|
| 作品枠 |
機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER |
| パイロット |
スウェン・カル・バヤン |
| コスト |
2500 |
| 耐久値 |
640 |
| 形態移行 |
なし |
| 移動タイプ |
通常BD |
| BD回数 |
7 |
| 赤ロック距離 |
B |
| 変形コマンド |
なし |
| 盾コマンド |
あり |
| 扱いやすさ |
ノーマル |
| デフォルトBGM |
M05 |
| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
ビームライフルショーティー |
16 |
39~123 |
1入力2連射。最大4連射可能 |
| 射撃CS |
フラガラッハ3&ビームライフルショーティー【移動撃ち】 |
- |
141 |
レバー左右で移動方向指定 |
| N格闘CS |
ヴェルデバスター&ブルデュエル 呼出 |
- |
128 |
照射ビームと実弾 |
| レバー入れ格闘CS |
149 |
突撃アシスト |
| サブ射撃 |
2連装リニアガン |
2 |
121 |
高弾速実弾 |
| N特殊射撃 |
ビームライフルショーティー【回転撃ち】 |
1 |
25~154 |
跳躍回転連射。誘導切りあり |
| 横特殊射撃 |
横回転連射 |
| N特殊格闘 |
アンカーランチャー【捕縛】 |
- |
10 |
正面に引き寄せるアンカー |
| レバー入れ特殊格闘 |
アンカーランチャー【射出】 |
1 |
レバー入力方向へ特殊移動 |
| 後格闘 |
グレネードランチャー |
1 |
121 |
新規武装。実弾射撃 |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| 通常格闘 |
フラガラッハ3 |
NNN |
- |
180 |
発生は良いが基本はコンボパーツ |
前派生射撃派生 突き刺し&(ショーティ連射→)蹴り飛ばし |
N前(射) |
201(226~276) |
射撃ボタン連打でダメージ増加 |
| NN前(射) |
220(244~284) |
| 前格闘 |
キック |
前 |
- |
80 |
メインキャンセルあり |
| 横格闘 |
横薙ぎ→回転斬り→斬り上げ |
横NN |
- |
175 |
今作から3段格闘に |
前派生射撃派生 突き刺し&(ショーティ連射→)蹴り飛ばし |
横前(射) |
196(???~271) |
N格と同様 |
| 横N前(射) |
223(???~279) |
| BD格闘 |
連続斬り抜け |
BD中前NN |
- |
227 |
出し切り受身不可 |
| 後派生 引き寄せ&背面突き |
BD中前後 |
195 |
多段hit。コンボ始動パーツ |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S,E |
備考 |
| 覚醒技 |
フラガラッハ3 連続攻撃 |
1 |
325/300 |
格闘乱舞系 |
概要
次世代機に迫る高性能機を模索するアクタイオン・プロジェクトに基づき開発された、
ストライクガンダムの派生機。
I.W.S.P.をベースとした「ノワールストライカー」を装備しており、ファントムペインの集団戦での連携を前提とした近接戦闘向けに調整されている。
本シリーズでは豊富なキャンセルルートを活かしつつトリッキーな移動武装を駆使して高い自衛力を発揮する後衛寄り万能機という位置付けになっている。
基本的に降りテクに頼れず落下速度も遅いので、手早く敵をダウンさせたり回避し続けた後にレバー特格で逃走を図る、という立ち回りが軸となる。
前作のリフレッシュ強化により致命的に低かった放置耐性の解消…どころか環境トップに君臨する大幅強化→複数回の弱体という形で調整が行われた。
前作末期時点では、攻守どちらにも使える有力な射撃武装がいずれもリロードを頻繁に起こすようになり、調子に乗って後衛から垂れ流してる所に奇襲を受けると迎撃が困難な状況も起きやすくなった。
そのため攻めと守りどちらを意識して武器を回していくかの判断力と、絡まれたら無駄打ちせず確実に迎撃するルート選択など的確な判断力と操作精度が求められる機体となった。
本作移行時のアップデートでは前作で新規武装が追加された後格闘がまたしても完全リニューアル。今度は誘導に優れた実弾に変わった。
中距離から撒ける弾にして迎撃択の増加となったが、前作の格闘カウンターからの差し替えとなると、バリアやスーパーアーマーによるゴリ押し対応力の低下に考慮する必要が生まれた。
EXオーバーリミット中の格闘にとって旧後格闘のカウンターが有力な回答になりえたための措置か。
その上で、今作のアシスト呼出系CSはアシストが消えるまでゲージが消失する共通仕様もノワールにとっては大きな逆風。
