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2日午前2時55分ごろ、入間市新久、真和建設工業敷地内の社員寮から出火、平屋建てプレハブを全焼した。現場から性別不明の遺体1体を発見。このプレハブに住んでいた80代男性の行方が分からなくなっており、遺体の身元を確認している。
狭山署によると、敷地内にはプレハブのほか、従業員3人が住んでいる2階建て民家と事務所の計3棟が建っており、従業員を通じて社長から「建物から煙が出ている」と110番があった。プレハブに住んでいた80代男性は社長の知人という。同署で出火原因など調べている。