き残ったが肉体が急速に老化した可能性があるし
だいぶSF的な世界になってきたな
なんて言うか、以蔵さん。すげぇみんなから大事にされてたんだけど、以蔵さんはそういうのに疎いし、みんなは口下手だしで
すげぇこじれてるんだよな・・・
景虎さんは、仏教って一貫した思想をインストールしたから、まだ見た目は人の理解できる範囲に収まっただけど
リチャードは一貫性のない様々な【英雄譚】をインストールしたから、【整合性なく、その場その場で英雄的な行動をする】のかもなぁ
そんな近藤さんだから新選組ができたんだろうって気持ちと、そんな近藤さんだから新選組が崩壊したんだろうなって気持ちがせめぎ合ってますね・・・
エミヤオルタ。エミヤは自分を殺したいほど疎ましく思っているって言う発言も
「藤村大河を手にかけた」ってピースを当てはめると、ピタッとはまるんだよな・・・
これ、エミヤが本当はどう思ってるかじゃなくて「エミヤオルタ自身の自分の行いに対する評価」って考えると、めちゃくちゃしっくりくる
FGO。機能改修は頻繁にやってたのに、社長が変わって改善が頻繁になったって言うのはだいぶ謎なんだよなぁ
昔の画面を引っ張り出すとわかるけど、初期のひどさを何とかするために機能面の改善は本当にガンガンやってるし
明日はいよいよFGOで☆4鯖を各カルデアにご招待する日ですが、招待状を出すときは、一度落ち着こうな?
舞い上がるのはわかるけど、きちんと名前を確認して、アイコンを確認して、最後の確認で名前とアイコンを確認するくらいでちょうどいいと思います
#一つずれるという悲劇は防ぎたい
Replying to
ウッドワスにとっては、レッドラ!ビットは一つの理想で
だから、オーロラの元へと向かわせたんだろうな
「牙の氏族でもこの様な妖精がいる」って、示す意味でも
近藤さんの宝具。隊士は近藤さんの精神の影響を受けるんだけど、宝具ボイスを聞くと
第一再臨は若者特有の厨二病な仲間
第二再臨は新選組が終わったあとに集まった落ち着いた仲間
第三再臨は新選組絶頂期のイケイケの仲間
ってなってるのが細かい。
「私は技術開発部のシロウズであります。
話の前に、もう一つ知っておいてもらいたい事があります。私はかつてシャア・アズナブルという名で呼ばれた事もある男だ。」
やるかやらないかで言えばやりそう感がすごい
₍₍⁽⁽
₎₎⁾⁾
見て!ジャックちゃんがモーション変更でが踊っているよ
かわいいね
みんなが塵を求めて戦いすぎたせいで、ジャックちゃんは踊るのをやめてしまいました
お前のせいです
あ〜あ
カルナさん。確かに「星が出ればなぁ(20個くらい)」って言われたら、「どの程度がいいかわからないが、これくらいならどうだろうか?」って40個くらいは出しそうだもんな
オジマン。ニトちゃんが弱いファラオだといえば、弱いファラオとしてきちんと接してくれるし
ツタンくんが弱いファラオだといえば、弱いファラをとしてきちんと接してくれる
よくできた後輩だぜ・・・
奏章Ⅳ。裁判の時になんか自分がめちゃくちゃ落ち着いてたんだけど
「アルターエゴ」のあり方を知って、「アヴェンジャー」にならないと決別し、「ムーンキャンサー」で次世代への義務と責任を意識したからだったんだなぁ……
って、改めて言葉にすると実感するな
「なんで一般人が銃を?」
に対する答えに、公式でもギャグにしか使われない設定である
「極道一家の生まれなんで、一般人とは覚悟の違いが出る」
って出してくるの
漫画はうまいけど人の心がなさすぎるんよ・・・
ドイツへのきつめの演説。「EU、NATO入りに難色を示した有力国」とか「大使が会いに行ったら「すぐに負けるから、話すことはない」って言った国」がどこかの答え合わせになってる感じがあるな
FGOの最終戦、竹箒日記を見るとどうも○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○っていうのを、イベントとかじゃ無くて、普通の戦闘の中で再現させようとしてる感じするんだよなぁ
fse.tw/PUpip#all
あー、以蔵さんがCMで片足立てて酒を飲んでたのは
すぐに動いて斬り合いが出来るようにするためなのか…
で、あの時代の一般的な利き手である右手で杯をあおって、ただの酒飲みを演じて護衛と気付かせないと
アマデウス曰く「芸術家のサーヴァントには子供か青年の二種類しかいない。子供の姿のやつは成長したら節度ある大人になったやつ、そして大人の姿のやつは死ぬまで変人だったクズ!」だからね…