環境を席巻した主要因であるヴェルデバスター高性能アシストの回転率低下は言うまでもなく痛手であり、今まで以上に手数に悩まされることになる。
まとめると、リロード管理に注意しながら立ち回る迎撃系後衛機としての方向性をさらに先鋭化させる調整となっている。
終盤の足掻きへの対処力は下がったので、序盤から射撃戦でしっかりリードを稼いでおきたい。
冷静かつ慎重に与えられた任務をこなし、痛みを感じぬ手足としての務めを果たそう。
通常時:ショーティー二丁を回転させてからかざして決めポーズ
覚醒技時:地面に刺さっているフラガラッハ3を抜いて構える
敗北時:右手足とノワールストライカーを失い漂う。原作で地球圏外に放棄されたシーンの再現だが、VPS装甲は切れていない。
- 後特射:ビームライフルショーティー【マルチロック】削除。
- 格闘CS(共通):アシスト消滅までチャージゲージ消失(共通調整)。
- 通常格闘横派生:削除。
- 横格闘:3段格闘に変更。
- 後格闘:グレネードランチャーを発射する新規武装が追加。これに伴い旧後格闘(カウンター)は削除。
キャンセルルート
- メイン→サブ、各特射、レバ特格、後格
- 射撃CS→各特射、レバ特格
- 各格闘CS→サブ、各特射、レバ特格、後格
- サブ→レバ特格
- 各特射→各特格、各種格闘(BD格以外)
- 後格→レバ特格
- N特格→全武装(BD格と覚醒技以外)
- レバ特格→サブ、各特射、後格
- 各種格闘(全段)→各特射、各特格
- 前格→メイン、各特射、各特格
- N・横格闘前派生射撃派生→各特射
サポートアクション
射撃武器
【メイン射撃】ビームライフルショーティー
両手に持った拳銃によるビーム射撃。
動き撃ち可能だが一般的なBRと違って1入力で2発撃ち、更に追加入力で合計2セット4連射が可能。
一般的なBRともマシンガンとも使い味の異なる武装。
1発でも引っ掛かったら、よろける弾をズンダ無しで連射できる上に前進しながら足を止めずに弾を撒ける。
これをちびちびばら撒いて相手を困らせつつ、格闘CSやサブ、後格に繋いでいこう。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 撃ち切り?秒 |
ビーム |
73(70%) |
39(-15%)*2 |
1.4 |
0.7*2 |
よろけ |
【射撃CS】フラガラッハ3&ビームライフルショーティー【移動撃ち】
フラガラッハ3を投擲後、宙返りしながらショーティーを連射する。
特射と同様、スタイリッシュな移動を伴う射撃技。
宙返りはレバー横で移動方向を指定可能。
各特殊射撃とレバ特格にキャンセル可能。
モーションの終わり側は自由落下のようになるのでオバヒ足掻きで使えると非常に強いのでセカインの練習は必須。
また投擲の発生・銃口・判定がそこそこ良く、メインサブでは止められない斜め前ブーを多少咎められる。起き上がりCSでも意外と強い。
横移動の動作は横特射より優秀なため、見合っている状態で格CSやレバ特格のタイミングを調整する滞空パーツにも使える。
ただし最初にフラガラッハ3を投げる関係で足が少し止まるので、足掻きで使う際は早めに使うといい。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1.5秒 |
実弾 |
70(70%) |
70(-30%) |
2.0 |
2.0 |
スタン |
| ビーム |
141(30%) |
16(-5%)*8 |
5.2 |
0.4*8 |
よろけ |
【格闘CS】ヴェルデバスター&ブルデュエル 呼出
ファントムペインの同僚、シャムス・コーザが搭乗するヴェルデバスターとミューディー・ホルクロストが搭乗するブルデュエルを呼び出すアシスト系攻撃。
ミューディーの名を呼ぶセリフは新録されておらず、シャムス側のセリフをよく発するので、通称「シャムス・コーザ」。
放置されそうになった時はとりあえず格闘チャージを構えつつ接近を試みると、中距離からの攻めがしやすい。
前作における本機の躍進を支えた武装だが、意外にも威力等については目立つ下方調整を免れた。
一方で、今作移行時の共通調整として、ステージ上にアシストが残っている間はCSゲージ自体が消滅するようになってしまった。
前作ではアシストが消滅した時にはほぼチャージが終わっていて、絶え間なく連射できるような相手とアシストにとっては過酷な状態だったが、回転率がかなり落ちてしまった。
とは言え、大半のプレイヤーから間違いなく共通調整の原因の片棒を担いだ機体(もう片方はΞとメッサー)と見られているため、残念ながら当然と思うしかないだろう。
【N格闘CS】射撃支援
「シャムス・コーザ、狙えるか?」
ヴェルデバスターが連結モードの複合バヨネット装備型ビームライフルから照射ビームを放った後、ブルデュエルがスタン実弾のスティレット投擲噴進対装甲貫入弾を投擲する。
こちらの攻撃モーションは、陸上戦艦ボナパルト護衛任務時に、3基を同時に投擲してバクゥ2機を撃破した場面の再現。
