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01月06日朝日新聞朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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気象庁によると、6日午前10時18分ころ、鳥取県と島根県で地震による強い揺れがあった。この地震により観測された最大震度は震度5強。この地震による津波の心配はないという。 震源は島根県東部で、震源の深さは約10キロ。地震の規模はマグニチュード…

きょうの3本ニュースの要点

ベネズエラ、米政権と「協力」ほか

ベネズエラの首都カラカスで2025年3月10日、記者団に語るデルシー・ロドリゲス氏=ロイター
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有識者や記者の視点・論点

私たちは様々な危機に囲まれています。途方に暮れるような難題も少なくありませんが、多くの原因を作ったのも、解決に導いていけるのも、私たち人間です。そこに、一人ひとりの「心」のあり方はどう関係しているのか。なぜ「このままでも大丈夫」と思ってしま…

心理学者の外山美樹さん=茨城県つくば市、友永翔大撮影
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■「時をよむ」 論説委員室から 少子高齢化が進み、暮らしも産業も外国出身の人々の存在なしには成り立たない。どう受け入れ、互いに理解を深め、地域社会の一員として共に生きていくか。日本でもいま、最大の社会課題の一つになっている。 昨年12月、同…

グラフィック・張思甜
有料記事

米国との同盟は日本が国際社会で生きる上で重要だ。それは私たちが大切にしてきた自由や民主主義、法の支配を守るためでもある。トランプ米政権がその価値観や原則に背を向けた以上、黙っていてはいけない。 高市首相は昨日、年頭にあたっての記者会見で、ト…

トランプ米大統領(左)を出迎え、握手を交わす高市首相=2025年10月28日、東京・元赤坂の迎賓館、関田航撮影

政権発足から2カ月半。最優先課題とした物価高対策などを盛り込んだ補正予算を成立させ、新年度当初予算案の編成を終えた高市首相が年頭の記者会見に臨んだ。 「責任ある積極財政を通じて強い経済を構築する」として、半導体やAI(人工知能)分野などへの…

年頭の記者会見に臨む高市首相=2026年1月5日、三重県伊勢市の伊勢神宮内宮、溝脇正撮影

2001年の新年向け会見は意外な話で始まった。当時首相だった森喜朗氏は「21世紀の幕開けであります」と述べた後、手にした封筒を見せた。宛先には毛筆で「内閣総理大臣殿」と書かれており、差出人は中曽根康弘氏だった▼中曽根氏はその16年前、198…

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