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朝、ゴミ置き場で捨てられていた教科書を何冊か見かけた。 何気なくページをめくってみると、意外と興味深い内容が多かった。 中国古代の詩や故事、歴史エピソード、さらには古代の賢人たちの思想や理論まで取り上げられている。 正直、これはかなり衝撃だった。 pic.x.com/a2r4iyQBNG
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私の父は特攻隊の志願兵で、いわゆる「死に損ない」でした。今ではイメージしにくいと思いますが、父を含めた当時の日本人は素朴に中国文化を敬愛し「君子危うきに近寄らず」「李下に冠を正さず」といった故事成語を用いて子供を叱りました。中国侵略もまた素朴に大東亜を信じていた人が多かったです。
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・・・苦笑 まぁ、中国の教科書にも日本の教科書にも絶対載らない話しだと思うんだけど、 明の滅亡の原因は明らかに秀吉の朝鮮出兵と、その戦いの結果ですよね(苦笑) 泗川の戦い:明・朝鮮連合軍20万VS島津軍5000 この結果が明・朝鮮連合軍の壊滅、島津軍の完全勝利だったなんて(笑) 載るわきゃない
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それは日本の文字文化が漢字、ひいては漢文を基礎に発達してきたからです。日本は漢字漢文を深く深く学ぶ必要がありました。明治時代においてさえ、法律の条文は漢文の書き下し文の体裁を残しています。こと言語において中国は日本をお手本にする必要がなかっただけです。