疲れている時、緊張感MAXの時に出る言動や態度は、理性で押さえていない、その人の本質だよって偉い人が言ってた
https://megalodon.jp/2024-0807-0310-24/https://x.com:443/boushi_inst/status/1515986687721377795?s=46
画面をうえにー
ちょっとー
さわったーだーけなのにー
あっという間に全画面ー
ひらくひらくよ
ひらいた瞬間ー
とじられるー
そんなーー
広告ーー
いーみーあーるーーのーーーー
ささみさん@がんばらない の最終巻はいつになったら出るねん
男が、手マンのコツを学びたければ、自分のアナルを開発しなさい。
男が、アナルを刺激して心地よいと感じる刺激と、女が手マンされて心地よいと感じる刺激には、ある程度の互換性がある。
ちょうど、男が、自分のチンチンをどうしたら気持ちよくなるのかを考えながら、女のクリトリスと責めたら女は気持ちよくなりやすいという現象と同じだ。
(たとえば勃起してないチンチンを強くシゴカれても気持ちよくないでしょ?女のクリもまずは勃起させないといけない。というようなイメージ方法)
男のアナル、ってただ指とか器具を出し入れしてるだけだと痛かったりするんですよ。
あと、ツボを外すと、それまで気持ちよかったのが突然なにも感じなくなったりする。
あと、同じ動きばかりでも、同様の現象が起きる。
共産党に興味持って調べたんだけど、党内の規則絶対主義で異を唱えたら追放だし、赤旗購入必須だし、年収の1%だか徴収だし、党員は革命家だから残業払わないとか言ってめちゃくちゃやってるし、党内民主主義を否定してるし、なんか色々。言ってることには共感できるし労働者としても立場はこちら側だろうし左翼の俺としても支持したいのだが、あまりに内実がめちゃくちゃで、これじゃ熱心な信者以外取り込めねーよそりゃ負けるよって思った。
共産党に興味持って調べたんだけど、党内の規則絶対主義で異を唱えたら追放だし、赤旗購入必須だし、年収の1%だか徴収だし、党員は革命家だから残業払わないとか言ってめちゃくちゃやってるし、党内民主主義を否定してるし、なんか色々。言ってることには共感できるし労働者としても立場はこちら側だろうし左翼の俺としても支持したいのだが、あまりに内実がめちゃくちゃで、これじゃ熱心な信者以外取り込めねーよそりゃ負けるよって思った。
理屈じゃないんだよ
コメントつけてる増田の本質をつく指摘の鋭さに舌を巻くことが多い。
ファーストブクマカでそれをやられると人間の出る幕はないだろう。
そうとうAIが「育って」きてるんだと思う。
こっちも増田を書いてて、こちらの意図したことを汲み取ってくれるから
気持ちよかったり、
あるいは、
ちっバレたか、
なんて気持ちになって、
人間がやりがちな、
ズレたコメント、
それをもらうよりもよほどしっくりとくることが圧倒的に多い。
「売れている」、「活躍している」、「若い」、「美しい」、「才能がある」。
アンチはそのような対象にまるで磁石に引き寄せられるように、、、である。
当たり前だろ?って。
売れてなければ、その存在を知られることがないんだから、アンチは形成されない、と?
果たしてそうだろうか?
私はそうは考えない。
アンチというのは、その対象に対して「引きずり下ろしたい」という醜い感情を抱いていて、それが行動のモチベーションとしか考えられないからだ。
彼の、何がいけないのか?
トレースをすることか?
否。
否、否、否、否、そうではない。
アンチが納得しないのは、江口寿史がイラストレーターとして地位を確立していることに対する「嫉妬」だ。
もしも、江口寿史氏が名もしれぬ、どっかの高校生で、たまたま何かの拍子に炎上しただけだったのなら「再炎上」なんてしない。
偶然で、たまたま炎上したんだけど、その炎上に対して、今回江口寿史氏がしたような釈明をしたとしたのなら、一部批判を受けても「再炎上」なんてしなくて、「無視」されただろう。
炎上直後の釈明なら再炎上しただろうが、しばらく期間をおいて冷ましてからの釈明だったなら、名も知れない誰かのことなんてもう「無視」である。
なぜなら、その高校生は「嫉妬」の対象ではなく「リンチ」の対象であっただけだからだ。
たまたま、そこにいたストレス発散のための殴れる対象であったに過ぎないからだ。
彼は、この危機を乗り越えれば、クリエイターとして再び軌道に乗ることだろう。
そんなことはさせない。
絶対にそんな事はあってはならない。
と、「嫉妬」に駆られたアンチたちが群がるようにして集まり炎上させるのだ。
それはなぜか?
それは何者にもなれなかった彼らの中に燻り続ける怨念のようなものだ。
何者にもなれなかった誰か、たち。
そのことを理解すれば、すべてを読み解くことが出来る。
ただこのような真実を書くと、アンチたちはその「図星」に対して必死に否定をしてくる。
それが、もっとも真相をついていて、もっともそのアンチの痛いところだけに、否定してくる。
でも、もうやめなよ。
醜いだけだよ。
それよりも、何者にもなれなかった、才能も努力も、運を掴み取る必死さもなかった自分のことを責めるのをもうやめなさい。
「年老いて」「醜く」「輝きを失った」自分に落胆するのはやめなさい。
それを続けている限り、あなたは他人に嫉妬するだけの醜い何かでしか無い。
そういう人こそ、よく自分のなかの心の内を覗きなさい。