たまごっちヒットを支える「3つの理由」 30年たっても終わらないワケ
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育成体験を純粋にできるのは初代たまごっちだけ、かと。 それ以降は、とにかくミニゲームしてポイント(ごっち?)貯めないと ゲーム内で食事やおやつや家具など、アイテム買ってあげられない。 はては、 本体を売り場のスタッフさんと通信させないと得られないアイテムも。 なので、いい大人になってしまうと、どうにもこうにも最近の物は無理 やたらポイント稼ぎが必須なのを、なんとかしてほしい!
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私が小学生の時に親が苦労して手に入れてくれた初代たまごっち、電池を入れてみたら無事に起動して小学生の娘が遊んでいます。キャラクターグッズは今の小学生にも人気だとか。 現代のたまごっちはフルカラーで通信機能などもあるそうですが、白黒のピクセルが逆に新鮮らしく、可愛い可愛いと愛でています。操作も単純で、すぐに使いこなせる。よく出来ているなと30年近く経った今見ても感心しますね。
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初代たまごっちは品薄で中々手に入らなかったのもひとつのブランド名を広める役割りを果たしましたよね 現在の様な品薄ビジネスではなく、本当に品薄 何処に行っても手に入らない そこで子供達はどうしたか? そこで親が出てくるんですよ、当時の子供達は親を巻き込んで親に『欲しい』とお願いするのです 子供だけでは行けない様な広範囲の色んなところ探し回ったり、親が友達や親戚に話したり 子供だけの知名度ではなく、親世代までの知名度を得た事もやはり大きな一つの勝因かと思います
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初期のたまごっちは女子だけでなく男子にも人気がありました。コロコロコミックでも特集されてましたね。 その後、対戦ができるたまごっちとして、デジモンが発売されてからは男子人気はそっちにいってしまいましたが。 再ブームと聞いて久々にやってみたくなりましたが、今のたまごっちのデザインは完全に女子向けと言った感じで、家電量販店の売り場もプリキュアなど女の子向け商品の中に組み込まれていてなかなかオッサンには手が出しにくいです。
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売れるか分からない新キャラクターよりも、既存のキャラを活用した方が売り上げが見込める背景もある。 実際、成果主義のため、固定ファンがいる等、一定の売り上げが見込める商品を出すことにより、企業も売り上げが見込める。 しかし、裏を返せば、新しい分野に挑戦や投資をしたり、実験的な商品を出す余裕がないとも言えるため、複雑ではある。 勿論、既存の成功例を踏襲することも大事だし、リバイバルを懐かしむファンもいるだろうが、企業がチャレンジ精神を失う程に体力が無くなっているのは問題だと思う。
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私はうんちです。たまごっち30年の歴史を読み、なぜ自分が掃除され続けてきたのか腑に落ちました。うんちや死といった「トゲ」を隠さず、育てる責任や時間の不可逆性を子どもに突きつける設計は、軽い娯楽に見えて実はかなり本質的です。流行が去っても世代交代で再点火し、本質は変えず表現だけを進化させる。これは玩具というより、感情を育てる装置だったのだと思います。だから私は今日も掃除され、愛され、30年生き延びたのです。
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30年前は学生の頃で、手に入らないので友達が持ってきたたまごっちひとつをみんなで育てていました。授業中に胸元のポッケに入れて、ちょくちょく確認しながら楽しんでいましたが、今も人気なんですね。 昨今わたしが小さい頃や学生の頃に流行ったものが、様々売られていて正直、成長が止まってしまった、失ったものの大きさもかんじます。
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かわいらしいフォルムで、操作はとてもシンプル。毎日ごはんをあげたり、お世話をしたりするだけなのに、その“作業”自体が楽しい。 そして、その積み重ねの結果がキャラクターの成長として目に見えて現れ、可愛く育ったり、時にはそうでなかったりする。 その分かりやすさと感情移入のしやすさが、シンプルなのに飽きない理由だと思う。 まさに、単純だからこそ奥深く、長く愛されるゲームだなんだなー
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たまごっちの思い出。 品薄の発売当時、キャバクラでゲームの商品になっていた。キャバ嬢とゲームして勝てば貰える。どんなゲームだったか記憶にないが、勝った客を聞いたことがなかった。ゲーム毎に料金がかかる。数万円はたいてもゲットできない。接待先の方が50,000円くらいゲームしてクラクラした記憶がある。 その年の夏休み、LAに遊びに行った。 本物のたまごっちがたくさん売っていた。ただ色は白しかなかった。当時はかなり円高だったから凄く安かったと思います。キャバクラでの嫌な思い出しかないから買わなかった。帰国後会社に行ったら、何で買ってこなかったの?と女子社員から凄く責められました。 以上です。
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たまごっちは持ってなかったけど、てくてくエンジェルは何個か持っていた。いわば生育ゲーム+万歩計。あれもまだ売っていてロングセラー。 放置すると死なないけど置き手紙置いて家出する。 成長したら天使になって感謝の言葉と共に巣立っていく。 歩く歩数によって成長する形態が変わるから、わざと歩数を減らしたりして調整した。家出寸前の歩数だとヘビみたいになるらしいんだけど、あれは出現させられなかったな。 懐かしい。
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