これ、5G タワーに貼られている注意事項
全ての文面が暴露も暴露だけど、
一番下の四角で囲われてるところには、この電磁波に身を晒した場合の症状が書かれてます。
頭痛、不眠、頭のもやもや、だるさ、耳鳴り、視界不良、心臓の問題、インフルエンザの症状、筋肉と神経の問題
バガヴァッドギーター
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@hipurin
ヨガを学ぶ人のバイブル、バガヴァッドギータの歌を紹介します、 と思ったけど、ヨガ講師という仕事を通して見る日常の 出来事や気になったこと、呟いてます。
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主人の上司の旦那さんが、例のワクチン2回目後に片目の視力を失って1月に50代半ばくらいで退職したという話は聞いていた。
それはワクチンのせいじゃない? という私になんの反応もしなかったけど、昨日、その上司との4日間の出張を終え戻ってきた主人が、
シュタイナーの人体の秘密について書かれた本には、人間の中には、エーテルエネルギーが左右から、アストラルエネルギーが上下から流れ込み、心臓が作られると書かれていた。だから心臓は4室に分かれていて、丸の中の十字の模様が、人を表すのだという。
1年半ほど前に440ヘルツについて個人で研究されていらっしゃる方の本を手に入れ、時間をかけて読んでいたのですが、このページを読む度に具合が悪くなり、それ以上読み進めることができなくなり、しばらく頓挫していました。
あるとき、このページを読もうと開いたときに、そくめまいが起き、
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『「視力失ったのは、ワクチンが原因」と、医者に言われたと、上司が言ってた。』という話になった。
上司やその旦那さんは、全く疑いもしなかったので、医者に言われて驚いて、もう絶対ワクチンは打たない。と発狂気味だと言ってたって。
みんな仕事が忙しすぎて、疑う感覚をなくしているんだなあ
個人的に感じるのは、今、カルマ大浄化の時期に入っている。
カルマとは、これまで潜在的に内在していた記憶や感情が、形となって現象化されるという風に捉えています。
良い意味でも悪い意味でも。
肉体に異常が出た場合、肺は悲しみ、心臓は恨み、怨念、肝臓は怒り、腎臓は不安、腸は腑に落ちない
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と、つくづく感じた。
今は上司とその子供たち(皆接種済み)は、いつ何が起こるかと、とても心配しながら生活しているって。
巷に出回っているくらいの解毒情報だったら、共有できるよ、って主人に話したら、そういうことは職場では話せないんだよ、、だって。なんか麻痺しているよね。
これは個人的な感覚だけど、蕎麦殻も人工電磁波を消す天然電磁波だと思う。
蕎麦殻は、天然抗菌作用があり熱を閉じ込めないと聞いたことがある。
また蕎麦殻入りの枕を使っていて感じるのは、頭を動かすたびに心地よい音が響く。この音が、人工電磁波をキャンセリングしてくれるような感覚がある。
周波数は、波の波形をつくり、その波形が固定化されたものがDNAということであれば、DNAによって構成される私たちは、周波数そのもの。
私たちを成り立たせている周波数独自のリズムが乱れたとき、波形も乱れ病気という現象として現れる。
人工電磁波は、自然の中の周波数に強く干渉している、と思ふ
Quote
@uta_micorazon
エドガー・ケイシーは
未来は【音=医】という
概念を持っていたそうです
音=周波数=振動
細胞や遺伝子には音に応答する仕組みがあり、それは単にモーツァルトを聴けば脳波が整うという類の話よりもさらに深く、どんな在り方の人がそれを演奏しているのか?によって、同じ音楽ですら別の
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感情の浄化法
私たちが消費したプラーナ(様々な感情)は、お掃除しない限り、ゴミとして体内に残ります。
家の中のゴミは、
がいっぱいなったら、大きな袋にまとめて、ゴミの日に出すように、体に残った古いプラーナも意識して出していきましょう。
日本語脳には、虫の声、風の声、海の声などを左脳で理解できるというのは、虫の”声” を ”音”と表現しないことから見ても、そう言えると思う。
私の経験からのことでしかないけど、アメリカで小子供を育てる際、日本から絵本を300冊近く取り寄せ、5歳になる頃まで、ほぼ毎晩読み聞かせして
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周波数は、音だけでなく、見るもの、口にするものからも体内に取り込まれます。
常に、自分の中のプラーナを循環させることを意識して、滞りをなくすこと、また、精神が穏やかになるように環境を整えることも、感染症対策の一つとなるかもしれません。
1997年にアメリカに来てから、ずっと感じてきた違和感。何もかもが非人間的。毎年剪定し成長させない庭木にしても、アメリカの歴史や天体を5歳位からせっせと暗記させる教育も、株の売買を実際に教科として取り入れることも、インフルエンザワクチン打ったから、この程度の症状ですんだという言葉も
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コロナが出始めたとき、私たちは、架空のウイルスのイメージを何度も見せつけられたのを覚えていますでしょうか? 先に出した、ウイルスのイメージもそうですが、このようなイメージは特定の波形を見ている私たちに伝播します。細胞が新陳代謝する過程ででた細胞のゴミがウイルスに変化していく。
ヨーガって人間が現象として形作られたもの(肉体)を、
想像の中で解体して、生まれる前の状態に精神を持っていく
リバースエンジニアリング
だったんだ
だから、若返り効果 があったりするのかもしれない。
それには、制限のかかっていない論理性が必要になる。
