小説を書く時に難しいと感じたこと
メリークリスマス!
現在、バラードをてこてこ打っておりますが、だいぶ文の作り方に慣れつつあり、語彙力の少ないふんわりとした文章ではありますが、絵を描いた時のような掴みを自分の中で感じつつあります。これが成長かあみたいなそんな感じです。伝わりますか?
この自分だけが知って、感じたことを、皆さんに読んで知って、感じてもらうことが、実は小説を書く時がとても難しく、楽しいなって思います。小説の文字で表現をすることって、読者が知らないかもしれない知識や、知っていてもどかしい違和感を極力減らすことなんじゃないかなって思うんです。キャラに喋らせたりするにも、相応しいキャラって必要なわけで。馬鹿なキャラがいると助かるなあって思います。(山田か?)
終わりです。
えっとクリスマスの話は正月暇な時にします。
出来ればバラードは年内完結にしたいです!頑張ってきますね!


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