本編70分 メイキング5分
出演
- 宮崎リン
レビュー
魔法美少女戦士フォンテーヌVS究極怪人!! 宮崎リンさんが演じる主人公フォンテーヌを地獄の底へと叩き落とすのは、タコさんウインナーの怪人、その名もタコサンダー。見た目こそ若干ぬるそうなキャラではあるけれど、実際はフォンテーヌを平然と騙して裏切り、痛め付け、犯しまくって、最後は殺してしまう程の極悪ぶり。そんなタコサンダーから精神的にも肉体的にも苦しめられてゆくフォンテーヌの姿が楽しめる作品だ。
まず本編前半はアクションシーンやピンチシーンが続き、中盤あたりでタコサンダーに裏切られてからが怒涛のエロ展開。ちょっと珍しい要素としてはフォンテーヌの二段変身で、短時間ながら見慣れないパワーアップ版のコスチュームが登場する。もちろん、そこ以外では定番のフォンテーヌコスを着た宮崎リンさんのスリムボディ&パンスト美脚、そして可愛さ満点の犯られっぷりが抜きどころ。って事で、フォンテーヌフェチは普通に要チェック!!
エロシーンまとめ
フォンテーヌ
(10分)
タコさんウインナーの怪人タコサンダーと出会ったフォンテーヌ。人間を守るために戦っている姿を見て心から信頼するが、タコサンダーの本当の正体は……!?
ピンチ
(10分)
悪の首領ペニスラーとの戦いでピンチに陥ったその時、とうとうタコサンダーが本性を現した。
変身
(8分)
パワーアップした姿に変身!! だが、必殺技を軽々と跳ね返すタコサンダーに全く歯が立たない……。
凌辱
(27分)
拘束され、タコサンダーに弄ばれるフォンテーヌ。
敗北
(14分)
そのままハメ倒されて、中出し!!! 最後はイラマで苦しめられながら絶命し人生終了。













































