シャムスの方はチャージで放てる流し照射ビームとしては比較的上位に入る攻撃で、照射中自機が自由に動けるアシスト攻撃としては類を見ない、強力な武装。
ただし誤射頻度は相当高い部類なので、ボタンを離す前に相方の状況の把握は忘れないように。
ブルデュエルの弾も弾速誘導が良く、銃口補正もそれなりにあるため妙な当たり方をすることがある。
また近〜中距離で相手が射撃CSや特射を盾したときに出すと、そのまま盾固めをすることができる。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| Vバスター |
照射ビーム |
120(15%) |
11(-5%)*17 |
5.1 |
0.3*17 |
ダウン |
| Bデュエル |
実弾 |
50(80%) |
50(-20%) |
|
|
スタン |
【レバー入れ格闘CS】突撃支援
「ヴェルデバスターの力を借りたい」
ブルデュエルがビームサーベルを構えて突撃し斬りかかって攻撃した後、ヴェルデバスターがビームライフル下部のバヨネットで2連撃からビーム接射。
バスターのビームで強制ダウン。
前作では異常な誘導からシリーズ屈指の強性能を誇ったが、度重なるアップデートを経て移行した本作では常識的な性能に落ち着いた。
とは言え優秀な範疇のアシスト武装であり、順次突撃という武装としての性質により圧が非常に強く今作でもフル回転してもらうこととなる。
| 属性 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| デュエル |
斬り抜け |
70(75%) |
70(-25%) |
1.0 |
1.0 |
スタン |
| バスター |
右横薙ぎ |
100(50%) |
40(-25%) |
1.4 |
0.4 |
よろけ |
| 左突き |
128(35%) |
55(-15%) |
1.4? |
0.0? |
よろけ |
| ビーム |
149(%) |
60(-%) |
5.6↑ |
5.6↑ |
ダウン |
【サブ射撃】2連装リニアガン
翼のリニアガンから2発の実弾を同時発射する。
発生・弾速・横幅に優れるが銃口はかなり甘い。
基本的には軸や硬直に丁寧に合わせるか、発生と横幅でゴリ押して引っ掛けるか、メインや格CSを引っ掛けた相手のダウンを取る武装。離れた着地を鋭く取れるのはこの武装だけなので、放置場面で焦って乱射すると着地が取れなくなる。
出し惜しみせず雑に撃たず、上手く回していきたい。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
撃ち切り ?秒 |
実弾 |
121(60%) |
67(-20%)*2 |
3.0 |
1.5*2 |
ダウン |
【特殊射撃】ビームライフルショーティー【回転撃ち】
Nで一端飛び上がりスピン落下しながら、横で入力方向に側転しながらショーティーを連射する。
後入力のマルチロック射撃は惜しまれつつもようやく削除された。
雑に撃っていると思って誘導を切り忘れた敵には、面白いように弾が当たる。
格闘を仕掛けるために突っ込もうとする敵を格闘間合いに飛び込まれる前に迎撃する際は、キャンセルムーブに混ぜた弾幕で牽制しつつうまく追い払いつつペースを掴みたい。
【N特殊射撃】跳躍回転連射
飛び上がりつつスピン落下しながらショーティーを連射。誘導切り有り。
飛び上がりを挟むため弾の発生が遅く、銃口補正等の弾を当てる性能は横特射に劣るが、飛び上がりモーションと誘導切りからあがきや回避の面で優秀。
コンボを出し切った後、ブーストが切れてた際のカット対策として使うのも有用。
着キャンという
テクニック?が可能。
一定高度以下で使うことで、N特射の末端動作で着地硬直を上書きし、動作終わりからスムーズにブースト回復して行動可能になる。
狙って出せるようになればいざという時に頼れるので、練習しておく価値は十分にあるだろう。
なお接地判定になってからブースト回復する前にも行動可能で、レバ特格のリロードも開始する。
悪用できなくもないが、ちょうどいい高さからN特射が出せていれば接地からブースト回復までのラグはごく僅かで、ブースト回復を捨ててまで踏み倒す価値は少ない。
キャンセルタイミングは慎重に。特に接地したと思って格CSを溜めようとした際に格闘が暴発しがち。
【横特殊射撃】横回転連射
入力方向に側転しながらショーティーを連射。
『連ザⅡ』時代から続く本機の代名詞。通称「マワール」。
ムーブ射撃の代表例にしてEXVSシリーズのノワールの代名詞と言える武装ではあるが、性能ではインフレに置いて行かれ気味。
移動・弾の性能ともに後発のムーブ射撃系の技に遅れを取っており、回避手段としても攻撃手段としても信頼度は下がっている。
なお、N特射よりはマシだが銃口補正は近距離で強気に擦れるほど強くはなく、移動量自体もこれ単体で攻撃を捌ききれるほどは動かないので過信は禁物。
N特射と比べると弾の発生が速く、当てに行く性能は此方の方が上。