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アメリカ在住民の視点で見ても、オバマの偽善は目に余る。低所得者に生活できるギリギリの支援を与え、一方なんとか自立して自ら所得を作ろうと頑張った途端、生活保護はキャンセルされ、極貧層へと落とされる。結果多くが働くこと=極貧と言う考えを身につけた。By低所得者サポートボランティア経験
アメリカでヨガ教えてますが、今年春から初夏にかけてお注射された生徒さん、お若い二人が乳癌、60代前半の女性が血栓症となりました。因果関係は分かりません。他に気になるのは、おかしな自動車事故が多発している。不安症に悩む人も多い。
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何気に、イメージをポストイットでカバーしたら、目眩や吐き気がとまりました。このポストを読まれている方も、もしかしたら、同じ症状が起こっているかもしれません。申し訳ありません。凝縮は避けて下さい。
少し、ここに書かれていることを要約すると、細胞は、新陳代謝を行う過程で音を発している
人間の中に眠る植物の面影
太古の時代、まだ植物だった頃、私たちは、太陽と月に成長を任せていた
太陽と月との会話は周波数
周波数は時に、熱であり、光であり、音でもあった
自我はかなり未熟なものだった
今でもこの植物意識は、私たちの中に潜在意識という形で存在している
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胃は飲み込めない、喉は表現できなかった、と言った感情を溜めていると思われます。
森の中で深呼吸したり、土に触れたり、浜辺を裸足で歩いたり、焚き火の音を聞きながら(ゆらぎ音)火を眺めたり、草原を駆け抜ける風の匂いを感じたりする事で、
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また、テレビでは毎日毎日、この感染症の症状についてリピートしていました。これは、自己暗示(プラシーボ)効果を促進します。自己暗示を、細胞のゴミにかけることで、細胞ゴミが暗示されたウイルスに変化していった。
アメリカの私の周りで、爆発的にコロナにかかった人が増えたのは、
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ほとんどの同僚は、お役所判定によるペナルテイが怖くて、ピリピリして、3、4、5歳の子供たちに無理難題を押し付ける。子供たちはますますいうこと聞かなくなるのループに入っていった。私は、子供たちに手を繋がせて円を作って歌を歌ったことが問題行為と指摘されたのを機に辞職した。
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歪められたトーンの音のパターンは、必然的に破壊的となり、肉体的には病気や感染、不健康になり、精神的には混乱、不調和、怒り、低い感情の波動となり、エーテル的には、全宇宙との繋がり(統合)がなくなり、悪のスピリットへと近くなる。
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ちなみに、カルマは悪いことばかりではない。
良いこともカルマとして帰ってくる。
ゴミ拾いを心がけたり、無理のない範囲で人に手を差し伸べる。笑顔で対応する。美しい言葉を世に解き放つ、などなど。このような行為も、やがては良いカルマとして戻ってきます。
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アメリカでは、今回のワクチンによる被害については、国を訴えられない法律がすでに確立されています。
が、会社の規定でやむなく接種した人たちは、強要した会社や組織を訴えることが可能なので、徐々にそのような声が上がってます。
これは、お金というよりは、今後似たようなことが起き時
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これ最後まで見ると、本当のメッセージが伝わってくる。
”一時的に子供を亡くした時、これだけパニックになるのなら、永遠に子供を失った事を考えて欲しい” というメッセージの後、(おそらく)パレスチナで亡くなった子供たちの写真が紹介されている。 パレスチナでは虐殺に近いことが起きている。
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現在はサイマテイックという技術によって、音のイメージをみることが可能。左上の青い画像は、歪められたトーンの音を聞いた時に発せられる細胞の音を可視化したもの。右下は、架空のウイルスのイメージ。
以下、黄色のハイライトの部分の要約
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一番辛かったのは、コロナ騒動の年、働いていた幼稚園で、”健康、安全”という名目で、子供たちに手消毒を強要させられたり、教室を頻繁に化学物質を多く含んだ薬品で消毒したり、人間の免疫機能が破壊される行為が正当化されたこと。月一でお役所の監査が入った。
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大統領選後の、標数の操作云々と騒がれていた時期でした。特にバイデン大統領大統領就任式のときには、我が家も3人、主人の家族でも4、5人(大家族で総数40名ほどですが)が、この時期にコロナにかかりました。
おそらく精神面に影響が起きたことで、自分で生み出していた可能性があります。
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太陽に向かって胸を広げ深呼吸(心臓の浄化)、母音発声(喉の浄化)など。
また自分の掌を使って、身体中の肌を優しく撫でてあげると、体の細胞が喜んでいるのを感じる。
今の時代は、消費で解決するのでなく、智恵で解決していくことがキー。お金かからない、時間も自分の都合に合わせられる。
