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「新しい学校のリーダーズ」SUZUKA 父の職業告白 大阪の実家は「人が泊まりに来る仕様になってる」

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「新しい学校のリーダーズ」SUZUKA

 女性4人組「新しい学校のリーダーズ」のSUZUKA(24)が30日、TBS「人生最高レストラン 年末特大号」(後10・00)にゲスト出演。大阪の実家について語る場面があった。

 今年結成10年となる「新しい学校のリーダーズ」。出身地も年齢も経歴も違う中、MIZYUが16歳、残りの3人が13歳だった時に出会い、2015年に結成。さまざまなトライ&エラーをくり返しながら、2020年の楽曲「オトナブルー」の“首振りダンス”が2023年にTikTokで話題となり、大ヒット。2023年に「第65回 輝く!日本レコード大賞』で優秀作品賞を受賞。同年、NHK紅白歌合戦にも初出場した。

 「駆け出しの頃、4人をもてなしてくれた人生最高の一品」としてSUZUKAの母の手料理「ナスと豚肉のおろしポン酢」を紹介した。

 KANONは「結成してから3、4年とかかな。大阪行くときはSUZUKAの実家に4人で泊まらせていただいていて」と明かすと、MCの加藤浩次は「4人で泊まれるような実家なの?」と驚き。

 SUZUKAは「人が泊まりに来る仕様になってるおうちなんですよ」と告白。加藤は「お父さん何やってんの?」と質問すると、SUZUKAは「普通にアパレル経営してたりとか」と父の職業をさらりと明かした。

 「お客さん用の布団とかが8セットぐらい(あって)」とSUZUKA。「お母さんがユニバーサルスタジオジャパンによく行ってたんですよ、好きで。で、海外の方たちのショーが凄いとにかく好きで。お母さんがいつも間にか仲良くなっちゃって、なんか金曜日の夜に毎週来るようになっちゃって。(外国人の)ダンサーの方たちが」と話した。

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