本日、青森市の積雪が115㎝と記録的な豪雪となっている中、一部住宅の損壊や一部鉄道の運休が発生し、今後も断続的な降雪が見込まれていることから、明日1月4日(土)、青森市豪雪災害対策本部を設置することとしました。
また、更なる除排雪の実施として、以下の対策を行うことを指示しました。
青森市長公式
青森市長公式
1,009 posts
青森市長公式
@AomoriCityMayor
青森市長公式アカウントです。#みんなで未来を育てるまち に向けて全力で頑張る西市長の公務活動等を紹介します。本アカウントの投稿に対する返信及びダイレクトメッセージへの個別対応は原則として行いません。回答が必要な場合や市政全般についてのご意見・ご質問等は青森市ホームページの「市民の声」をご利用ください。
青森県青森市
青森市長公式’s posts
2/15(土)、16(日)は青森ワッツのホーム戦!
青森ワッツは、2026年から始まるシーズンで「BリーグONE」参入を目指しています。
新カテゴリー参入には、残りのホーム11試合で17,813人(1試合平均1,620人)の集客が必要です。
今週末のホーム戦、皆さんの熱い青炎(声援)をお願いします!
【ねぶた運行中の曳手への殴打行為について】
今回、去る8月6日の青森ねぶた合同運行中に、ねぶた運行団体のひとつである公益社団法人青森青年会議所のねぶたにおいて、運行支援スタッフの二人がねぶたの曳手スタッフ数人に対しうちわ・平手で殴打する行為があり、非常に残念でなりません。
3月26日は青森ワッツのホーム戦
プロバスケットボールチーム・青森ワッツのホーム戦は残り5試合です。チームはプレーオフ進出にむけて必死に戦っています。最終戦まで、満員の会場でチームを後押ししましょう!26日は私も応援に行きますので、一緒にチームへ青炎(声援)を届けましょう!GO!GO!WATS!
青森市長の西秀記です。
本日、青森市長公式Twitterを開設しました。市政に関わる行事やイベント等を写真で紹介しますので、ぜひフォローしてください。
#みんなで未来を育てるまち に向けて全力でがんばります!
※運用方針は、市HPをご覧ください。
city.aomori.aomori.jp/documents/twit
青森ねぶた祭いよいよ開幕。
市内は熱気に包まれています。初日の今日は、子供ねぶた7台、担ぎねぶた1台、大型ねぶた15台が出陣。
市長として初めての青森ねぶた祭は、本部役員団として運行の先導役。最終日の7日まで毎日参加し、楽しみたいと思います。
「青森~室蘭」フェリー航路開設出港式(10月3日)
青森港と室蘭港を結ぶフェリー航路が約15年ぶりに復活。青森港で実施された出港式に参加し、青森港から第1便の出港をお見送りしました。青森~室蘭が約7時間で結ばれ、本市と北海道を結ぶ新たな観光・物流のルートとして期待されます。
青森ワッツのホーム戦オープニングセレモニー(3月26日)
オープニングセレモニーにて始球式を務めさせていただきました。会場の熱気やブースターの声援にはチームの勝利と活躍を祈る気持ちが伝わってきました。チームの力となれるよう、シーズン終了まで満員の会場から声援を送り続けましょう!
Replying to
今後、青森ねぶた祭実行委員会として、運行委員会及び各運行団体に対しこのような暴力行為をしないよう徹底して通達することとしておりますので、市としても実行委員会と共にねぶた祭の全期間を通じて、こうした暴力行為が二度と発生することのないよう再発防止及び健全な祭の運営に努めてまいります。
青森ワッツによる市長表敬(2023-24シーズン終了報告) (5月27日)
2年連続プレーオフへ進出し強豪相手に初勝利、池田選手のタイトル初受賞など飛躍を遂げた今シーズンの青森ワッツ。来季からホームアリーナがカクヒログループスーパーアリーナに変更になります。更なるご活躍を期待しています。
【公益社団法人青森青年会議所の青森ねぶた祭運行期間中における不適切行為に関する対応について】
去る8月6日に発生した公益社団法人青森青年会議所のねぶた運行時におけるスタッフ間での殴打行為について、当該団体より青森ねぶた祭実行委員会に対し、謝罪並びに今後の対応が示されました。
青森ねぶた祭合同運行。
7日は青森ねぶた祭の最終日。
昼間運行前に、第7代ねぶた名人・竹浪比呂央さんと最優秀制作者賞を受賞したねぶた「牛頭天王」の前で記念撮影。
無事に運行を終え、夜は約1万発の花火と受賞した大型ねぶたなど4台による海上運行の競演で、祭りのフィナーレを飾りました。
知事と市町村長のチャットツールの運用開始。
知事・七戸町長(県町村会会長)・青森市長(県市長会会長)の3者でチャットとビデオ通話を行いました。
知事と40市町村長のホットラインが形成され、日常的にネットワークを通じて情報を共有し、スピーディーに課題を解決していくことが期待されます。
青森市PTA連合会の大型ねぶた「入魂式」。
4年ぶりの出陣は、内山龍星さん制作の「天狗と牛若丸」。市P連では、今年の祭りで子どもたちの参加数が延べ500人に届かなければ事業終了という崖っぷちの覚悟で臨まれています。出陣日は3日から6日。たくさんの皆さんが参加されるよう応援しています。
イオンシネマ新青森プレオープンイベント(3月19日)
王林さんが一日支配人を務めたイオンシネマ新青森のプレオープンイベントに、ねぶたんと出席。最新システムを導入し、8スクリーン1020席を展開する劇場が、地域のホームタウン・シアターとして、まちの活性化に寄与することを期待しています。
大雨災害による秋田県男鹿市への応援給水隊出発式。
秋田県内の各地で断水等の被害が継続していることから、命の水を届けるため、職員4名が給水車1台と応急給水支援車1台で現地へ出発。
今回の災害で犠牲となられた方々のご冥福を心からお祈りするとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
「青森ワッツ」ホームゲーム開催報告(12月13日)
今シーズン初の青森市内でのホームゲームが今週末(12/16・17)いよいよ開催!チームの状態も良く、勇気と感動を与えるプレーをする準備はできているそうです。17日は私も会場で応援します。会場をチームカラーの青で染めて、一緒に盛り上げましょう!