各種武装とのキャンセルを織り交ぜつつ撒いていくならこちらを使おう。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
ビーム |
154(44%) |
25(-7%)*8 |
5.6 |
0.7*8 |
よろけ |
【N特殊格闘】アンカーランチャー【射出】
右掌からアンカーを射出し、命中した相手を引き寄せる。
ヒット時のキャンセル先も豊富で、標準的なBRを持たない本機にとっては、近距離の硬直をこれで取って格闘コンボを狙える重要な副次武装。
しかし銃口補正が貧弱なので、間合いギリギリで使っても見当違いの方向に向かって撃つ事もしばしば。
とはいえ本機は格闘の間合いに持ち込むのが難しいため、ダメージレースに競り勝つため、コレで引き摺り込んで格闘コンボを叩き込もう。
撤退しようとしてうっかりレバー入れ忘れでこっちが暴発しないように注意。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 実弾 |
10(-10%) |
0.1 |
引き寄せ |
【レバー入れ特殊格闘】アンカーランチャー【移動】
頭上に出現した鉄骨にアンカーを撃ち込み、放物線状に跳躍する特殊移動。
レバー入れで前後左右4方向に方向を指定可能。
本機の主力武装。キャンセルの引き出し元が多く、かつ誘導を切りながら長距離を飛ぶため、全機体中でも相変わらずハイレベルな逃げ武装。
メインの射角が広いおかげで、慣性のままに速度を落としたり静止することなくメインで攻撃する、引き撃ちが可能なのも強み。甘えた格闘はこれで空振りさせながら削ることが可能。
ただし、大きく放物線を描いて緩やかに落下するというのが曲者。
放置されたとき戦線に戻るのに時間がかかるのもそうだが、高機動機に低空BDで追われると着地前にまた捕まってしまう。
そこからの降りテクらしきものがN特射の着キャンだけで、強めの弾幕を送られると対処が難しい。
オバヒ暴れのレパートリーや着キャンの精度、何もせず着地する選択を挟んだりする等、多面的にリスクケアをする必要がある。
これを保険にどれだけ大胆なロック取りが出来るかが本機の生命線となる。
また、この武装はブーストを使わないので、ブーストギリギリやオーバーヒートまで使わないのではなく、ブーストを残して使うことで、特格を使ったあとにブーストを残したまま読み合いができる
短めとはいえ着地リロードなので、通常時はそこまで連発出来ない点に注意。
覚醒リロードには対応している。
発射するアンカーには攻撃判定があり、他の機体に命中すると低威力のスタン。
ただし移動は行わずその場で足を止めるため、滅多に起きる事ではないが覚えておきたい。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 着地 5秒 |
実弾 |
10(-10%) |
0.1 |
スタン |
【後格闘】グレネードランチャー
新規武装。
両手に57mm高エネルギービームライフルを構え、やや後退しながら実弾を2発同時発射。
使用武器はデュエルと同型で、アニメ劇中では装備はしていたが発砲シーンはなく、後のコミカライズになってようやく使われた武装。
BZ系の見た目だが爆風はなく、威力推移はサブと同等。当たれば強制ダウン。
弾速が非常に遅く、サブのように着地を狙って取るのは難しい。
その分一定距離以降は強烈に誘導するため、他には直線的な射撃しかない本機の弾幕に混ぜると、意外な当たり方をすることもある。
引き出し元はサブと同様で、赤ロック維持でこの性能が使えるため3発目のサブ以上の価値を出せる。
大事に取っておくものでもないので、折角ならば随所でばら撒いていきたい。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
実弾 |
121(60%) |
67(-20%)*2 |
6.0 |
3.0*2 |
ダウン |
格闘
【通常格闘】フラガラッハ3
右斬り上げ→左斬り上げ→2刀振り下ろしの3段格闘。
発生が早く、虹ステ合戦では横格を振るより頼りになる。出し切りも手早い。
1・2段目から前派生が可能。
受け身不可ダウンを取れた横派生は削除された。
| 通常格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
右斬り上げ |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
左斬り上げ |
121(65%) |
70(-15%) |
2.0 |
0.3 |
よろけ |
| ┗3段目 |
振り下ろし |
180(53%) |
90(-12%) |
3.0 |
1.0 |
ダウン |
【通常格闘/横格闘前派生(射撃派生)】突き刺し&(ショーティ連射→)蹴り飛ばし
フラガラッハ3を突き刺し、蹴りで吹き飛ばす自動派生。
