「博多駅前で飲んでて帰ろうとしたらこの表示見て一気に酔いが醒めた」→驚きの光景が1000万表示「うわー」「イキなことをしはる」
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もう26,7年前に、博多駅からドリームつばめに乗って西鹿児島に出張で行きました。熊本までは最終列車の様相で利用者が多い列車でした。熊本から先は夜行列車の様相が強まり、車内は疎らになりシートを倒したり、横のシートに身体を預けて眠る方もいました。八代、水俣等で長時間停車し、川内あたりから始発列車の様相で西鹿児島には6時前に着きました。急行かいもんを引き継いだ列車でしたが、よく利用されていた印象でした。
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ドリームつばめとドリームにちりん、当時時刻表を見てあこがれていました。やっぱり2000年過ぎから2010年にかけての頃が日本の鉄道の最後の輝きだったと思います。九州新幹線の開業と東日本大震災の発生が大きな画期になったと、ひしひしと感じます。あとコロナも。 あの頃に18きっぷを使ってムーンライト九州で京都から下り、いさぶろうとしんぺいの自由席で肥薩線を満喫できたのは幸運だったんだろうな。西鹿児島駅はもう鹿児島中央駅に変わっていたけど、肥薩線の大畑や真幸にはもう一回ぐらいは行きたいし、八代からの桜と菜の花の共演はもう一度でいいから見てみたい。
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当時、九州内の特急列車グリーン車指定席3日間乗り放題のきっぷがあって、そちらを利用して、博多から西鹿児島駅まで利用させていただきました。熊本駅で1時間30分程停車し、6時間程掛けて西鹿児島駅に到着しました。 西鹿児島から東京へ向かう寝台列車はやぶさも走っていて、懐かしい思い出です。
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日豊本線の「ドリームにちりん」には乗ったことがありました。途中えらく停車して時間稼ぎしていたのを思い出します。半室グリーン車の先頭車両、緊張のせいかよく眠れませんでしたが夜行バスよりはずっと良い思い出です。
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西鹿児島行きというと真っ先に思い出すのは、かつての寝台特急「富士」と「はやぶさ」。 ともに行き先は同じでも「富士」は日豊本線、「はやぶさ」は鹿児島本線と経由が違い、距離の長い日豊本線をたどる「富士」は当時日本最長距離を走る列車だった。 始発駅から24時間以上かけて走るため、終着駅までに途中二度も反対方向に向かう自身とすれ違うのも有名だった。
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かつては、お年玉きっぷとかいうのをJR九州から発売してた頃にしか、ドリームつばめ(91M、92M)乗れなかったが、偶然乗り合わせたドリームつばめ(92M)にグレイエクスプレスが充当されてたのは嬉しい思い出。
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うわ懐かしい。 昔九州ワイド周遊券使って行きは西鹿児島行きのくだりはやぶさ、帰りは南宮崎発ののぼり富士、九州内はドリームつばめとドリームにちりんで宿に泊まったのは1泊のみで風呂は別府とか大分とかの駅前温泉と言う強行スケジュールをやった思い出が。 出てくる単語がほとんどもうないのも寂しい。
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2000年入ってすぐドリームにちりんをよく利用していました。 22:50頃博多発車して1:30前に大分着で、2時間停車して3:30頃に宮崎に向けて出発する。 準夜行なのに特急券で乗車できて、ゆったりと列車の旅を気軽に味わえるよい列車でした。
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新幹線で速く目的地には着くようにはなったがその分料金体系も変わり、景色を見るとこなくなった。長期連休なんかで豪華列車て数十万以上する料金じゃなくて手の届くブルートレインを走らせてほしいと願う。
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さすがJR九州です。20年程前に博多駅でJR九州の車両を見て、家族皆で興奮したことが思い出されます。それ以来家ではJR九州の社歌を聴いて歌って盛り上がっておりました。名曲です。質的にも余裕のある会社なのでしょうね。この社風がいつまでも続きますように。
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