mRNAワクチンを打った人のほうが感染しやすい理由は2つ。
(1)ワクチン接種直後に免疫は緊急事態となり
免疫のリソースがワクチンへの免疫反応に集中する。
結果として感染に対して脆弱になる。
(2)接種の数カ月後まで免疫反応が継続し、
それに対して制御性T細胞やM2マクロファージが
炎症を抑えようとするので、免疫を抑制し、
抗体も抗炎症性のIgG4になり易感染性となる。
ワクチンの重症化抑止効果はウイルスの排除の結果ではなく、この免疫抑制の結果に過ぎない。
詳しくはこちらをどうぞ。
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Quote
358ちゃん
@max358japan
もう厚労省の言ってることは信用できないし、他のワクチンに対する不信感も出てきたからもう何も身体の中には何も入れないと心に決めた。
【竹田恒泰】後にわかったコロナワクチンの真実...「打った人の方が感染しやすい事実が判明
」
政治の扉ch
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