Yukiya Okuda

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Yukiya Okuda
@alumican_net
⚡ Interaction Design + Engineering + Lecturer 📍 THE GUILD + Tama Art University 🖥️ Works ➔ x.com/alumican_net/h ✉️ DM for Collaboration

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「自席についたらカジュアルにAI英会話が始まる装置」を作った🤖💬 ChatGPT API・距離センサー・マイクスピーカー・ラズパイで完結してるのでPC不要 日常の中に英語を話す機会を作るのが目的
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トイレットペーパーを買い占めている人のほとんどは「デマと分かりつつ、他の人に買い占められると困るから買う」である気がしていて、こういった「自分だけは違うと自覚しながら、結果的に大勢と同じことをしている」現象を、多元的無知といったりします。
誰に投票したとかで10代20代をバカにするのは本当に良くない。選挙に行った若い人たちまじで偉い。僕らの言うことなんて全無視していいので、良いと思う未来のために行動してほしい。
窓に貼られた「デジタル」の文字の影がブラインドに落ちてデジタルっぽい書体になってるの、すごくない?
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おもしろ半分でTwitter Proにするとアカウントが凍結される可能性があるのでヘルプはよく読みましょうのやつ。
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ゲーム理論ではナッシュ均衡という現象で「買い占められる前に買わないと損をする」ってやつなんですけど、個々のプレーヤーレベルでは最適解にたどり着けないので、流通を制御して全員に行き渡らせるか、流通を拡大させて買い占めを無力化するかがありえて、今回は後者で比較的早めに解決しそう。
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これから起こりうる悪い事態は、流通が回復したときに「マスクやトイレットペーパーや消毒液を本当に必要としている人が、人目を気にしてしまい買いづらくなる」だと思うので、必要な分はもちろん自分も堂々と買うし、他人もそれを買えることを喜べるような心にしておきたいなと思いました(完)
これは川村さんが「3人目まで我慢して見るといい」とシェアしてた動画なんですけど、3人目まで飛ばさず我慢して見てよかった動画です。
クリエイターにとってお金がもたらす能力は主に「時間を買える」「技術を買える」「挑戦を買える」だと考えている、やはり技術や表現に対してちゃんと金銭的に評価される世の中が、クリエイティブを豊かにすると思っている。
イラストレーションのトンマナを雰囲気でなくシェイプの数で定量化するのおもしろい。
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金 成奎
@seikei_kin
Duolingo のイラストガイドラインより抜粋。 イラストを構成されるシェイプが6つくらいだと抽象的すぎてわかりづらい。30くらいだと多すぎて複雑。15くらいがシンプルさとわかりやすさとかわいさのバランスから見てベスト。なかなかありそうでなかった視点👍 design.duolingo.com/illustration/s
この画像のalt文ですね。画像から読み取れる情報と、alt文の目的を考慮して、いくつか提案を作成しました。

提案1:

「抽象的な猫のイラスト3点。左から、6つの図形で構成された猫、15の図形で構成された猫、30の図形で構成された猫が描かれている。中央の猫の下には「Good!」の文字。左の猫の下には「Not enough shapes, too abstract(図形が少なすぎて抽象的すぎる)」、右の猫の下には「Too many shapes(図形が多すぎる)」の文字。
研究計画書を作ってくれるChatGPTプロンプトを作った。画像は出力例。 -- あなたは一流の研究者で、新たな研究をスタートしようとしています。科研費を獲得するために研究計画書を提出する必要があります。 # 研究テーマ
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3Dプリンタがあると、思いついたものをすぐに実験できて楽しい。 例えばこれは日常のちょっとした心のひっかかりを解消してくれるかも知れないペンスタンド
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ナッシュ均衡、多元的無知、コンコルド効果、認知不協和の解消、あたりを知っておくと国民レベルで謎のムーブメントが起きたときに冷めた目で見れるのでよい。
『今着てる服へのファッションアドバイザーAI👕』 GPT-4のVision APIとDALL・E3を組み合わせて作ってみた⚡本当にサクッとできたので、これからマルチモーダルなサービスがどんどん出てきそう
プログラマーは面倒くさがりのほうが良いというが僕レベルになってくると、もし将来こんなことが起きたとき面倒くさいだろうなあと全く存在してない架空の面倒くささを解決するためのライブラリなどを開発してしまうが、目の前の面倒くさい現実に対しては直前まで何もやらない。これを現実逃避と言う。
僕が広告業界から離れてあまり聞かなくなった言葉たち 「とはいえ」 「ほぼほぼ」 「お得意」 「シズる」 「なるはや」 「一点だけ」 「何かおもしろいことやりましょうよ!」
AIコード支援使ってると、「わかんねー、いったん散歩しながら頭整理するか〜」ができずAIからの「こうしてみました」「こうかもしれません」「これでどうですか」のゼロ距離ラリーが永遠に続くので脳が焼き切れる。
オンラインだからできること何かないかなと思って、英語を日本語に、日本語を英語にリアルタイム翻訳して字幕をつけてZoomとかに参加できるシステムを作ってみた。
似たようなことを「意思決定の重さ」というテーマで並べたことがある(Adobe Max 2019時点でのもの)
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catnose
@catnose99
現代のWebでユーザーにとって一番負荷が小さい操作ってスクロールだよな ボタン/リンクは何が起きるか想定しづらいからできれば押したくない (広告が出たり、待たされたり、元の状態に戻れなかったり) ポチポチ押して周る設計より、スクロールでだいたい済む設計の方が離脱が少ないんではないか
ミニカーをハックして、タブレットやスマホと組み合わせて遊べるおもちゃを作った🚑🚒🚓 車の向いてる方向に進んだり、ぐっと前に動かすと緊急走行したりする🚨 安全性を考えると個人制作では限界がある。素敵なメーカーさん達と一緒に新しいおもちゃを生み出してみたい。 ※ 音あり🔊
興味ある内容をChatGPTに聞く → YouTuberの書き起こし風にリライトしてもらう → OpenAI.fmで読んでもらう。 普段ラジオ代わりにYouTubeかけ流ししてるからか、予想以上に頭に入ってきて困惑している。
ネットの調子が悪いふりをするSnap Cameraのフィルターを作りました。厳しめのオンライン飲み会などから自然に離脱することができます(たぶん) Snap Cameraアプリで「Disconnect」で検索してください。クリックで止まったり戻ったりします。マイクは切れないので注意。 snapcamera.snapchat.com
オーストリアのスタジアムに森を作ってしまったインスタレーションのスケールがすごくて行ってみたい。 「いつか自然はこのように限られた空間でしか見られなくなるかも知れない」というメッセージがあるとのこと。 会期後は「生きる彫刻」として近くに植林されるらしい。 edition.cnn.com/travel/article