Haruka Misawa

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葉っぱを丸くくり抜いて、別の葉っぱの丸と入れ替えてみました。地面に落ちている葉っぱを見ていても気づかないような、色や柄や質感の違いがよく見えてきました。
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2月29日(木)にグランドオープンするエルメス麻布台ヒルズ店のメインビジュアルとその展開を、三澤デザイン研究室が担当しました。
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印刷をすることで紙を透明化させる実験。薄紙にクリアインクを刷ってみるとフィルムのような質感になって透き通る。その紙を何層にも重ねると、深い水のような表情が現れる。 竹尾 見本帖本店展示 2017年開催 「現象体 無版×ファインペーパー」 出展作品より  写真:北村圭介  印刷:ショウエイ
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穴あけパンチで抜いたときにできる 直径6mmの丸い紙をいろんな凹みに設置してみる。「もしも」や「たとえば」を探る実験。 #POSIT
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玉造幼稚園のVI・サイン。サインは輪っかを組み合わせてできています。かき組、ゆず組、くり組…。クラス名になっている植物や果物は、園庭のどこかに実際に見つけることができます。
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富山県美術館のグループ展「デザインスコープ」のトークイベントに参加します。動紙プロジェクトで機械設計をしてくださってるnomena代表 武井祥平さんと2月11日(土)に対談します。tad-toyama.jp/exhibition-eve 会場では紙が一生懸命動いてます。ぜひ展示にお越しください。
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Shin ; Kuu パッケージ。朱、黄、深緑、灰の4色から構成されたパッケージ。みんな違う顔つきだけど、あつまると仲間だとわかる。中身の機能に合わせて、色の組合せや割合を変えています。
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第25回亀倉雄策賞受賞記念 三澤遥 個展 「Just by | だけ しか たった」 今日から始まりました!一見何もなさそうに見える会場ですが、目を凝らすと200ほどの展示物が見えてきます。ほとんどが今回の展覧会のために制作しています。たった20日間しか開催されていません。ぜひぜひお越しください。
玉造幼稚園。サイン製作は株式会社槌絵。壁に留めている金具はまったく見えません。そのおかげで、サインは金属製でとても重たいのですが、壁にすっとくっついているような軽い印象になっています。 写真:小川真輝 製作 槌絵 CL ジャクエツ AD 三澤 遥 D 鈴木正樹、竹下早紀 C 長瀬香子 PR 曽根良恵
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透明インクを刷り、白インクを刷り、紙のパーツを重ねる。それを幾重にも繰り返すとどうなるのかを実験。紙とインクという組み合わせだが、所謂 印刷物とは異なる複雑な表情が生まれた。 竹尾 見本帖本店展示 2017年開催 「現象体 無版×ファインペーパー」 写真:北村圭介 印刷加工:ショウエイ
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一枚の白い紙をいくつかのパターン違いで格子柄にレーザーカットしてみた。格子の線の太さはすべて0.4ミリ。格子の密度の違いで、形が何層か重なっているように見える。 竹尾 見本帖本店展示 2017年開催 「現象体 無版×ファインペーパー」 出展作品より 写真:北村圭介 印刷:ロッカ
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三澤デザイン研究室として活動し始めた2014年。自己紹介が下手くそなことに悩んだ末、自分の人生を一枚にまとめたものをつくり、クライアントに渡していました。あれから6年経ち、続きを描いてみようと思って見直し中。
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2月29日(木)にグランドオープンしたエルメス麻布台ヒルズ店のメインビジュアルとその展開を、三澤デザイン研究室が担当しました。
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動画に落書き 鴨編 Eテレ新番組「The Wakey Show」にて 11月4日に放送されました。 制作:三澤遥 動画編集:水野真由 撮影サポート:鈴木正樹
企画展「WHO ARE WE 観察と発見の生物学」。国立科学博物館にて開催。8月5日から9月25日まで。ぜひ実際にご覧いただけたら嬉しいです。 監修:独立行政法人国立科学博物館  企画・構成:三澤デザイン研究室  動画撮影:岡庭璃子  映像編集:黒田教裕  音楽:Noah
これからを考えるために今までを振り返ってみようと思い、2014年発足から現在までの三澤デザイン研究室の活動を、絵と文字でまとめました。仕事で出会ったいろんな人を思い出しながら描きました。リモート期間に制作。
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UVインクジェットの透明インクと白インクを幾重にも印刷していく。透明インクの2ミリほどの厚みの中に白インクが立体的に浮かび上がり、影を落とす。 竹尾 見本帖本店展示 2017年開催 「現象体 無版×ファインペーパー」 写真:北村圭介 印刷:ショウエイ
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