大丸は35年ぶり、松坂屋は23年ぶりにショッピングバッグのデザインを一新します。三澤デザイン研究室では、大丸松坂屋百貨店のあらたなビジュアルアイデンティティ「百様図(ひゃくようず)」の制作と、ショッピングバッグのデザインを担当しました。
日本デザインセンター
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@ndccojp
1959年創業のデザインプロダクション。本質を見極め、可視化する「VISUALIZE」を掲げ、Webサイトやアプリケーションの開発、グラフィック、サイン計画、展覧会のプロデュースなど多領域でデザイン活動を展開しています。
お問い合わせは、弊社サイトよりお願いいたします。
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stoneは日本語を書くことに主軸を置いた文章作成アプリです。独自設計の文字組版エンジンを搭載しているため、美しい文字組みで表示されます。清らかな気持ちで文章を書く。そのために機能は極力そぎ落とし簡潔に、画面はシンプルで、文字が美しくつづられる、「素」のノートに徹しました。
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デザインから日本の観光体験を支える無償ピクトグラム「EXPERIENCE JAPAN PICTOGRAMS」は、ご要望を多くいただいた「COVID-19対応ピクトグラム」を新たに無料配布します。ぜひご活用ください。
experience-japan.info
NDC発、デザインから日本の観光体験を支える無償ピクトグラム「EXPERIENCE JAPAN PICTOGRAMS」experience-japan.infoのTwitterアカウント
を開設しました。新幹線や日本の演芸など新しいピクトも加わり、グレードアップしたEJP。是非フォローをお願いします。
もち吉 決まり手煎餅 先行発売開始
あられ・おせんべいの老舗「もち吉」から、
10月7日より先行販売が始まった『決まり手煎餅』。
その総合プロデュースを原デザイン研究所が担当しました。
「力」の一文字が目を惹くブリキの缶を開けば、
押し出し、寄り切り、叩き込みなど
三澤デザイン研究室では、株式会社大丸松坂屋百貨店のビジュアルアイデンティティ「百様図(ひゃくようず)」を制作しました。大丸と松坂屋は、創業から三百年以上を経てなお価値観を共有し、全国15店舗が「本店のない百貨店」として地域性を育んでいます。
デジタル庁のミッション「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」の実現に向けて、大黒デザイン研究室がデザインアセットを制作しました。テンプレートやガイドラインによって、行政全体でのコミュニケーションの質向上に貢献しています。
デザインから日本の観光体験を支える無償ピクトグラム「EXPERIENCE JAPAN PICTOGRAMS」experience-japan.infoは、Instagramアカウントを開設しました。是非フォローをお願いします。
instagram.com/experience_jap
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山々を吹く風、未知の植物、やっと釣り上げた一匹の魚。またとない瞬間を一本の糸でつなぎ、世界に一つのログをつくります。いつ、どこで、何に出会ったか。そしてあなたの世界がどう動き出したのか。その冒険を聞かせてください。
Sansan株式会社のものづくりを担う部署「技術本部」の立ち上げに伴い、ブランディングを担当しました。大胆さと実直さ。想像と創造。スピードとクオリティ。「一見対立するような特性を併せ持ち、ときにそれらを使い分けながら進み続ける」という姿勢を、VIとステートメントで表現しています。
JR 長崎駅直結の大型ショッピングモール「アミュプラザ長崎」新館のサイン計画を担当しました。 長崎らしさが感じられるよう、サインの素材は長崎県で採掘される砂岩「諫早石」を選び、盤面には長崎の坂の平均勾配と同じ角度で斜めのカットを入れています。
銀座三越のシーズン装飾「あやかし銀座」を日本デザインセンターが手がけました。
毎回銀座三越のエントランス装飾は、日本、そして東京、銀座の文化を世界に発信することをコンセプトに展開しています。
本日からの消費税率改定に向けて、今年5月よりスタートしている〈無印良品〉の「消費税込み価格表記」プロモーションを日本デザインセンターが手がけ、アニメーション・トレインチャンネル・デジタルサイネージ・ポスター・ビルボードを制作しました。
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「日本サインデザイン大賞・経済産業大臣賞」を受賞
色部デザイン研究所がサインデザインを担当した「株式会社 古川製作所」が第58回日本サインデザイン賞にて経済産業大臣賞を受賞しました。
4月4日(木)世界旗艦店「無印良品 銀座」がオープンします。日本初となる「MUJI HOTEL GINZA」、「MUJI Diner 」も併設されます。原デザイン研究所がサイン計画、メインヴィジュアル、コミュニケーションツールなどを手掛けました。shop.muji.com/jp/ginza/ hotel.muji.com/ginza/ja/
日本デザインセンターのアートディレクター色部義昭が「Osaka Metro」の CI計画で亀倉雄策賞を受賞しました。4月4日(木)より銀座の〈クリエイションギャラリーG8〉にて、第21回亀倉雄策賞受賞記念 色部義昭展「目印と矢印」を開催します。ぜひ、足をお運びください。
rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/
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三澤デザイン研究室と長瀬香子がデザイン・ネーミングを担当した台湾発オートクチュールブリュードティー「HEMEL」。まるで水のかたまりが宙に浮いているような不思議な佇まいのボトルは、実験器具にも使われるごく薄いガラスを用いて成型したもの。注文を受けてから一滴一滴ボトリングされます。
日本デザインセンターでは、書く気分を高めるmacOS用テキストエディタ「stone」をまもなくリリース予定。発売前レビューにご協力いただける方は、8/10(木)までにお名前、年代、ご職業など、簡単なプロフィールをご連絡ください。hello@stone-type.jp
第86回毎日広告デザイン賞一般公募の部において、日本デザインセンターD釣瓶昂右、C浅井花怜の作品が、奨励賞を受賞しました。課題は「しあわせな時間を過ごせるミスタードーナツ」です。ぜひ、ご覧ください
macs.mainichi.co.jp/design/ad-m/wo
スーパードライ史上初のフルリニューアルとなる新パッケージとコンセプト映像の制作を担当しました。キーワードは「SIMPLE」「SILVER」「IDENTITY」。必要最小限の構成要素、日本の美意識から着想を得たシルバー、より明快になった独自性が、新しい時代に新たな輝きを放ちます。
JR東日本の新卒採用ブランディングを日本デザインセンターが手がけました。
くらしに新たな価値をつくる事業や職種をさわれる3DCGで表現。思わず覗きたくなる気持ちから、JR東日本で働く可能性に出会えるサイトです。
「私の好きなデザイン2023」の展示デザインを色部デザイン研究所が担当しました。日本デザインコミッティーのメンバーが選出した“私の好きなデザイン”を、コメントと共に紹介する展示です。各デザインの実寸大シルエットを壁面や展示台に投影しリズミカルな展示空間を構成しました。