もふもふ動画bot

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@QueHouxo
邱和宏 𝙃𝙤𝙪𝙭𝙤𝙌𝙪𝙚 ホウコォキュウ 現代美術作家 日本・中国・台湾・韓国にルーツを持つマルチアイデンティティの男性 CV: quehouxo.heteml.net/Profile/HQ_Bio… 日々の暮らし :

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今日は妻にフグは歯が鋭いから出荷される時は折られてるんだってよ。と話したら、「その仕事した〜い!歯を折ってから『かわいいお口になりまちたね〜w』ってしたい!」と言いだして、怖かった。
妻に「くしゃみをする前に肺の空気を全て出すと止まるよ。」と教えてもらったので、この前電車でつり革に掴まって立ってる時にやってみたんだが、結果は「ッッッグゥッ!!」という呻き声とともに体が震えて、周りの人がビクッとしてた。もうやらない。
人間ならそうは書かんという書き順なのが本当によい。
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ノウト(ノベルティ研究所)
@novelty_lab
YouTubeの予告編。MAXさんのワードライターのデモ機をお借りして、返却する複写の送り状を書き書き。(・∀・)ノ
The media could not be played.
高輪ゲートウェイ駅、「和」がコンセプトなら駅名表示は明朝体じゃないでしょ…。「明朝」って入ってるじゃん。 本当にさ、日本で一番ポピュラーで愛されている「和」なフォントはさ、みんなもうわかってよね。そうだよ。 創英角ポップ体だね。
NHKのニュースでSNSでの闇バイト・リクルーティングが増えてるっていうのを見たんだけど、そういえば母がかかってきた振り込め詐欺の電話を騙されたフリをしてすぐに通報し、家に刑事さんたちが来て受け子を捕まえたことがあったんだけど、その容疑者は熊本地震の被災者だったんだよね。
Twitter見てると「人間、かわいいなぁ。愛おしいなぁ。」という気持ちと、「人間はさっさと絶滅させて救ってあげないと」みたいな気持ちが交互に押し寄せてくる。
米津玄師さんの発表された新曲「fogbound」と「春雷」の二曲の映像を担当致しました。「春雷」は僕と大橋史 さんの共同演出。初日のライブを拝見いたしましたが、素晴らしかったです。
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音楽ナタリー
@natalie_mu
米津玄師が国際フォーラム2DAYSで未発表曲披露、ハチ名義新曲カバーも natalie.mu/music/news/241
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本日公開!作品とグラフィックを提供しています。 / 米津玄師 MV「春雷」Shunrai
絵を書いて、立体を作り、詩を読み、歌を唄い、踊る。これら芸術の根幹となる行為は、全て子供の頃から行われるが、なぜか成長し大人になるとまるでそんなことはなかったかのように人々は振る舞い、そしてまるで関係がないかのように振る舞うのは、なぜなのか。
渋谷が今よりも臭くてごちゃごちゃしていて、路上でマジックマッシュルーム売ってたりイラン人の売人がコソコソしてたり、まだセンター街にチーマーがいて、発情した男女が集まっていた、あの治安が悪かった頃から今を見ると、なんかでけぇイオンみたいな街になった。
「お前のこと正直わからんけど、まぁなんか隣にいるわ」というネコとか鳥とかが発揮する謎の寄り添わないポジショニングはめちゃくちゃいいし、人間もあれを見習うべきとこがある。
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なお、その被災者で逮捕された方からは後日、謝罪とともに道を踏み外した自分を結果的に止めてくれたことへの感謝の手紙が届きました。
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ちなみに、今回のご依頼は米津玄師さんがネットを通じて私の作品を気に入っていただいていたようでご本人からのご指名をいただき実現という形でした。担当した曲が始まると一瞬振り返って映像を確認してくれていて、嬉しかったです。
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これから生活に困窮する人が増えてきて、支援が届く前にそのような仕事に手を出しそうになってしまう人がいるかもしれないけど、基本的にそういう追い詰められた人間は使い捨てのコマにされるし、慣れてもいないと捕まって前科ついたりするから、そっちにはいかないように気をつけてね。
大気汚染がひどかった時期の中国のこれ。これを越えるインスタレーションを作らねばならないし、そのためには大気汚染も味方にしなければいけないラジね。
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ポテサラを買おうとしてる親子に「ポテサラくらい自分で作れよ」という高齢者男性が現れ、さらにその後ろに土井善晴さんがいたら、どうなるかな?!
