三沢文也著『病まないメンタルの作り方』のレビュー(1件)につきまして
こんにちは。鬱病の腐女子です。記事内に腐女子は関係ないですが一応自己紹介をしました。
わたしが昔書いたAmazonのレビューによって、著者から「一生許さないし人間リスト」(誤字ママ)に加えられているようなので釈明をしたいと思います。
先に書いておきますが、べつだんリアルで命の危機などを感じているわけではありません。単純に「なにか勘違いをされているなら不愉快だな」という意図での釈明記事です。また、もし、勘違いのとばっちりで殺意を向けられている方が居たら気の毒だと思ってこの記事を書いています。
経緯を説明します。
2025年10月に「使用済み」というアカウントから下記のようなツイートがされました。
私も、別アカウントで電子書籍出した時に、ある方々から低評価爆撃食らったことあるので、そいつらは万死に値すると「一生許さないし人間リスト」に加えたことがある。
— 使用済み@二次元コード運営 (@Si4u3mihadojik1) October 3, 2025
私はの力不足もありますが…こんな有名な人でもこういうの食らって初動ダメにされることあるんだ…打ち首獄門になればいいのに https://t.co/460YGIAt4P
初動の低評価爆撃はもう死刑でいいとガチで思う。
— 使用済み@二次元コード運営 (@Si4u3mihadojik1) October 3, 2025
ましてやそいつがクリエイター名乗ってる場合、晒し首でいいと思う。
残念ながらそういう人を知ってるし、流石にそこまでしないだろうという人が普段の癖で低評価爆撃したときと同じ言い回しをしたことで気づいたけどね。
時が来たら白日の元に晒す
私も、別アカウントで電子書籍出した時に、ある方々から低評価爆撃食らったことあるので、そいつらは万死に値すると「一生許さないし人間リスト」に加えたことがある。
私はの力不足もありますが…こんな有名な人でもこういうの食らって初動ダメにされることあるんだ…打ち首獄門になればいいのに
初動の低評価爆撃はもう死刑でいいとガチで思う。
ましてやそいつがクリエイター名乗ってる場合、晒し首でいいと思う。
残念ながらそういう人を知ってるし、流石にそこまでしないだろうという人が普段の癖で低評価爆撃したときと同じ言い回しをしたことで気づいたけどね。
時が来たら白日の元に晒す
この方をウォッチしている(?)方のブログ記事によると、「使用済み」さんは「三沢文也」さんであり(該当記事を貼ります)、
「低評価爆撃を食らった」とおっしゃっている本は『病まないメンタルの作り方』という本だそうです。
Amazonのリンクを貼ります(アフィリエイトではありません)。
この本に「低評価」のレビューをつけている、「権兵衛」というユーザーはわたしです。
証拠のスクリーンショットを貼ります。
レビューの筆者でないと表示されない、「編集・削除」ボタンが表示されているかと思います。
念のため、わたしが「この本を読んだ」という証拠も載せておきます。
(上の方にユーザー名が表示されるため、上部を切り取っています)
「Kindle Unlimitedで2024年6月16日に利用しました」の文字が表示されているかと思います。
これだけでは最後まで読んだ証明にはなり得ませんが、証拠となりそうなことを書いておきますと、書籍の最後の「参考文献」に同じ本が二回掲載されていたことを覚えています。何の本だったかは忘れましたし、現在Amazonプライムに入っていないので確認できないのですが……。
以上が経緯となります。
わたしはX(Twitter)および他のあらゆる媒体において、三沢文也氏ないしは使用済み氏と関わったことはございません(相手をそれと認識せず、偶発的に発言をRTなどした可能性はあります)。
氏のいう「低評価爆撃」がわたしのレビューのことではない可能性はありますが、記憶の限りではわたしがレビューを書いたのはAmazon上で2人目か3人目でした。現在Amazonレビューは6件存在しており、うち星3が2件、星1が4件です。「爆撃」という言葉からはそれなりの数のレビューが想定されるため、わたしが書いたレビューが数に含まれている可能性が高いと考えます。
著書があまりにもつまらなく、読むことが苦痛であり、また内容が期待外れであったため、作者の方からしてみれば辛辣なレビューを書いてしまったことに対し、精神的苦痛を受けたのであればお詫び申し上げます。
しかし、わたしはツイートにあるような「ある方々」「クリエイター名乗ってる」という者ではございません。
わたしはプログラマですし、三沢氏とかかわったことはありません。
もし、わたしの書いたレビューを、他の方の手によるものだと思われているのであれば、それは勘違いです。
ツイートでは「打首獄門」「死刑」「晒し首」と過激な文言が並んでいます。
それを実行に移すと本当に思っているわけではありませんが、「白日の元に晒す」(誤字ママ)というのは実行されてしまう可能性がありますので、この記事を書いています。
白日の下に晒されてしまう方は違う人です。
また、わたしが著書を読んだ背景について、念のため記載しておきます。
わたしは三沢文也氏をウォッチ(?)しているよしき氏のnoteをフォローしています。
一時期はマガジンを購読していたこともありました。
そのため、「三沢文也氏に対して好意的ではない人物が書いた記事から氏の著書を知った」という点に関しては認めます。
ただし、これはわたしの身勝手な感想ですが、当人たちしか知らない事情があるにせよ、何かにつけてM氏の批判につなげるよしき氏の記事に辟易していたのも事実であり、現にいま氏のマガジンの購読を止めているのもそれが一因です。
(こんなところで勝手な感想を書かれて、よしき氏にとっては大変に迷惑かと存じます。申し訳ございません)
また、わたしはよしき氏のいちファンと呼べる人間ではあるかと思いますが、氏のほうではわたしをご存じなく、オフラインでお会いしたことなども一切ございません。
ですので、「(ファンである)よしき氏に迎合して批判的なレビューを書いた」というわけでもありません。
それはわたしが、「権兵衛」という、現在使用しているハンドルネームとは異なる仮名でレビューしていることからも察していただけると思います。
わたしが著書を読もうと思ったのは、わたし自身鬱病に罹患しており、自分の闘病に使える理論があるかもしれないと思ったからです。
また、当時Amazonプライムに加入しておりましたので、無料で読めたためです。
「よしき氏によく批判されている人の本を読んでみよう」という好奇心があったことは否定しませんが、前述のとおりよしき氏のM氏への批判は過剰であると(身勝手にも)考えておりましたので、「何がなんでも批判してやろう」という気持ちで読んだわけではございません。
面白ければ、役に立ったなら、素直にそうレビューしていました。
著者はかなり過激なことばを使ってツイートされているため、もしわたしの書いたレビューを書いたと勘違いされている方がいたなら、その方の身が心配です。
再三になりますが、もしわたしの書いたレビューを、他の方が書いたものだと考えているのであれば、それは勘違いです。
また、レビューの内容についてはわたし一人の素直な感想であり、最初から著者に対して悪意をもって書いたものではありません。まして「発売直後の本に低評価をつけて著者を苦境に陥れてやろう」といった意図から出たものではないです。
以上になります。


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