突き刺しから射撃入力でショーティーによる追撃を入れてから蹴り飛ばす。
連打対応で最大入力時はかなりのダメージを取れるが、全く動かないためカットに注意。ショーティー部分は格闘属性なのでバリアの影響を受けない。
追加入力なしの場合はそこそこの威力を出しつつ手早く終わらせられるため、うまく使い分けたい。
各特射へのキャンセルルートがあるため、危なくなったらN特射の誘導切りで離脱しよう。
| 格闘派生 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N・横 |
NN |
N・横 |
NN |
| ┗前派生 |
突き刺し |
105(70%) |
154(55%) |
50(-10%) |
1.7 |
2.0 |
0.0 |
掴み |
| 押し込み |
124(64%) |
169(49%) |
13(-3%)*2 |
掴み継続 |
| ┣射撃派生 |
ショーティー |
163~264(52~10%) |
199~272(37~10%) |
21(-4%)*3~21 |
1.7 |
2.0 |
0.0 |
掴み継続 |
| ┗┻最終段 |
蹴り飛ばし |
201~276(%) |
228~284(%) |
120(-%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
7.15↑ |
強制ダウン |
【前格闘】飛び蹴り
相手を蹴り飛ばす一段格闘。
SEED系機体によくある、メインキャンセル落下が可能な単発格闘。
手早くコンボを締めて落下に移れるため重宝する。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 1段目 |
蹴り |
80(-20%) |
1.7 |
砂埃ダウン |
【横格闘】横薙ぎ→回転斬り→斬り上げ
今作から前作のN格闘横派生のモーションが3段目として追加され3段格闘になった。
それに伴い2段目が吹き飛ばしからよろけに変更されている。
| 通常格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
横薙ぎ |
60(%) |
60(-%) |
|
|
よろけ |
| ┗2段目 |
回転斬り |
116(%) |
(-%) |
|
|
よろけ |
| ┗3段目 |
斬り上げ |
175(%) |
(-%) |
|
|
ダウン |
【BD格闘】連続斬り抜け
斬り抜け→斬り抜け→左右で2連斬りからの斬り抜け。
伸びが良く、ダメージもそれなりに出せる主力格闘その2。
2段目まではよく動くが、3段目はあまり動かないので注意。
初段直前の慣性と踏み込み時のスピードが良好で、緑ロック時は移動やあがきに使える。
小ネタとして、初段を空振りしたり、格闘を当てた後キャンセルせずに放置すると、フラガラッハ3を翼に格納するモーションが入る。
【BD格闘後派生】引き寄せ&背面突き
敵に背を向けたままノワールストライカーからアンカーを伸ばして敵を引き寄せ、フラガラッハ3で突き刺す。
突き刺すまでのカット耐性が悪く、基本的にはBD格出し切り推奨。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り抜け |
65(80%) |
65(-20%) |
1.7 |
1.7 |
半回転ダウン |
| ┣後派生 |
引き寄せ |
73(77%) |
10(-3%) |
1.75 |
0.05 |
スタン |
| 突き |
195(37%) |
20(-4%)*10 |
2.25 |
0.05*10 |
縦回転ダウン |
| ┗2段目 |
斬り抜け |
121(65%) |
70(-15%) |
2.0 |
0.3 |
ダウン |
| ┗3段目 |
右斬り |
154(59%) |
50(-6%) |
2.1 |
0.1 |
よろけ |
| 左斬り |
184(53%) |
50(-6%) |
2.2 |
0.1 |
よろけ |
| 斬り抜け |
227(43%) |
80(-10%) |
3.2 |
1.0 |
縦回転ダウン |
覚醒技
【覚醒技】フラガラッハ3 連続攻撃
「今終わる!」
右手のフラガラッハ3で袈裟斬り→斬り抜け→背を向けたままアンカーで捕縛→縦回転して斜め上に投げ飛ばし→フラガラッハ3を投擲→爆発で〆。
OVA第2話でケルベロスバクゥハウンドを撃破したシーンのアレンジ。劇中ではフラガラッハ3を投擲した後に捕縛、投げ飛ばしている。
伸びが非常に良く、初段発生までスーパーアーマーが付与されるので、ここぞという隙を狩りにいく切り札として使えるといい。
フラガラッハ3投擲が出終わった時点で硬直が切れて爆発まで確定するため、片追いの拘束にも役立つ。
終盤に動きが止まるのと、アンカーが相手のスーパーアーマー等で弾かれる場合があるので、相手によっては注意が必要。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) F/S,E |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