ほとんどの日本の国民が美術に興味持てない理由って、もしかして忙しすぎることとそのわりに豊かにならないことが原因では?余暇と少しの経済的余裕があれば違うのではないだろか。
米津さんの「春雷」、一億回再生ですか。おめでとうございます。画像はMVのサムネにもなってるグラフィックの元になった絵です。
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「この人はすごく賢い。そんな賢い人と対等に話せる自分も賢いのだ。」というポルノを提供できると、勝手に人は群がるようになるっぽい。
「メンタルが強い」がそもそもようわからんけど、そう言われてる人を観察してると過剰適応してゆっくりと壊れてるだけだったりする。
イベント関係の人間は緊急事態宣言で何度も要請を受けて延期してて、たぶんもう年単位で保留になってる案件とかどこも抱えてるけど、まぁしゃあないかと色々飲み込んでやってきたこの1年だと思います。そこにきてIOCのあの強気な態度は、まじでやばい感情に火をつける感じがある。
藝大油画入試の「絵をかきなさい」について、まぁ思うトコはあるんだけど、そもそも俺は藝大に願書を出さずに試験を受けに行った男なので、まじでなんも言えない。
結婚してから妻と話し合って「主人や旦那と呼ぶのは違和感があるし、家内や嫁と呼ばれるのも嫌かも。」という意見を頂いたので、妻と呼んでいます。妻は俺のことを「おじいちゃん」と呼びます。
アーティストがアーティストとして収入を得る手段が「作品を売る」しかなくて、それ以外は全て邪道みたいな考え方はなるべく早くやめた。アーティストとして農業で稼いだり、アーティストとして現場監督として稼いでもいいんです。
北京での仕事で現地スタッフたちと一緒に飯を食ってる時に、レストランのテレビで尖閣諸島のニュースが流れていた。彼らに「これ、どう思う?」と率直に聞いてみると、「あれは政府と政府の問題。私たちとあなたのことじゃない。そして、私たちは友人だね。」と答えてくれたことを今でも思い出す。
まじでなんなんだよ。俺は中国人の家族に元に産まれたってだけだぞ。それがなんだっつーんだよ……。なんで誰にでもある自分と自分の家族の物語の中にある属性を、ただ中国人って記号だけでこんなに踏まれなきゃなんねーんだよ。いい加減にしてくれよ。
アートとデザイン、そんな隠と陽みたいな関係じゃないからな。アートの双子の生き別れがデザインとかじゃないから。割と他人だから。
フジロックを取り巻く状況が運営、出演者、観客、そして外部の人間たちで混乱が極まっていく中で、会場設営に人工として苗場に行っていたヌケメが現場監督と怒鳴り合いの喧嘩してフジロック追い出されてるのめちゃくちゃおもしろくて困る。
そもそも「光は物を破壊する」ということがまず認知されてない気がするなぁ。水彩画とかは日光を長期間浴びせてれば色は飛ぶし、酸性紙なら硬化して粉々になってしまうが、まぁ知らん人のほうが多いと思う。
まじでこの世の全ての現代美術好きに教えてあげたいんだが横浜の関内文庫には全ての人間を虜にする禁断のインスタレーションがある。 これが6/28、29、30は公開されていて超絶やばいからぜひ全国の現代美術好き、現代美術を愛する者たち、現代美術を憎む者たち、全ての現代美術関係者に伝われ
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今の日本の政権はダメだなと思うが、かといってそれがモンスターたちによるものとは感じず、むしろこの国で生まれ教育を受けて育ってきた人間たちによるものであるというのを――政治のレベルではなくても同じような感触を得てきたので(それは自分も例外ではなく)――感じる。
「親ガチャ」という言葉はすごく悲しい言葉だなと思うと同時に、もしかしてガチャポンのようななにかを見えざる手のように考え、そこで無垢な自分がたまたま分配されたと本気で思ってる?と心配にもなる。
松本人志氏を見ていて具合が悪くなるような感じの理由は、かつては冷笑と憑依を交互に繰り返すウィットを繰り出していた所謂文化的な人間が、加齢とともにマッチョイズムに傾倒していっていつしか他者に憑依できなくなり、冷笑だけが残ったときのその弱さを覆い隠そうとしているからだろうなぁ。
クラスの人気者のことを「カルチャー顔」とか言ったバカに、人気者が「お前、ぶん殴って現代アートに昇華してやるぞ」と言って、みんなが「いいぞ~」って持ち上がってる現場に居合わせてしまった陰キャの現代アート君であったが
最近のNIKEのデザインめちゃくちゃ好きなんだが、このZOOMairの存在が結構奇妙で気になってる。圧縮した空気にモジュール的な形を与えて機能付けている。
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自分で料理をして腹を満たすことも、洗濯機をまわして衣類を清潔にすることも、というか家事全般が一切まったくできない男性を大量に作り出してた時代があったというのは、やっぱり異常なことだったと思うよ。
デザイナーの人ってデザインにはロジカルに思考できるのに、こういう典型的なアートへの誤解に陥るパターンがあまりにも多いのはなぜなのか。
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上司ニシグチ
@joshinishiguchi
デザイナーになって最初にぶち当たる壁は「自分の好きなデザインができない」という壁。当時はすごく悩んだ時期があった。そんな私を見て、当時の上司が「自分の好きなものを表現するのがアートで、相手の好きなものを表現するのがデザイン」だと教えてくれた。その瞬間、壁が崩れ去る音が聞こえた。