数量をはかるための抽象的な概念

(かず、すう、: number)とは、

  • ものの順序を示す語[1]。また、その記号[1]数字[1]
  • 個々の物(もの)や事(こと)が、(全体または一定の範囲で)いくつあるか(あるいは何回おきるか)ということを表すもの[1]

ITなど特定の分野においては「数値(すうち)」ともいう。