袈裟斬り |
71/65(80%) |
70.2/65(-20%) |
|
|
よろけ |
| 2段目 |
斬り抜け |
145/133(65%) |
91.8/85(-15%) |
|
|
掴み |
| 3段目 |
アンカー |
145/133(65%) |
0/0(0%) |
|
|
掴み |
| 4段目 |
投げ飛ばし |
184/169(53%) |
59.4/55(-12%) |
|
|
ダウン |
| 5段目 |
剣投擲 |
253/233(23%) |
129.6/120(-30%) |
|
|
スタン |
| 6段目 |
爆破 |
325/300(%) |
313.2/290(-%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
打ち上げダウン |
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
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威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
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??? |
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| N格始動 |
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??? |
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| 前格始動 |
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??? |
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| 横格始動 |
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??? |
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| BD格始動 |
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??? |
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| 覚醒中限定 |
F/S/E |
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??/??/?? |
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| F覚醒限定 |
F |
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??/??/?? |
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EXバースト考察
格闘攻撃補正:+8% 防御補正:-10% ブースト軽減:-20%
今作の推奨択。
元々優れた機動力が更に上昇し、3000コスト機にも追い付けるようになる。
むやみに格闘を振り回さず、通常時同様優秀な各射撃を冷静に差し込めば、射撃から格闘へのキャンセルで高いリターンを得ることができる。
もちろん、無視されている展開での生格闘狙いでも有用。
射撃攻撃補正:+6% ブースト軽減:-15%
非推奨。
メインが元から連射式で恩恵が薄く、過去作から相性が良くない。
特射連射やアメキャン、サメキャン等の動きは弱くはないが、覚醒を使ってまでやることとは言い難い。
防御補正:-25%
相手の荒らしを潰し、後衛機としての役割を全うしやすくはなる。
しかし、3000コスト機の2落ちを狙われた際の無視がキツく、万が一先落ちした際にもリカバーが効きにくい。
平時でもアドバンテージを取れ絶対に先落ちしない自信がある、超上級者ならば、といったところ。
戦術
セットプレイ
対面対策
僚機考察
適した僚機
適さない僚機
コストパターンごとの戦術考察
外部リンク
参考資料集
編集に関する議論
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- 前作の上方修正前より弱い… -- (名無しさん) 2025-10-28 08:53:48
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最終更新:2025年12月30日 19:20