【大河べらぼう】第37回から望海風斗さんが出演! - リリース情報 - 大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」 - NHK

大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」

横浜流星主演!痛快エンターテインメント #大河べらぼう

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【大河べらぼう】第37回から望海風斗さんが出演!

9月28日(日)放送の第37回「地獄に京伝」から望海風斗さんが出演! 役柄とコメントをご紹介します。【望海風斗】

 

◆望海風斗さん

菊園

北尾政演/山東京伝(古川雄大)のなじみの座敷持花魁。  


■望海さんのコメント

このたび、NHKの大河ドラマに初出演させていただくことになりました。
歴史ある大河の世界に出演させていただくことは、大変嬉(うれ)しく、そして身の引き締まる思いです。
政演(山東京伝)との二人の関係性がコミカルで面白く描かれていますので、どうぞ楽しみにご覧いただけたら嬉しいです。


 

 

第37回「地獄に京伝」

【放送予定】
9月28日(日)[総合]午後8:00
[BS]午後6:00 / [BSP4K]午後0:15 / [BSP4K]午後6:00(再)

【再放送】
10月4日(土)[総合]午後1:05

春町(岡山天音)が自害し、喜三二(尾美としのり)が去り、政演(古川雄大)も執筆を躊躇(ちゅうちょ)する。そのころ、歌麿(染谷将太)は栃木の商人から肉筆画の依頼を受け、その喜びをきよ(藤間爽子)に報告する。一方、定信(井上祐貴)は棄捐令(きえんれい)、中洲の取り壊し、大奥への倹約を実行する。そのあおりを受けた吉原のため、蔦重(横浜流星)は政演、歌麿に新たな仕事を依頼するが、てい(橋本 愛)がその企画に反論する。

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