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グルメコーヒーと勧められて買ったコーヒーが、古い豆にヴァニラ味をつけていただけだったり、リーマンショックで多くの人が解雇されたのに、オバマ政権からの救済金がほぼ、金融会社の社長のボーナスと化したことも、全てが理にかなっていない。それを言語統制で正当化して行く。
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言葉のリズムを感じて、風がどんなものなのか、一気に空想の世界に入っていく。
言葉のリズムや響き(母音で作られる)は、脳で覚えるだけでなく、体全体で覚える。
音やその響きに、意味という魂が乗せられる=音霊。
音を組み合わせ言葉となる。言葉の意味は理解できなくても、音の意味がわかれば
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なんとなく言わんとしていることは、理解できる=言霊。
これらは、テレパシーともいえそう。
昔、日本語の ”以心伝心” を英語でどう伝えたらいいのだろう?と色々調べていたら、”テレパシー”と記述している辞書があった。
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潜在意識として張り付いているものが、解き放されていきます。
先進国の国々では、このような自然のなかでぼーっとする時間を気軽に取ることは、そう簡単にいかない。
潜在意識下の感情たちが騒ぎ出すのを察知すると、医者にかかったり、消費(一時的な楽しい事)で気を紛らわしたりで対処する。
アメリカで英語人を対象に英語でヨーガを教えていて、言葉と脳の使い方について観察していく中で、様々な仮説や考えが、雲のように黙々と浮かんできます。
まず、英語は、討論や批判をするのに、とっても便利な言葉。アメリカでは勝ち組と認識されている(私はそうは思わない)弁護士に必要な素質とは
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安全な方法で、感情を消化していく方法を知れば、自分で感情の浄化は簡単にできる。
私が日常的に取り入れている感情浄化法は、足裏で響きを感じる散歩(腎臓の浄化)、木に寄り添って深呼吸(肺の浄化)、腹の底から『はっはっはっ』という声を出して笑う(胃腸の浄化)、
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感情に張り付いている記憶がひょっと顔を出すかもしれない。
苦い思い出、傷つけられた言葉、怖かった時の状況が生々しく蘇ってきたら、その状況に自身の身を投じずに、映画を見るような面持ちで俯瞰する事を心がけながら、辛かったよね、怖かったよね、哀しかったよねと体に言い聞かせて
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なんていうフレーズは、”字の読み方を知っている” アメリカ人には、この文字だけを見て、言葉に高揚を加えることなどできない、ただの棒読み状態。
ところが日本語を母語とする私には、自然に言葉にリズムが乗っかって、その場に風すら起こせるような、そんな読み方ができる。子供は、絵を見ながら
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体の声に心の耳を傾けて、その痛みの感情を受け止めあげてみては?
緊急を要する必要がないのなら
どうしよう!!薬のもう!っていうことに走らないで
私の肺が苦しんでいる、という感じで苦しみを受け止め
そこに手を当て、細く長い息を、ゆっくり吐き出していく。
日本が世界を救うという言葉が飛び交う、ファンタジーチックな考えが、なんか本当に思えてきた。
アメリカと日本くらいしか、その文化の深さ知らないので、もしかしたら、世界を救うのは日本だけでないかもしれないけど、
で、どうして本当に思えてきたかっていうと、、、、
長くなります
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衝動的に何かに助けを求めるように、様々な商品や行動への誘いは、消費社会のからくりでもある。
消費の後には、必ずゴミが生まれる。(物質的にも、抽象的にも)このゴミ拾いを怠ることで、社会はゴミで埋もれ、肉体はカルマに埋もれていく。
体調不良の気づきが湧き上がってきたのなら
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発見したのは、娘が2歳の頃、主人(アメリカ人)が日本語の本を読むととても嫌がるようになったこと。
それは、日本語独特のイントネーションが棒読み状態だったのが気に入らなかった様子。
例えば、宮沢賢治の
「どっどど どどう どどう どどう、つめたい風も吹っ飛ばせ、、、、、」
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冷静な面持ちの中で湧き上がる感情を、素直に吐き出していく。泣きたかったら、子供のように声を出してないて、怒りたかったら、しこふみみたいに、足裏を地面に叩きつけるように足踏みして、怖かったら、自分を抱きしめて震える。
八つ当たりや不平不満は、新たなカルマを作るので、
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脊髄が地面に対し垂直に立っている人間ならではのものだという。
グラビトン波というものが、人工電磁波を消すというイラストを見つけた。
天然素材の中に、そのようなグラビトン波を発するものがあるという。
シュタイナー論が正しいのなら、一番身近なグラビトン波は、私たち自身ではないか!!
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消費は、地球の資源を使い続ける必要がある、現在のお金の制度は、アンフェアーなルールのゲームでしかない。
このカラクリを知れば、日本語を、かろうじて書き言葉、話し言葉として使えている私たちが、次世代に何を伝えるべきかが、わかってくる。
ここまで読んで下さって、有り難うございました