#なぎこさんはそういうことで式部さんはそういうこと
リチャード。やっぱ、あの消防車の上での演説がめちゃくちゃわかりやすい狂いポイントだよなぁ
騒ぎを起こさないで警官に捕まるって選択肢を選びながら、その警官を無視して群衆に演説をするちぐはぐさが、めちゃくちゃ怖い
ワルキューレ・・・これ、6騎分のグラとモーションを調整して、6騎分の声優さんを用意して収録して、各ワルキューレの宝具もキャラの位置を調整してるのか・・・
いや、実際使ってみると異常に金をかけてるな・・・
つーか、そもそも白紙化されて未来がない状態なのに“未来のドバイ”に行けるってのがおかしいんだよな
CCCイベで白紙化後の世界にはどうやってもいけないって話をやってたんだから
fgo世界のクトゥルフ神話。「どういう神かは推察する」だけはするけど「真名は出さない」ルールはかなり徹底してるからな
だから、プリテンダーのサンタアビーの真名が判明しないがちょっと気がかりではあるんだけど
真名が判明した時点で、向こうからはフリーアクセスになるわけだから
ちいかわ世界。今回の件で「踊ればなんとかなる」って学習をしたから、今後も困難にあっても解決に踊りを選択するだろうし
ちいかわたちの技術の発展がまた阻害されてる・・・
ウッドワス。あの腰抜けっぷりも○○○○○○○○○○○○○○○○を抑え込む。そして、○○○○○○○○○○妖精になれる。って言うのを○○○○○○○んじゃないかなぁ・・・
○○○も多分、○○○○だよね
FGOバレンタイン。
・隠されたイベント名
・カレン・槍ニキ・子ギルのホロウ組
・無限の残骸のごとき影鯖
・ゴッドの大盤振る舞い
・2Gも増える容量
と、明らかに普通じゃないからな・・・
fgo。そもそもが「燃え尽きかけたきのこの最後の花道として、型月ファンにだけに喜んでもらえる作品になればいい」みたいな始まりなんで
そりゃ、スーパー型月大戦になるんだわ
エミヤオルタのこの話を幕間にすべきかと聞かれたら
「マスターだとしてもら知るべきでもなく、触れるべきでもなく、癒やすべきでもないそのサーヴァントの核となる疵はある」と答えるしかないんだよな……
ゴルド所長、メタ的に見ると話を展開させるために失敗するような策を提案するような役回りなんだけど
それでもその案は「意味もなく感情的に失敗」じゃなくて「理論的にその場での最適解の一つだけど相手の方が一枚上手」って場合が多いから
「この場合は仕方ない」って嫌いには慣れないんだよなぁ
ぐっちゃんパイセン。
異星の神への恩→そもそも不死者だから関係ない
人類への罪悪感→人間嫌い
クリプターの情報→興味がないからほとんど知らない
カルデアに入ることに対する拒否感→元職員でぐだのパイセン
っていう、カルデア入りするにあたって全部の障害を踏み抜いてるのが笑える笑えない
ウマ娘が流行ったことで、馬の骨折の悲惨さが広く知れ渡り
レッドラの骨折描写がいかに悲惨なものものかがよくわかる
なにが繋がるかわかんねぇな・・・
スカサハ師匠。過酷な修行で弟子が死んでも
「最後の最後まで命の炎を燃やし尽くしたな・・・見事だったぞ」
とか言いながら何となくいい雰囲気で終わらせそうだもんな
マーリン。よく考えたら、キャストリアはアルトリアと呼ばないし、ブリテンの結末よりもぐだの独り言が多いことを気にするし
本当に気になるもの以外は気にしないんだな・・・
メシマズ嫁。入り口はメシマズだけど、相互理解とか多様性の難しさと、それに起因する結婚を維持する難しさを問題提起するのは、漫画がうますぎるな・・・
アシュヴァッターマンくん。粗暴なだけじゃなくて、敬うべき相手(パールさん)にはめちゃくちゃ物腰の低い、きちんとした対応が取れるのが、教養を感じられていい…
#ただの喧嘩馬鹿じゃなくてきちんとした教養が見えてくる
#陳宮で撃ち出したらいいリアクションをしそうなサーヴァント選手権
ぐっちゃんパイセンは、打ち出された後に「ふざけんじゃないわよ!」って言いながら、ぼろぼろの姿でがれきの中から現れてくれそうだし
とりあえずあらゆるオチに使えると思う
近藤さん一人がトップを頑張ったら、土方さん一人が組織運営を頑張ったら、沖田さん一人が人斬りを頑張ったら救えた新選組・・・まあ、そんな組織は潔く滅びたほうがいいと言われたら反論できないよな・・・
あー・・・ビーストⅣが蚕だとしたら、その蚕が望まれるのは絹糸・・・それは人間に殺されることで完成するわけで
つまりはそういうことなのか?
人が殺すことで完成する・・・