90年代にラ・サールで出た速さの文章題が今やY偏50の学校の1行問題で出る。10数年前に渋幕で出された平面図形の数字変えが日大豊山で出る。
かつては御三家でも出なかった、ドップラー効果の周波数計算や、アルカン燃焼など、高校物理化学の教科書レベルの問題が50台後半の学校の理科で出される。
Quote
Kazuki Fujisawa
@kazu_fujisawa
中学受験が過熱してるから中学受験の入試問題が昔より遥かに難しくなってるって真っ赤な嘘で、自分の子供が思ったように走らない親の心の叫びとそれに寄り添う受験産業の人の戯言でしかありませんからね。こんな何十年も変わらないものは珍しい。少子化ですよ。常識で考えましょう。