第80回国民スポーツ大会開催決定記念セレモニー(9月1日)
令和8年青森県開催が正式決定。園児たちによる「青の煌めきダンス」の披露をはじめ、大会をPRするラッピングバス、カウントダウンボードのお披露目、横断幕の除幕を行いました。
青森市では14競技開催。大会に向けて一緒に盛り上げましょう。
青森ねぶた祭 子どもねぶた・大型ねぶた運行(8月2・3日)
いよいよ8月2日から今年の青森ねぶた祭が始まりました!2日・3日は大型ねぶたのほか、地域の子どもねぶたも元気いっぱいに運行してくれました。
勇壮華麗な力作ぞろいのねぶたを是非お楽しみください。
6自治体による(仮称)みちのく風力発電事業の白紙撤回を求める事業者に対する意見書の提出。
八甲田山地域周辺や陸奥湾などを守るため、立地自治体(青森市、十和田市、平内町、野辺地町、七戸町、東北町)を代表して、株式会社ユーラスエナジーホールディングスに対し、当該事業の白紙撤回を求めました。
Jリーグクラブキャンプ誘致に関する要望活動(6月25日)
Jリーグの令和8年のシーズン移行に伴うキャンプ誘致に向け、FC町田ゼルビアの黒田監督を訪問し、青森市でのキャンプの実施を要望。黒田監督からは、大変前向きなお言葉をいただきました。引き続きキャンプ誘致に向け全力を尽くします。
青森ねぶた祭安全祈願祭。
今年は竹浪比呂央さんの第7代ねぶた名人授与をはじめ、3人のねぶた師デビュー、出陣団体が1団体増えて23台の大型ねぶた出陣といった明るい話題がたくさん。
明日から4年ぶりにフルスペックで開催する青森ねぶた祭が、天候に恵まれ、事故もなく終了するよう祈念しました。
先日、公務の隙間で棟方志功記念館の庭園を視察しました。公約(西プラン)では、記念館の存続について県及び関係機関に働きかけることとし、既に県や財団と協議を進めています。記念館の庭園は志功画伯直筆の書簡をもとに整備したもの。このようなことも踏まえ、公約実現に向けて粛々と進めています。
青森市内に、明日15日(土)から大雨が降ることが予想されています。
今後、市公式Twitterなどで、随時、防災情報を発信しますので、ご確認ください。
ご自身の命と大切な人の命を守るため、万全の備えをお願いします。
青森ねぶた祭 昼ねぶた・海上運行・花火大会(8月7日)
昼のねぶたの運行のほか、海上運行と花火大会が行われ、今年の青森ねぶた祭を無事に終了することができました。
ねぶたの関係者の皆様の日頃からの努力の賜物であり、心から感謝申し上げます。
第73回浅虫温泉花火大会。
美しい海と山、温泉などさまざまな魅力が揃った青森の観光名所・浅虫で、7月の最終日曜日に行われています。
私のカウントダウンで3,000発を超える花火の打ち上げがスタート。
浅虫に花火が上がれば、青森の夏は祭り一色に染まります。
明日は、青森ねぶた祭前夜祭。
青森ワッツホーム開幕戦オープニングセレモニー(10月4日)
Bリーグのシーズンがいよいよ開幕!開幕戦は岩手ビッグブルズとの東北ダービー。東北カップでも相まみえた両者の戦いは互いの意地がぶつかり合う白熱した試合でした。チーム初のリーグ優勝に向けて飛躍のシーズンとなることを期待しています。
ラインメール青森FCのシーズン終了5位報告(12月13日)
今シーズンは興奮する試合が多く、J3に昇格できるかもと期待していましたが、もう一つというところで残念です。GK廣末陸選手がJFLのベストイレブンに選ばれる喜ばしいニュースもありました。来シーズンこそはJ3昇格を実現してほしいと思います。