1997年の12.14の南京60周年にあわせて「レイプ・オブ・南京」を出版。
NYタイムズやワシントン・ポストなど民主党寄りで反日系のマスコミが
大々的に「Rape of 南京」の特集を組む。
        ↓
ヒラリー・クリントンがアイリス・チャンを絶賛。ホワイトハウスに招かれる
        ↓
中国系アメリカ人が一人で二冊、三冊と組織的に購入したため
あまり本が売れないアメリカで50万部を超えるベストセラーに。
        ↓
アメリカ公共放送PBSで日本の斉藤大使とチャンが討論。
        ↓
全米の中国系団体に招かれ各地を講演ツアー。
        ↓
調子に乗って、アメリカ華僑の歴史を描いたトンデモ本を出版。
        ↓
タイム誌など大手マスコミに「嘘だらけのトンデモ本」と酷評とされる
        ↓
バッシングに耐え切れず精神不安定になり、鬱病で入院
        ↓
ノイローゼ悪化で車の中でピストル自殺
        ↓
朝鮮系中国人のクリスティーン・チョイNY大学映画科教授が
「アイリス・チャンは日本の右翼に脅迫されていた」とデマを流す
        ↓
oh my newsがホルホルしながら記事を書く  ←いまココ★